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すでに石垣しか残っていないような山城を3DCGで再現し、ARで楽しめる観光アプリ「ええR」を開発するユーザックシステムの本岡勇一さん。自治体とタッグを組んで「生きたお城」をARで復元し続けてきた本岡さんに、あふれる城郭愛とスキを仕事にしてきた経緯について話を聞いた(インタビュアー ASCII編集部 大谷イビサ 以下、敬称略)。
デジタル
ユーザックシステム株式会社の「Robo派遣」とネクスウェイの「FNX e-受信FAXサービス」が2025年3月26日から連携を開始。
「DXにはデータ活用が重要」とは、どのDXセミナーでもアピールされている内容。しかし、どんなデータをどのように活用すればよいかについては、なかなかよいお手本がない。今回はユーザックシステムのインサイドセールスチームを立ち上げた清水ちはる氏と、同氏が担当した文具メーカーのマルマンの事例を通して、現場での業務の自動化やデータ活用を見ていきたい。
内容を読む
ユーザックシステムは、スタディストと共同で「手順を整理するだけで、業務スキルがレベルアップ?!標準化と自動化のコツ」と題するオンラインセミナーを開催した。
データ活用が企業の競争力を左右する現代において、ビジネスインテリジェンス(BI)と人工知能(AI)は、ますます重要性を増しています。DXを推進する上で欠かせないBIとAIの活用について、まずは基礎から学んでいきましょう。
2024年、生成AI技術は実験的な取り組みから本格的な企業活用へと大きく進化しました。成功企業と失敗企業の分岐点を分析しながら、2025年に向けた効果的な活用戦略を提案します。
ユーザックシステムの「Autoジョブ名人」が「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」で「Good Service」「使いやすさNo.1」「お役立ち度No.1」に選出された。
受発注業務は企業活動の要となる重要な業務プロセスですが、多くの企業では手作業による非効率や人的ミスなど、様々な課題を抱えています。本記事では、取引先からの発注を受けてから出荷・請求までの基本的な流れと、業務改善のポイントを解説します。
食品業界において「DX(デジタルトランスフォーメーション)」への取り組みが加速しています。本記事では、食品DXの基本概念から、物流を中心とした実践的なアプローチまでを解説します。
ユーザックシステム株式会社が提供する「Pittaly Order」に、PCでの発注が可能なWeb発注機能が追加された。
食品業界の人手不足や業務の複雑化をAI技術で解決するオンラインセミナーが3月13日に開催される。
ユーザックシステムとフライスターが受注業務の完全自動化を目指し、『受注AIエージェント』を用いた実証実験を開始した。
ユーザックシステムとロジザードが「リテールテックJAPAN 2025」に出展し、店舗業務のデジタル化を支援する最先端のソリューションを披露。
ユーザックシステムはマツヤとともにホテル購買システムを経由した一連の受注業務について「受注AIエージェント」による完全自動化を目指す実証実験を結果を発表した。
発送業務においては日本では送り状をはじめ、いまだ紙が使われているケースが多く見られます。中国は、すでに2017年には個人情報保護の観点から送り状の電子化に取り組み、今ではスマート物流が中国の巨大EC市場を支えています。
AIの基本から具体的な活用方法、導入のメリットや注意点まで、幅広く解説します。AIビジネスに興味がある方、導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
ユーザックシステム株式会社が「コミック Robo派遣」を発行。
ユーザックシステムがスポーツ用品情報システム研究会と連携し、AIとRPAを組み合わせた『受注AIエージェント』の実証実験を開始。
ユーザックシステムは2024年7月2日、デスクトップ型RPA「Autoジョブ名人」の新バージョン7.0をリリースした。自動化の効果を可視化するPixis Cloudとの連携が可能になったほか、Pixis OCRの標準搭載により、FAX受注の自動化も実現する。