naoya @naoya_ito シェルでパスワード入力プロンプトでるじゃないですか。途中まで打って間違えたとするじゃないですか。Ctrl + u 打つとリセットできるの知ってた? 俺は知ってた 2014-04-07 19:40:06
naoya @naoya_ito シェルでパスワード入力プロンプトでるじゃないですか。途中まで打って間違えたとするじゃないですか。Ctrl + u 打つとリセットできるの知ってた? 俺は知ってた 2014-04-07 19:40:06
コレをちゃんと覚えていなくてはまったので、ちょっと自分メモ 確認環境はこんな感じです。Ubuntu 12.04 LST 64bitです。 [ LOCAL(l) ] masasuzu@henry% zsh --version zsh 4.3.17 (x86_64-unknown-linux-gnu) [ LOCAL(l) ] masasuzu@henry% uname -a Linux henry 3.2.0-24-generic #37-Ubuntu SMP Wed Apr 25 08:43:22 UTC 2012 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux 読み込まれるファイルと順番 本当は/etc/zsh/以下の設定ファイルも読み込まれるのですが、そこは基本的にデフォルトのままなので、今回は気にしていないです。 ログインシェルでzshを起動した時 ~/.zshenv
こんにちは.エンジニアの研修が始まって一週間,便利ツールに溺れながら必死に使いこなそうとしているきたけーです. 研修でRails tutorialをやっているのですが,ちょくちょくGitでブランチを切る機会があります.どのブランチにいるか忘れて「git branch」しまくってるので,zshのプロンプトに表示することにしました. # VCSの情報を取得するzshの便利関数 vcs_infoを使う autoload -Uz vcs_info # 表示フォーマットの指定 # %b ブランチ情報 # %a アクション名(mergeなど) zstyle ':vcs_info:*' formats '[%b]' zstyle ':vcs_info:*' actionformats '[%b|%a]' precmd () { psvar=() LANG=en_US.UTF-8 vcs_info [[
まず, 他のシェルをお使いの人にはごめんなさい. aliasコマンドの-sが使えるのは zsh 4.2.x- で, 他のシェルでは実装されていないと思います. あと, もう既に alias -s 知ってるよーって人は読まなくていいです. alias -s って何? 打ったコマンドの後ろ(suffix)を見て, 適当に宜しくやってくれるやつです. 次の例を見て下さい. ~$ echo "print ('hello, world')" > hello.py ~$ python hello.py hello, world ~$ alias -s py=python py=python ~$ ./hello.py hello, world ~$ Pythonのコードは python hello.py で実行出来ますが, お尻が py なら python を使います, とaliasしておけば, ./
zshを使い始めて最初に気になる点のうち、すぐに設定してすぐに効果を実感できる即効薬的なものを今回は紹介しよう。 プロンプト これまでとは違うシェルを起動してまず目にするのがプロンプトで、これが変わるとちょっとした違和感がある。この違和感は結構大切でスーパーユーザに切り替えたり、あまり設定していないマシンを触っていたりということが実感できるので慎重に作業を進めるきっかけに利用できる。 zshに乗り換えたときもそうした違和感を感じ、それまでのシェルと似たものにしたくなるかもしれないが、ちょっとした違和感を保ってこれまでとは違う機能をたくさん利用するのだ、という心構えにしたらどうだろうか。心構えはともかくとして、プロンプト出力にもzshの細やかな配慮があるので、それを活かさないのは損である。 その機能をフルに活かしている、とまでは行かないが、筆者の ~/.zshrc のプロンプト設定部分は概ね
近頃、RVMはオワコン呼ばわりされているので、rbenvを使ってます。 Linuxへのインストール手順のまとめが見当たらなかったのでまとめておきます。 MacOS sudo brew install rbenv ruby-build rbenv-gemset rbenv with homebrew’s readline 参考: http://blog.twiwt.org/e/66a1d0 brew install readline brew link readline CONFIGURE_OPTS="--with-readline-dir=/usr/local" rbenv install 1.9.2-p290 Linux install rbenv ダウンロード cd git clone git://github.com/sstephenson/rbenv.git .rbenv シェルの
#---- プロンプト設定 ------# # 左プロンプト PROMPT='[%n@%m %~]${WINDOW:+"[$WINDOW]"}%# ' ## ## prompt_bang が有効な場合、!=現在の履歴イベント番号, !!='!' (リテラル) # ${WINDOW:+"[$WINDOW]"} = screen 実行時にスクリーン番号を表示 (prompt_subst が必要) # %B = underline # %/ or %d = ディレクトリ (0=全て, -1=前方からの数) # %~ = ディレクトリ # %h or %! = 現在の履歴イベント番号 # %L = 現在の $SHLVL の値 # %M = マシンのフルホスト名 # %m = ホスト名の最初の `.' までの部分 # %S (%s) = 突出モードの開始 (終了) # %U (%u) = 下線モー
2014-09-02更新:pcre モジュールを使わないバージョンに差し戻し 以前のエントリで掲載したコードを改良して、 git の作業状態(merge がコンフリクトで中断してるとか interactive rebase 中だとか)も表示するようにしてみた。 以前のこれに加えて merge 中はこんなんなります。 つまり、 作業ディレクトリがクリーンなら緑 追跡されていないファイルがあるときは黄色 追跡されているファイルに変更があるときは赤 変更あり+未追跡ファイルありで太字の赤 merge や rebase の途中ならカッコ内に表示 です。 コード autoload -Uz VCS_INFO_get_data_git; VCS_INFO_get_data_git 2> /dev/null function rprompt-git-current-branch { local name
joelthelion/autojump - GitHub zsh補完関数の書き方をいろいろ調べていたら、autojump-zshというパッケージを発見。 気になって使ってみたらめちゃくちゃ便利で、久々に感動したので紹介。 autojumpはcdコマンドの拡張的なコマンドで、移動したディレクトリを記録し、 ディレクトリ間を行ったり来たりするときに絶大な効果を発揮します。 公式wikiに書いてあるよう コマンドライン作業の10〜20%はcdコマンドのため、ディレクトリ移動の動作が 改善すると必然的に作業効率も向上するということです。 実際私もautojumpを使い出してから、作業効率が上がりました。 それでは早速autojumpの説明を。動作検証環境は下記です。 Mac OSX 10.7.3 Fedora 16 Scientifix Linux 6.1 導入方法 autojumpを利用するに
zshで自動補完ができるようになるらしいので、使ってみたメモ。 http://d.hatena.ne.jp/hchbaw/20100526/1274886125のサイトを見ながらファイルDLと.zshrcに1行追加すれば自動補完が使えるようになりました。 自分は setopt no_auto_remove_slashを設定していたので/がダブってしまったので上記部分をコメントアウトしました。 たったこれだけで入力中に勝手に補完候補が表示されるので一々候補見るためにTabキーを押す必要がないのでだいぶ楽になりました。 ただ、上のサイトのアニメーションgifだとlsのオプションも補完されているけど、自分の環境だと34(33) to many matches...と出てしまうのでその部分を調べてどうにかすれば目的達成かな〜 これiPadで書いてみたんですが、思っていたよりもiPadの入力は使いや
auto-fu.zshはzshで自動的に補完の候補を表示してくれるスクリプト。zshには本来の機能でpredict-onがあり、こちらも似たようなことをしてくれるけど、いろいろ挙動が異なります。自分が使ってみたところ以下のような違いがあったように感じました。間違ってるかもしれないし、もっと違うかもしれません。 predict-onは過去の履歴を調べて補完候補を出すが、auto-fuは単純に一致するものを出している? auto-fuは補完部分に色が付いたりする predict-onは補完候補の一覧がでてくるタイミングがまちまちだが、auto-fuは一文字毎にカーソル位置にあった補完候補の一覧が表示される predict-onよりauto-fu.zshの挙動のほうが好みのような気がしたので試用しています。ただ少し気になることがあって、それは一文字目から補完が開始されること。最初の何文字かは無視
はてブ経由で良さげなものを見かけたので、早速自分の環境に入れて使ってみた。 zsh使いなら効率改善のため知っておきたいAUTOJUMP - Glide Note autojump自体はzshだけではなくbashでも使えるっぽい。root権限使わずに$HOME/local以下にインストールしてみた。 $ git clone git://github.com/joelthelion/autojump.git $ cd autojump $ ./install.sh --zsh --local --prefix $HOME/local Installing files to /Users/sugyan/local ... sed: 1: "autojump": command a expects \ followed by text icon.png -> /Users/sugyan/local
2010年10月02日19:00 カテゴリTips tips - 君はpushd|popdを知っているか? うーん、必要性感じたことないなあ。 上に行くcd作った - hitode909のダイアリー シェルで,上のディレクトリに行くのがめんどくさくて,cd ../../../../とかしないといけなくて,指を痛める. 上に行くためのupっていうコマンドを作ることにした. なぜないかといえば、pushdとpopdがあるから。 pushd path (cdと同じく)pathをカレントディレクトリにした上で、shellが内部的に持っているディレクトリスタックにcd先のパスを押し込む。 popd ディレクトリスタックをpopして、popされたディレクトリをカレントディレクトリにする 要するに、pushdをcdの代わりに使って、元いたディレクトリに戻りたいときにはpopdとすればよいわけです。元はc
zshを使い始めるとき、ほとんどの場合は他のシェルからの乗り換えとなるだろう。今回はそうしたケースを想定し、他のシェルからzshに移行する際に遭遇しがちな問題にどう対処するかについて要点を絞って述べたい。 決断 シェルは手に馴染ませてこそ光り輝く道具である。それを変更するのは大きな決断で、ちょっとした不安が伴うものである。典型的と思われる事項についてQ&A形式でまとめてみた。 Q.zshが便利そうなのは分かった。だが、その分zshの使えないところに行ったら困ることになりそう。 A.大丈夫。今のシェルで使いこなしている機能以上に、zshを使えるようになったときには元のシェルに関する知識も増えているはず。zshは、どんな変数展開やヒストリ展開でもTabキーで正確に補完してくれるし、if、while、for の複数行に渡る構文をコマンドラインで使っても行エディタでしっかり再編集できるので、意識し
404 - ユメイサオスホトシサソツシ。」 ト昮ェイ鰈メオトラハヤエソノトワメムアサノセウ」ャメムク�クトテ﨤ニサ゚ヤンハアイサソノモテ。」
他の人がzshを使っているのを見ていると、「もっと便利に使えるのに」と、もやっとしたり、「え、その便利な機能ってなに?」と、発見があったりします。だれかに「この設定をすると便利ですよ」と話しやすくするために、今のzshのおすすめ設定をここに記しておきます。 もし、Emacsも使っている場合はおすすめEmacs設定もどうぞ。 ディレクトリ構成 長年漬け込んできたzshの設定がそこそこの量になっているので、以下のようなディレクトリ構成にして分類しています。主に、zsh標準機能の設定と追加パッケージの設定を分けるためにこうしています。 ~ ├── .zshrc # シェルを起動する毎に読み込まれる。 │ # ~/.zsh.d/zshrcを読み込んで │ # 標準機能の追加設定を行う。 ├── .zshenv # ログイン時に一度だけ読み込まれる。 │ # ~/.zsh.d/zshenvを読み込ん
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