2月8日投開票の衆院選(定数465)で、中道改革連合が公示前勢力(167)から半減する可能性があるとの報道を受け、中道に衝撃が広がっている。党名の浸透、重点区へのテコ入れ、組織票固めなどで反転攻勢を…
本州・秋田や山梨で明らかになったクマ外傷の実態ここ数年、クマが人里に出没し、人を襲う事件が全国で相次いでいます。 特に2023年度には、環境省のまとめで全国198件・被害者219人・死亡者6人と、統計史上最多を記録しました。これは10年前の2016年度(被害件数101件、被害者数105人)と比べると、被害件数・人数ともにほぼ2倍に増えたことになります。 そして2025年もその勢いは衰えていません。 環境省などの報告によると、2025年4月から8月までのわずか5か月間で、全国で69人がクマに襲われ、このうち5人(ツキノワグマ3人、ヒグマ2人)が命を落としています。死亡者数は前年同期より多く、被害の深刻さが浮き彫りになっています。 このように、クマによる人的被害は全国的に増加傾向が続いており、2025年も高い水準で推移していることが分かります。 被害は山奥だけでなく、住宅地や畑、里山周辺など、
朝日新聞は「熱中症の発症」を報じなかった さてこうなると主催の朝日新聞が読みたくなる。高校野球を汗と涙と青春の美談祭りで報道してきたからだ。ビジネスにも利用してきた。 美談は行き過ぎると偽善になる。具体例として朝日新聞の偽善を挙げると、当コラムでは2018年に『高校野球「熱中症で力尽きたエース」記事が朝日新聞に見当たらない、という問題』を書いた。 西東京大会決勝で投げた投手が試合後に脱水症状を伴う熱中症を発症した。9回途中まで154球を投じたが試合後に全身に痛みを訴え、救急車が神宮球場のグラウンド内まで入り都内の病院に搬送された。当然ながら新聞ではこの件は大きく扱われた。サンスポは「力尽きたエース…熱中症で救急搬送 」。日刊スポーツは「154球……熱中症 救急車で搬送」。一般紙も毎日、読売、東京新聞が伝えた。しかし、朝日新聞はこの事実を報じなかったのである。 東京版では決勝戦を2ページにわ
参政党は偏向メディアを批判したがるけど参政党の街頭演説は偏向メディアそのもの。 うどんが戦後の食い物なわけないし粉もん文化は守る必要ないとか勝手なこと言うなよ。… pic.twitter.com/250EvqrGss — 煎南茶🐤 (@irumina_tea) April 5, 2025 神谷「粉もん文化は戦後にできた」 「粉もん文化は戦後にアメリカによって作られたから守る必要ない」 小麦デマ2小麦デマ3埼玉1区 参政党国政改革委員 斎藤宏美そんなに怖い小麦を満面の笑顔で食べる党首メロンパンデマ+医療デマ+その他多数 参政党中心メンバー「メロンパン1つ食べて翌日死んだ人をたくさん見た」 牛乳デマ 農薬デマ1 農薬デマ2 100年後に根拠が出てくると言っているのは、今は根拠もなく適当な発言をしていると認めているのと同じ。 農薬デマ3 農薬デマ4 参政党 東京都議候補 與倉さゆり農薬デマ5+
Published 2025/06/14 16:38 (JST) Updated 2025/06/14 16:55 (JST) 中日新聞社は14日、東京本社が東京23区で発行している東京新聞の土曜日の夕刊について、8月2日から休止すると発表した。「新聞の製作、輸送、配送を取り巻く環境や働き方が変化する中、土曜夕刊の輸送体制の維持が困難になった」と説明している。月曜日から金曜日までの夕刊発行は続ける。購読料は据え置く。 中日新聞によると、夕刊の発行部数は5月時点で約4万2千部。 朝日新聞社と毎日新聞社、産経新聞社も8月から土曜日の夕刊を休止すると発表した。いずれも新聞販売店の労働環境の改善を図るという。
皇族がラジオパーソナリティーに!「彬子女王のオールナイトニッポン」放送決定 父“ひげの殿下”に続く出演でプライベートトークや質問コーナーも 三笠宮家の彬子さまが、ニッポン放送のラジオ番組「オールナイトニッポン」に出演し、初めてラジオパーソナリティーを務められることになりました。 皇族によるパーソナリティーは父・寬仁さま以来半世紀ぶりで、祖父・三笠宮さまから親子3代でのラジオ出演です。 ニッポン放送によりますと、彬子さまは来月放送される開局70周年特別番組『彬子女王のオールナイトニッポンPremium(プレミアム)』に出演し、初めてラジオパーソナリティーを務められるということです。 「オールナイトニッポン」は1967年の放送開始以来、各界の著名人がパーソナリティーを務め、60年近い歴史を持つ番組です。 「ひげの殿下」として親しまれた父・寬仁さまも50年前の1975年に出演していて、皇族による
楢原真樹(写真左) それこそ去年はM-1頑張りたいからって、僕が全国ツアーちょっと待ってくれって言ってたんですよ(笑)。 ――そうだったんですね。 楢原 ツアーは初めてだったので、やるならちゃんとやりたい。M-1用のツアーじゃなくて、単独ライブじゃなくて、もっといろいろ遊びがあるような。勝負ネタいっぱいかけますよとかじゃないもの、長いネタもあってもいいしみたいな。それがやりたかったので「来年チャンピオンになってからやりましょう!」って言ったら、チャンピオンになれなかったんですけど(笑)。 このぐらい肩の力抜いてる方がM-1でいい結果出るかも ――でも悲願ですね。 楢原 このぐらい肩の力抜いてる方がM-1でいい結果出るかもしれない。その結果2回戦敗退っていう可能性もありますけど(笑)。 出井 M-1用のネタも全然やっていいし、自由ですかね、全国ツアーって。最近思うんですけど、M-1目指すこと
もう、不適切報道がトレンド入りしてるやん。 「ふてほど」は「不適切報道」?? そうか、流行語は「ふてほど」のままでいいから、意味を「不適切報道」のことだと定着させてしまえばいいんじゃないか💡— iJohannes5430☢️ (@iJohannes5430) December 2, 2024 なるほどこの流行語、「不適切報道」の意味で定着しそうな予感がする https://t.co/56wCxQwFBX— 山本八重さん🌸 (@aizu_sniper_yae) December 2, 2024 「ふてほど」を「不適切報道」と最初に言ったのは誰かを遡るとニコニコのコメントに行き当たり、ニコニココメントの力、未だ消えておらず、という感想になった。— happy_world (@happy_world2) December 2, 2024 新語・流行語大賞2024のニコニコニュースで「ふてほど
政治参加のハードルが高いと感じている人にとって“投票に行く”ことは“新聞を読む”ことと同様の難しさがあるのではないだろうか。 私は大学在学中にメンタルを病んで就活に失敗し、就職浪人の末に地元の小さな中古車販売会社の事務に採用された。社員の年齢は幅広いがほとんどが高卒以下で選挙の時期は毎回それとなく話題に出してみるが、投票に行ったという話は聞いたことがない。 私は親も友達も投票に行くのは当たり前という環境にいたので、学生時代は「投票に行かない奴はありえない!そいつらだけ増税して欲しい」なんて意見に首肯していた。しかし、今の職場に来て彼らと仲良くなりマインドが似通ってくるにつれ、「現代の投票ってすごく高度で複雑な営みじゃないか?そこを無視してすべての人に当然のように求めるのは傲慢じゃないか?」と思うようになった。 Twitterもはてなでも投票に行く人がマジョリティに見える。でも現実の投票率は
すでに発言から15年近くが経過し、当時のことを知らない有権者も増えているため、まずは問題の発言の経緯をおさらいする。 この発言は、民主党政権下の行政刷新会議(事業仕分け)のうち、2009年11月13日に開催された、次世代スパコン事業を対象とした第3WG(以降「当該会議」と記載する場合あり)で出たもの。 *事業仕分け:2009年に政権交代を果たした民主党政権の目玉政策の一つ。予算のムダをなくすため、各事業の要否を評価者(国会議員および民間有識者)が判定。わずか1~2時間の制限時間で、担当府省からの説明、評価者との質疑応答、判定(廃止、予算計上見送り、予算要求の縮減、予算要求通り等)までがスピーディーに一気に行なわれたこともあり、注目を集めた。 蓮舫氏は文科省・農林水産省・防衛省などが分類された第3WGで評価者(いわゆる「仕分け人」)を務め、「次世代スーパーコンピューティング技術の推進」(以降
大谷が激怒したワケ 「ロサンゼルス・ドジャース」で活躍する大谷翔平(29歳)から、日本テレビとフジテレビが「出禁処分」を下されていたことが、週刊現代の取材でわかった。 「日テレとフジは、ドジャースから貸与されている『取材パス』を凍結されてしまったのです。さらに、大谷選手のマネジメントなどを行っている会社からも、『大谷の過去素材を使用しないよう』通達された。 これにより、日テレは6月9日放送のスポーツ特番に関しても映像の差し替えを余儀なくされました。局内は蜂の巣をつついたよう騒ぎになっています」(日テレ関係者) 日テレとフジは、なぜそこまで大谷を怒らせてしまったのか。 「日テレとフジは先月、大谷選手がロスに12億円の豪邸を購入したことを詳細に報じました。空撮映像や自宅前からのレポート、近所へのインタビューなどワイドショー取材のような映像を流した。まるでお祭り騒ぎでした。 大谷選手はこれらの報
東大は5月16日、授業料改定を検討していることを明らかにした。6月ごろ、学生向けに「総長対話」を開催する予定だという。 一部メディアは15日、東大が最大10万円の授業料値上げを検討していると報道した。16日夜に、教育・学生支援部が学務システム上で報道に関するお知らせを掲示。授業料値上げについて、現段階では検討中で決定事項として周知できる情報はないとし、検討結果を速やかに知らせると説明した。改定された場合、導入年度の入学者から新たな授業料が適用され、授業料免除の拡充などの経済的支援を検討しているという。 国立大学の授業料は省令により一定の基準が定められ、20%を上限に各大学の裁量で増額が可能。現在、東大の授業料は「標準額」の年間53万5800円で、20年間据え置かれてきた。 15日の一部報道を受け、東京大学教養学部学生自治会は、情報公開と学生の議論への参加を求める要望書を提出。一部の学生有志
デーブ・スペクター、松本人志報道の論調に「みんなが正義漢ぶってる」 アンミカは「女性はモノではない」と主張 拡大 テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクターが21日、レギュラーを務めるTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜、前9・54)に出演。ダウンタウン・松本人志が「週刊文春」の報道を受けて裁判に注力するため活動休止している問題に言及した。 デーブは「このごろ、変な論調になってて…」と、松本をめぐる世間の声に懐疑的な見方を披露。同誌に証言を寄せている女性の全員が不同意だったわけではないことを挙げ、「全体的に、ちょっと下品な遊びとは分かってる上で言うんですけども、別に違法性はないんですよ」と主張した。 さらに「まるで芸能人が誰も普通遊んでないみたいなね。変な論調で、みんな正義漢ぶってるのがどうかなと思うんですよね」と持論を展開。「『上納システム』とか、全部最低だと思うんですよ。だけど
西川のりおさんが2024年1月18日放送のABCラジオ『ますだおかだ増田のラジオハンター』の中で週刊文春の一連の松本人志さん報道について、話していました。 (増田英彦)なんかね、変な(地震の)タイミングで電話してしまって、申し訳なかったんですけど。 (西川のりお)いやいや、芸人仲間で心配してくれたんわね、増田だけやわ。他のやつら、あかんわ。 (増田英彦)ええっ? (西川のりお)ほんま、ほんま。誰も電話なかったわ。 (増田英彦)いや、そら吉本の後輩さんであるとか、マネージャーさんからとか……。 (西川のりお)ないない。僕はそういうヨイショされるタイプちゃうねんって。やっぱりね、ある立場になったらあれ、群がってきよるねんな。おかしなもんで。 (増田英彦)ああ、そうなんですか? (西川のりお)まあ、いろいろある思うけど。今回もね。 (増田英彦)いや、のりお師匠ね……。 (西川のりお)地震も揺れた
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