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2019年7月14日のブックマーク (3件)

  • 仕事を奪うのは、本当に人工知能(AI)なのか?

    shinshinohara @ShinShinohara AI仕事を奪い、失業者で溢れかえる時代が来る、創造性のない人間は低賃金に甘んじなければならない・・・と言われている。しかしこれは、AIをスケープゴートにしてるだけではないか。雇用を奪い、多くの人々から収入を奪っているものの正体は、違うのではないか。 shinshinohara @ShinShinohara 産業革命では、機械が発達、大量生産が可能になり、手工業で生きてきた人たちから仕事を奪った。機械を憎み、打ち壊すラッダイト運動というのが起きたが、事態は改善しなかった。5、6才の子供が14時間労働を強いられ、平均寿命は非常に低かった。生きるか死ぬかのギリギリの生活を強いられた。

    仕事を奪うのは、本当に人工知能(AI)なのか?
    guldeen
    guldeen 2019/07/14
    「放っとくとソ連みたいになって、お前の財産も没収されちゃうぞ!」という『脅し』は、たしかに20世紀の資産持ちには効いただろうね(-_-) となると21世紀に、資産の適度な再配分を実現するにはいったい何をすれば…
  • 未来のミライ面白かったな!(≠いい映画だったな)

    はじめに 細田守映画には2種類ある細田守を知らないほうが楽しめる映画 デジモン、サマーウォーズ 細田守を知っているほうが楽しめる映画 バケモノの子、未来のミライ 2つの細田守らしさ描きたい内容を単純化しつつわかりやすい折り目をつけ、誰でもついていきやすい速度でありながら明確な変化を持って描かれる最大公約数的なストーリーテリング。画面を広く使いつつ視点を大きく動かさないようにする雄大なカメラワーク。日常と幻想の間に半透明の敷居を置き両者をはっきり区別しながら横へと並べる非連続的な非日常性。これがいい意味での細田守らしさ。 ショタコンにしてケモナー。自意識過剰なキャラクター。誰もが承認欲求に飢えているという断定の元に進む構ってちゃんストーリー。全てを自分の口で説明してしまう自信のなさ。ヒステリックさと寛容さの両極端。これが悪い意味での細田守らしさ。 悪い意味での細田守らしさを楽しめるか?未来の

    未来のミライ面白かったな!(≠いい映画だったな)
    guldeen
    guldeen 2019/07/14
    ストーリーはネタバレしてないのに、これから見に行こうかとする人にとってはかなりの打撃になるレビュー。ただ自分のように、『作家性でドラマや映画を見る』タイプには、むしろよき解説。
  • 通信業界に関連するアーカイブ一覧 - Yahoo!ニュース

    「初めて気づいた!」の声続々 クロネコヤマトの宅急便に隠しデザイン まいどなニュース 9/28(土) 20:30

    通信業界に関連するアーカイブ一覧 - Yahoo!ニュース
    guldeen
    guldeen 2019/07/14
    奢る平家は久しからず。後発組がいつの間にか市場を席巻した例は、かつての覇者から見ると寒気がするだろう。