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像に関するkanototoriのブックマーク (3)

  • リオデジャネイロのキリスト像が建造85周年

    クリスト・ヘデントール。リオデジャネイロのコルコヴァードの丘にそびえたつキリスト像が、10月12日(水)に建造85周年を迎えた。 85周年の祝賀イベントはこの日、朝8時からリオ司教区のオラーニ・ジョアン・テンペスタ枢機卿とそのほかの訪問者とともに行われた。現地メディア「オ・グローボ」が伝えている。 式典ではオルケストラ・シベリウスと、南米から総勢85名が参加したプレット・コーラス団による誕生日を祝うコンサートも開催された。コンサートはエメルソン・ホーザ・リマが指揮を務めた。 祈祷書でのミサが行われたのち、リオデジャネイロ市民友好協会(SARCA)により伝統的なケーキカットが行われ、式典はしめくくられた。 クリスト・ヘデントールがグアナバラ湾に向かって両手を広げたのは、公式記録によると1931年10月12日の午前11時15分のこと。像の建造には5年の歳月を要したという。 (文/麻生雅人、写真

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  • 最古の摩多羅神 国重文に…安来・清水寺 : 島根 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    国の文化審議会は27日、清水寺(安来市)が所有する鎌倉時代の「木造摩多羅神坐像(またらしんざぞう)」を重要文化財(彫刻)に指定するよう下村博文文部科学大臣に答申した。摩多羅神の像としては国内最古で、県内で重要文化財(彫刻)の指定は41年ぶりとなる。 県教委によると、摩多羅神は芸能などの神。各地の天台宗の寺院で祭られているが、秘神のため公開されることが少なく、どのような神かあまり研究が進んでいなかった。 清水寺の摩多羅神坐像は高さ53センチ。ふくよかな顔に笑みを浮かべており、鼓を打つ姿がなだらかに表現されている。一木造で、胴体の内部に、嘉暦4年(1329年)という制作年や「覚清」という作者名が墨書されており、文化庁が調べたところ、最古の摩多羅神像と判明した。 中世の摩多羅神像を知る上で貴重な資料となるといい、県教委は「墨書があることが重要。美術史的にも仏教史的にも大切な資料」としている。 同

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