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テレビとRealSoundに関するmohnoのブックマーク (13)

  • 『まどマギ TV Edition』の“変更点”を総括 差異とループの再構築は“ワルプルギスの夜”へ

    10月より日5枠にて放送された『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』(以下『TV Edition』)は、アニメーション制作会社シャフトによる代表作『魔法少女まどか☆マギカ』(2011年)の「再放送」である。公式サイトの概要には次のような記述を確認することができる。 2011年に全12話のTVシリーズとして放送された『魔法少女まどか☆マギカ』。翌年2012年、その12話を2編の劇場版として再編集し「[前編]始まりの物語」「[後編]永遠の物語」として公開。この2作では、随所にわたってカットのアップデートと新規カットが追加され、さらに再アフレコが行われました。 今回は、そんな劇場版[前編][後編]を全11話のTVシリーズとして再編成し、『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』として放送します。作が、まだシリーズを観ていな

    『まどマギ TV Edition』の“変更点”を総括 差異とループの再構築は“ワルプルギスの夜”へ
    mohno
    mohno 2025/12/22
    #まどかマギカ 全然見てなかったが、なんでテレビ版の再放送じゃなくて劇場版の再編集なんだ、とは思ってたんだよな。見放題配信はしていないのか。(TVerには新しいものしか見当たらない)
  • 吉沢亮は2025年最も“振り幅”を見せた俳優だ 『ばけばけ』とセットで観たい必見作5選

    2025年、映像作品で最も振り幅を見せた俳優の一人が吉沢亮である。現在放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』では、松江中学で英語教師として勤務する傍らで、ヘブンをサポートする錦織を演じている吉沢。どこか抜け感のあるユーモアと繊細な感情の揺れを同時にまといながら、物語の空気をさりげなく変えていくような佇まいが印象的だ。ナチュラルな芝居で日常の中にいる人物として視聴者のそばに立ちつつ、その一方でスクリーンの上では、まったく違う顔を次々と更新している。 映画『国宝』では、歌舞伎の芸道を50年にわたり生き抜く男・立花喜久雄の人生を演じている。抑えた感情の奥に静かな熱を宿した芝居は、興行収入がすでに173億円を超える大ヒットとなった作品を(※)、確かな存在感で支えている。同じく今年公開されたコメディ映画『ババンババンバンバンパイア』(以下、『ババンバ』)では、美しく奔放なバンパイア・森蘭丸として、

    吉沢亮は2025年最も“振り幅”を見せた俳優だ 『ばけばけ』とセットで観たい必見作5選
    mohno
    mohno 2025/12/01
    「2025年、映像作品で最も振り幅を見せた俳優の一人が吉沢亮である」←年初っから酔っぱらって隣宅に侵入して「ババンバ」延期までさせてからの「国宝」実写映画で最高興収、だもんな(←ヤメナサイ)
  • 『ロシデレ』Season2、2026年放送へ 「第2期のアニオリは大体原作者の書き下ろしです」

    TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』Season2が、2026年に放送されることが決定した。 作は燦々SUNによる原作ライトノベルをTVアニメ化したもの。久世政近の隣の席に座るアーリャさんは、いつも彼に対して冷ややかな目線を向けている。けれど、時々ボソッとロシア語で彼にデレていて……。その言葉を政近も聞き逃しはしない。なんと、政近はロシア語のリスニングがネイティブレベルだったのだ。気付いていないと思い込み、時々デレるアーリャさん。そして、その意味を理解しながらも、気付いていないような振りをする政近。ニヤニヤが止まらない、2人の恋模様の行方は。 7月3日にTVアニメ放送1周年を迎えたことを記念して、Season2ティザービジュアル第1弾が公開された。 また、原作者の燦々SUN、久世政近役の天﨑滉平、アーリャ役の上坂すみれより、コメントが寄せられている。 コメント 燦々

    『ロシデレ』Season2、2026年放送へ 「第2期のアニオリは大体原作者の書き下ろしです」
    mohno
    mohno 2025/11/22
    #ロシデレ 「2026年に放送」「ロシデレアニメ第2期のアニオリは大体原作者の書き下ろしです」「『なんだこのアニオリ! 制作会社好き勝手やってんじゃねぇのか!?』と誤解されることなきようお願いします」
  • 『五等分の花嫁』完結後も新作が作られ続ける理由 恋心を超えた五つ子の絆とは

    TVアニメ『五等分の花嫁*』が12月23日深夜に放送される。原作者・春場ねぎ監修の完全新作エピソードで、原作にない新婚旅行編が描かれた。筆者は映画館での先行上映で視聴したが、五つ子の設定がフルに活かされ5人の個性が光っており、なおかつヒロインとのラブコメ要素もあり構成に唸らされた。 『五等分の花嫁』はハーレムラブコメとして描かれ「5人の中の誰かと結婚する」「全員同じ顔なので花嫁が誰なのかが分からない」という考察要素もあり高い人気を博した。原作はすでに完結しており花嫁が誰なのかも確定している中で、今回原作の後を描く新作が制作されている。 通常ラブコメは、ヒロインが確定したところで終わることが多い。それにもかかわらず今回の新作が実現できたのは、衰えない人気の高さはもちろんのこと、ハーレムラブコメでありながら物語の根底に姉妹愛・家族愛があることが要因だろう。 作で描かれる五つ子たちは、家庭教師

    『五等分の花嫁』完結後も新作が作られ続ける理由 恋心を超えた五つ子の絆とは
    mohno
    mohno 2024/12/23
    #五等分の花嫁 「『五等分の花嫁*』が12月23日深夜に放送される」「春場ねぎ監修の完全新作エピソードで、原作にない新婚旅行編が描かれた」/だからって新婚旅行についていくとか狂気の世界。
  • 『響け!ユーフォニアム3』はなぜ傑作になったのか “原作改変問題”を考える重要な一作に

    『響け!ユーフォニアム3』は原作との向き合い方に重要な一石を投じた。 ご存じの方もいると思うが、主人公・黄前久美子のオーディションの結末について、京都アニメーションは原作から大きな変更を導入した。この変更を賞賛する人もいれば、受け入れられないと拒否反応を示す人もいる。 あの変更について、筆者はどう考えるかをまとめてみたいと思う。ただ、筆者の考えを述べるのみならず、筆者とは異なる考えの人々の気持ちもできる限り汲んでみたい。久美子が作中で「脱落者を出したくない。全員そろってこその北宇治だと思う」と言い、部員一人も取りこぼさないで全国を目指したように、この原稿も同じく改変賛成派も反対派もどちらも取りこぼさないことを目指そうと思う。 たとえ筆者の文章力が足りないせいでそれが叶わず、「死ぬほど悔しい」ことになるとしても、この作品について書く時は、少なくともその意識は持たないといけないと思うからだ。

    『響け!ユーフォニアム3』はなぜ傑作になったのか “原作改変問題”を考える重要な一作に
    mohno
    mohno 2024/07/13
    「原作の結末にもある種の苦味があるのだ」←そうなんだね。聖地に行ったり、イベントに行ったり、事件があったりで、もはや「一つのアニメ作品」じゃないんだよな。原作者の許諾もあるし、見事な改変だと私も思う。
  • 『よふかしのうた』第2期制作決定 原作者・コトヤマ「自分が一番嬉しいのではないかと」

    TVアニメ『よふかしのうた』の第2期制作が決定。あわせて、ティザービジュアル解禁PVとティザービジュアルが公開された。 作は、累計発行部数500万部(電子含む)を突破したコトヤマによる同名コミックスを原作にアニメ化したもの。2024年1月に、連載最終回を迎え、最終第20巻が3月18日に発売される。 公開されたビジュアル解禁PVでは、再び動き出したことを告げるナズナ(CV.雨宮天)の「夜はまだ終わらない」というセリフが捉えられている。 ティザービジュアルは、第1期のティザービジュアルを彷彿とさせる極彩色の夜空が目を引くデザイン。ナズナと餡子が大きな満月を背に夜空に浮かんでいる様子が描かれているということからも、新たな舞台の幕開けを告げる内容となっている。 また、原作者のコトヤマと、板村智幸監督からはコメントも到着。第2期制作発表についてコトヤマは「自分が一番嬉しいのではないかと感じています

    『よふかしのうた』第2期制作決定 原作者・コトヤマ「自分が一番嬉しいのではないかと」
    mohno
    mohno 2024/03/12
    #よふかしのうた 「自分が一番嬉しいのではないかと感じています」←決まってたわけじゃなかったのかな。「アニメはそういった部分を綺麗に整理してくれるのでとても勉強になります。いつもいつも助かっております」
  • 福澤克雄監督は『VIVANT』で何を目指したのか 「低予算のドラマを量産する時代は……」

    モンゴルロケまで行ったスケールの大きさで2023年の話題をさらった、日曜劇場『VIVANT』(TBS系)の特別版『VIVANT別版 ~副音声で福澤監督が語るVIVANTの世界~』がU-NEXT Paraviコーナーで配信開始。原作、チーフ演出の福澤克雄を中心に演出陣による副音声で裏話も楽しめる。その収録真っ最中にインタビューを行った。謎の組織・別班に所属する乃木憂助(堺雅人)が世界を股にかけて活躍するオリジナルドラマ。果たして最終回でも残ったままの謎の数々については副音声で明かされるのだろうか。(木俣冬) 「僕はもともと“考察ドラマ”とは思っていなかった」 ――副音声版の収録はいかがでしたか? 福澤克雄(以下、福澤):作るときに何十回と観ているので、見飽きていると思ったけれど、改めて画面を観ると、このシーンは大変だったなあとか、いろいろ思い出すことがありました。ただ、これまでいろいろなとこ

    福澤克雄監督は『VIVANT』で何を目指したのか 「低予算のドラマを量産する時代は……」
    mohno
    mohno 2023/12/20
    #VIVANT 「視聴者を裏切り続けて、最後はあっけない真実が明かされるというようなドラマがよくありますが、それだと、その後、2回、3回と観る気にはならないですよね」「大作家が全話書く時代ではない」
  • 『スキップとローファー』になぜ心を動かされるのか? アニメ監督×原作者インタビュー

    桜も舞い散り、新しい場所での新生活が始まる4月。高校生のスクールライフを描く高松美咲原作の『スキップとローファー』がアニメ化された。コメディ的な面白さとともに高校生の人間関係の機微を描いた作。登場人物たちがゆっくりと成長していく様子が、多くの読者の共感を集めている。 作の魅力はその人間関係のリアルさにあり、一方で多くの読者にとっての理想像でもある。アニメ化において、キャラクターたちの細やかな感情や成長の様子はどのように表現されたのか。監督を務めた出合小都美と原作の高松美咲の対談インタビューで、理想的なアニメ化がされた背景に迫る。 岩倉美津未と志摩聡介のモチーフは、司馬遼太郎『関ヶ原』の石田三成と島左近 ーー『スキップとローファー』がアニメ化されることが決定した際、お2人はそれぞれどのように感じましたか? 高松美咲(以下、高松):実はアニメ化の話をもらえるとは全然思っていなかったんです。

    『スキップとローファー』になぜ心を動かされるのか? アニメ監督×原作者インタビュー
    mohno
    mohno 2023/04/27
    #スキップとローファー #スキロー 今期は原作既読で楽しみにしてた作品が多い中、未読で楽しみにしてる作品。P.A​.WORKS 久々のヒットというか、ホント先行上映に行くべきだった(#アキバ冥途戦争 は行ったのに……)
  • 『ぼっち・ざ・ろっく!』CloverWorksによる秀逸なアニメ化 “挑戦”に溢れた魅力を紐解く

    群雄割拠、話題作が多い秋アニメの中でも『ぼっち・ざ・ろっく!』の評価がうなぎ登りだ。この秋は『機動戦士ガンダム 水星の魔女』などの歴史のあるシリーズの新作や、大ヒット原作のアニメ化があり、スタート前は注目度が特別高かったとは言い難いが、その表現手法の多様さもあり、注目度を増している。 『ぼっち・ざ・ろっく!』は、はまじあきが原作を務める4コマ漫画を原作としたアニメ作品。内向的で友達を作れないコミュ障の後藤ひとりは、中学時代にギターを練習し、人気者になろうとするが、結局友達が1人もできずに卒業してしまう。ひとりは高校生になったある日、バンドメンバーを探していた伊地知虹夏に誘われてバンドに入る。コミュ障を拗らせすぎたひとりが直面する日常が、コメディタッチで鮮やかに描かれていく。 映像制作を手掛けたのは写実的な描写に定評のあるCloverWorks。野島伸司が脚を手掛けたことでも話題となった『

    『ぼっち・ざ・ろっく!』CloverWorksによる秀逸なアニメ化 “挑戦”に溢れた魅力を紐解く
    mohno
    mohno 2022/11/21
    #ぼっち・ざ・ろっく 「コマとコマをオリジナル描写でうまく繋いだ一例」「今作は全体の作風が面白いながらも、各話ごとにその魅力が異なっていく。絵コンテ・演出を務めた人物によって、挑戦の形が変わっている」
  • アニメ『プラネテス』は一生の財産にもなりうる作品だ Eテレでの再放送開始に寄せて

    テレビアニメ『プラネテス』がNHK Eテレにて1月9日より、毎週日曜19時から再放送される。今でもアニメファンから絶賛の声が寄せられ、名作と呼び声高い作品が全国に再放送されることは、放送時から毎週楽しみにしていたファンである筆者としてもとても喜ばしい。今回は『プラネテス』が高く評価される理由について簡単に紹介していきたい。 『プラネテス』は、幸村誠による1999年から2004年にかけて連載された全4巻の同名の漫画作品が原作。2003年にテレビアニメとしてが放送された。監督は『スクライド』や、今作の後に『コードギアス 反逆のルルーシュ』や、また2022年には『ONE PIECE FILM RED』の監督を務めることも発表されている谷口悟朗が務めている。制作スタジオはガンダムなどのロボットアクションの印象も強いサンライズが務めており、ロボットバトルのない作品の制作を担当したことも話題を集めた

    アニメ『プラネテス』は一生の財産にもなりうる作品だ Eテレでの再放送開始に寄せて
    mohno
    mohno 2022/01/09
    録画予約はしたし、なんならdアニメストアで見られるんだけど https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=21992 実は期待感が弱いんだよな。キービジュアルのせいかな。
  • 年末企画:藤津亮太の「2020年 年間ベストアニメTOP10」 オリジナル企画が印象的な1年に

    リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2020年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマ、アニメの4つのカテゴリーに分け、アニメの場合は、2020年に日で劇場公開・放送・配信されたアニメーションから、執筆者が独自の観点で10作品をセレクトする。第13回の選者は、第33回東京国際映画祭の「ジャパニーズ・アニメーション」部門プログラミング・アドバイザーを務めたアニメ評論家の藤津亮太。(編集部) 1. 『魔女見習いをさがして』 2. 『映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』 3. 『BNA ビー・エヌ・エー』 4. 『デカダンス』 5. 『GREAT PRETENDER』 6. 『体操ザムライ』 7. 『アクダマドライブ』 8. 『ID:INVADED イド:インヴェイデッド』 9. 『D4DJ First Mix』 10. 『神様になった日

    年末企画:藤津亮太の「2020年 年間ベストアニメTOP10」 オリジナル企画が印象的な1年に
    mohno
    mohno 2020/12/28
    「執筆者が独自の観点で10作品をセレクト」←オリジナルに限定しているとはいえ #神様になった日 や #GREATPRETENDER があって #泣きたい私は猫をかぶる や #SHIROBAKO がないとか、この人とは合いそうにないな。
  • 宮野真守、梶裕貴ら声優陣のドラマでの活躍相次ぐ ネットとの親和性の高さも起用の要因に?

    声優の宮野真守がTBS日曜劇場『半沢直樹』に、金融庁の黒崎(片岡愛之助)の部下・古谷役で出演。黒崎に急所を掴まれるシーンが反響を呼んだ。また、9月15日に放送がスタートしたTBS火曜ドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』には、同じく声優の梶裕貴が山鹿眞一郎役で出演。従来は声優の外仕事と言えばアーティスト活動や舞台が主だったが、今リアルの映像分野へと広がりを見せている。 宮野真守の『半沢直樹』への出演は、実に反響が大きかった。超個性的な黒崎の後ろで存在感たっぷりの表情を見せ、その黒崎に急所を掴まれたシーンの放送後は、「#マモのマモ」がTwitterのトレンドワード入りを果たしたほど。 宮野のドラマ出演は、これが初めてではない。1998年に放送された『3年B組金八先生シリーズ』(TBS系)のスペシャルに足達勝司役で出演したほか、2008年には『ザ・クイズショウ』(日テレビ系)に真中タダオ役で

    宮野真守、梶裕貴ら声優陣のドラマでの活躍相次ぐ ネットとの親和性の高さも起用の要因に?
    mohno
    mohno 2020/09/25
    梶裕貴さんもドラマに出ていたのか。「声優は、そもそも演技の面で、スペックが相当高い」←子役から声優って人もいるし。「ファン層が厚くネットとの親和性も高い人気声優の起用は、話題作りには事欠かない」
  • 映画『64-ロクヨン-』前後編2夜連続で地上波初放送 瀬々敬久監督「地上波放送がいちばん似合う」

    mohno
    mohno 2018/03/18
    「2夜連続で地上波初放送されることがk徹底した」←ああ、決定した、か……って今夜じゃねぇかw それなりに面白かった記憶。今、もう一度見る暇はないけど^_^;
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