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海外に関するpecan_fudgeのブックマーク (2)

  • ニューヨークに転勤して初出社したら、席がなかった。

    自分の席は自分で手に入れる 引越しの荷物が入った重いスーツケースを3つ、でこぼこの歩道を大道芸人がジャグリングするみたいにごろごろ転がしながら、汗だくで到着したマンハッタン。いろんな期待とか不安とかと一緒に出社してみたら…どこにも自分の席がなくって。もう色んなことが一気に吹っ切れて始まったニューヨーク仕事生活。もうイチからやるしかない。 すみません申し遅れました。初めまして、佐々木康晴と申します。電通で、主にデジタル系のクリエイティブを担当しています。今回、ひょんなことからニューヨークにある電通アメリカに異動になり、この地で、日にいたときと同じような仕事にチャレンジすることになりました。こっちのみんなの働き方は、日とどう違うのか。日のクリエイティブが、海外でそのまま通用するのか。そしてニューヨークのデジタル事情はどんな感じなのか。こっちにはどんな面白い会社があって、どんなすごい奴がい

    ニューヨークに転勤して初出社したら、席がなかった。
    pecan_fudge
    pecan_fudge 2011/10/02
    現在進行形の体験談。これからどんどん面白くなりそう。
  • 10年前から中国に進出した工場の現在の悩み

    およそ10年ほど前(当社が中国に進出したのもこの頃になる)の日系製造業の中国工場といえば、日国内で販売するもの、あるいは他の先進諸国で販売するものを請け負って生産する委託生産というのがごく一般的な生産形態であった。委託生産の初期段階では、資材は日から無償で提供されることが多く、また生産ラインの歩留まりは決して高いものではなかった。効率よく生産するためのシステムを構築するために訪問しても、システム以前の問題、たとえば生産実績や在庫管理などの情報が整理されていないといった問題を抱えている工場が多く存在した。 中国でも沿岸部から内陸へ工場を移転させたり、あるいはチャイナリスクを回避するために他の東南アジア諸国に進出したりなどの話題がでて久しいが、工場の“箱”だけを移動させても中身、すなわち生産技術が伴わなければ満足な製品ができないことは明らかである。これまで、委託されたものを生産してきた中国

    10年前から中国に進出した工場の現在の悩み
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