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UXに関するjdashのブックマーク (11)

  • モバイルではメニューを画面下に表示すべき理由

    スマートフォンの使い方が、脳に影響を与えることがあります。ある調査によると、毎日スマートフォンを使う人は、脳の体性感覚皮質が大きいことがわかりました。体性感覚皮質は、親指のコントロールをつかさどる部位です。 また、ほかの調査では、ほとんどのユーザーがスマートフォンを片手で操作していることが明らかになりました。スマートフォンを握っているとき、ユーザーは左右どちらかの親指で画面を操作しているのです。親指はユーザーにとってマウスのようなものですが、その動きには限界もあります。 親指はマウスの代わり デスクトップデバイスでは、ユーザーは画面の操作にマウスを使用します。ナビゲーションメニューまでマウスを動かすことは簡単です。なぜなら、マウスは手首の動きを制限しないからです。 しかし、ユーザーがスマートフォンを握っているとき、親指は限られた範囲でしか動けません。画面に親指が届かない領域があるのです。こ

    モバイルではメニューを画面下に表示すべき理由
    jdash
    jdash 2018/09/03
    グロナビ的なものを下に保ってくることでCTAボタンとバッティングするのは悩みですな。コンテクストで切り替えれば、まだマシかな。少しスクロールで戻ったらグロナビ表示とか。
  • 「MFIでは表示速度をランキング要因にしない」をGoogleが撤回、速いページを評価する #SMX West 2017

    [レベル: 中級] モバイルファーストインデックス(以下、MFI)では、ページの表示速度をランキング要因から外すと Google は発言していました。 しかし、米サンノゼで先週開催された SMX West 2017 で Gary Illyes(ゲイリー・イリェーシュ)氏はこの方針を撤回しました。 表示速度をランキング要因として組み込んだうえで MFI を導入する計画だ。 セッション終了後の Q&A タイムでイリェーシュ氏はこのようにコメントしました。 モバイルに合わせたスピード判定 現在は PC ページがインデックスの対象になっています。 現状で用いているスピード評価の方法は モバイルページをインデックス対象にする MFI では適切に機能しません。 言われてみれば、当たり前のことですね。 当初は、それならランキング要因から除こうという結論に至ったのかもしれません。 しかしながら、モバイルに

    「MFIでは表示速度をランキング要因にしない」をGoogleが撤回、速いページを評価する #SMX West 2017
    jdash
    jdash 2017/03/28
    『モバイルに合わせた評価方法を確立して、表示速度を再びランキング要因に組み込むことに結局は決めたようです』速度測定テストツールも出てくる? ともあれ表示速度は速いに超したことはないですね。
  • ゴールデンボンバーがWikipediaをパクったことのすごさを詳しく解説しよう - デスモスチルスの白昼夢

    ゴールデンボンバーの公式サイトが完全にWikipediaのパクリとして話題になっている。 人たちは笑わせようとしてるだけかもしれないが、私は大いに感心してしまった。 Webでアーティストのことを調べる時、私は公式サイトではなく、Wikipediaを見ることの方が圧倒的に多い。Wikipediaの方が見やすいし、満足いく量の情報が得られるからだ。 多くの公式サイトは、文字は小さく、情報量は極めて少ない。プロフィールもメディア向けの無機質なものだ。時には最新アルバムの世界観に合わせて派手な演出が施されていることもあるが、単に使いにくくなってるだけで、満足いく情報が得られることはない。 アーティストのことが知りたくなったのに、彼らの音楽的なルーツも、初めて買ったCDも、他のミュージシャンとの繋がりも、人と成りも、生まれ育った環境も、好きなべ物も、好きなファッションも、公式サイトは教えてくれな

    ゴールデンボンバーがWikipediaをパクったことのすごさを詳しく解説しよう - デスモスチルスの白昼夢
    jdash
    jdash 2016/11/16
    ユーザー体験の最適化とは何かを考えさせられるわ。『内容はWikipediaの情報を元に、加筆したものが多い』ちょwww
  • サービスデザインの骨格と視点 - UXploration

    当記事は2016年3月4日に大阪にて開催された第61回HCD-Netサロンでお話させていただいた内容のフォローアップになります。 はじめに 今回のプレゼンテーションでは「デザインを捉えるスケールの拡張」をキーワードに、サービスデザイン特有の視点とは何か?からサービスデザインを紐解いていきました。 これまでのデザインは例えるならば「虫の目」に限定された解釈がなされたことが多かったと思いますが、サービスデザイン時代においては: スケールアウトしてサービスを捉える「鷹の目」 サービスを支えるバックステージをもデザインの対象に含める「魚の目」 の視点が求められます。それをわかりやすく解説している例として「Powers of Ten」があります。 これまでのUXデザインとは何が異なるのか? サービスそのものの定義やサービスデザインの定義は過去のエントリーで何度も言及しているため割愛しますが、これまで

    サービスデザインの骨格と視点 - UXploration
    jdash
    jdash 2016/04/07
    『ユーザー接点の拡張』は最近よく聞く話だけど『デザイン対象のスケール変動』(対象者→対象者とステークホルダー)はそりゃそうだよなと思いつつもキチンと取り組まないとダメな課題ですのぅ。
  • 誰もあなたの製品を使いたいと思ってはいない : 製品をデザインするための考え方 | POSTD

    毎朝、デザイナーは目が覚めると、喜んで自分の製品に取りかかります。それがデジタル製品であっても物理的な製品であっても、デザイナーは心の中で、人々が自分の製品を使いたがるようになり、楽しんで使うようになると信じているのです。 それはやや一般論かもしれません。しかし、私たちはデザイナーとして、自然と 自分が取り組んでいる各プロジェクトを最高のものにし 、革新的なものにして、そして何より、違いをもたらしたいと考える傾向があります。 ああ、私の製品は素晴らしい物になるはずだ。機能やオプション、設定が充実している。みんなが毎日その製品を使い、愛用するようになるだろう。 – あるデザイナー ここで少し意外な事実をお教えましょう。人々は製品を使用ことにあまり興味はありません。ユーザがインターフェースを操作したり、つまみを回したり、レバーを引いたり、ボタンをタップしたりするのはすべて時間の無駄です。むしろ

    誰もあなたの製品を使いたいと思ってはいない : 製品をデザインするための考え方 | POSTD
    jdash
    jdash 2016/03/16
    制作時に忘れてはならないですね…「画面ではなくプロセスをデザインすること」「個々の部品ではなくシステムをデザインすること」「“使う”ためのデザインではなく、結果を得るためのデザインにすること」
  • 統合デジタルマーケティング時代のUXとコンテンツプランニング | 【レポート】Web担当者Forumミーティング 2015 Autumn

    「デジタルマーケティング」ということばが広がっているが、単にデータを活用したマーケティング手法ととらえていないだろうか。また、セグメント別に場当たり的に実施していないだろうか。それではせっかくのデータが活かされていないことになってしまう。 オウンドメディアでのコンテンツ策定やペルソナの設定などがきちんとできていないと、満足いくUXの提供にはつながらないからだ。 博報堂アイ・スタジオでは、オウンドメディアを中心に、あらゆるタッチポイントにおける統合的な視点で、ビジネスKPIの達成を見据えた「統合デジタルマーケティング」を提唱している。「Web担当者Forum ミーティング2015 秋」では、「統合デジタルマーケティング時代のUXとコンテンツプランニング」セッションにて、その考え方と具体的な事例を、博報堂アイ・スタジオの伊藤 智之氏、白石 葵氏が解説した。

    統合デジタルマーケティング時代のUXとコンテンツプランニング | 【レポート】Web担当者Forumミーティング 2015 Autumn
    jdash
    jdash 2016/02/15
    記事広告(?)だけどコンバージョンまでの顧客誘導の基本的な流れがまとまっていて良い記事。いずれにしても仮説をキチンと作れることが大事。
  • Lean UX Quest in Tokyo at Lean Startup Update!! 2015 - UXploration

    書籍『Lean UXーリーン思考によるユーザエクスペリエンス・デザイン』が刊行されて1年が経過しました。年明け1月に刊行されたこともあり、2014年を Lean UX と共に盛り上げていけるよう公私共に様々な冒険(クエスト)という名の活動を繰り広げてきました。Lean UX Quest と題し、これまでの取り組みを振り返ってみたいと思います。 尚、当記事は昨日開催された Lean Startup Update!! でお話させていただいた内容を基にしています。 STORY 1: PUBLIC 大変嬉しい事に、刊行直後には Lean UX の第一人者である Janice Fraser氏が来日し「Lean Startup マスターワークショップ」と題した1日ワークショップを実施しました。Janice氏は「Get Out of the Building!」思想をとても大切にされており、当日のワーク

    Lean UX Quest in Tokyo at Lean Startup Update!! 2015 - UXploration
    jdash
    jdash 2015/01/27
    問題の質の向上、難しいかもしれんがチャレンジしたい。『問題解決よりも問題の発見と定義に重きを置くことでサービス価値の最大化に貢献できる。問題解決(サービス)の質は、定義している問題の質と比例している』
  • Yahoo!カーナビアプリは圏外の山の中や田舎で使うと、かなりストレスが溜まる

    画像出典:Yahoo!カーナビ(Google Play) Yahoo!カーナビのアプリ、みなさん使っていますか? 無料のカーナビということで、私はたまに使っています。経路に関して・予定時間に関しては、まだまだGoogleマップのナビゲーション機能の方が正確だからです。 さて、たまに使うYahoo!カーナビですが、とっても気に入らないことがあります。 それは電波圏外時の動作(ネットに繋がらない時の動作)。 次のスクリーンショットを見て頂ければ、かなり凶悪な仕様だと思うはずです。 ●圏外のダイアログが邪魔 Yahoo!カーナビでナビゲーション中に圏外になると… 「確認 ネットワークに接続できません OK」ってOKでも何でもないよ! そんなもんデカデカとダイアログで真ん中に出す神経が信じられない。 それも「OK」を押さないと、圏外の間ずーっとダイアログが表示され続けます。邪魔でしょ!!! Yah

    Yahoo!カーナビアプリは圏外の山の中や田舎で使うと、かなりストレスが溜まる
    jdash
    jdash 2014/11/10
    ブログ書いた。UX的な視点から見て、ダイアログを画面上に気軽に出してはイケない場合もあるのでは。特に操作しないと消えないモーダルウィンドウだったりすると最悪なことも。
  • ProgressBar(プログレスバー)とUX(追記あり)。 | Junnama Online

    ProgressBar(プログレスバー)とUX(追記あり)。 公開日 : 2013-12-27 16:37:17 1秒毎に進行して10段階(秒)で終了する処理の進捗をプログレスバーでユーザーにフィードバックする時の話しです。 0から10段階に設定して、1秒毎に1(10%)ずつ進めて行き、10に到達した瞬間に非表示にする(処理終了)という実装をすると、何か違和感がないですか? (以下の動画) プログラマ的には素直な処理の実装なのですが、以下の2点が違和感につながっているように思います。 スタート時、バーが0の時、処理が止まっているように見える。 終了時、9段階から10段階に到達したとき、10段階に到達した画面が見えずに(一瞬で非表示になるため)、違和感が残る。 そこで、以下のように改良します (以下の動画)。 敢えて10段階とせずに、9段階とする。 0段階の時と9段階の時に散髪屋状態(bar

    ProgressBar(プログレスバー)とUX(追記あり)。 | Junnama Online
    jdash
    jdash 2013/12/31
    長時間待たせるものであれば最後の「計算で予測して」が精神衛生上いいけど、MacやWindowsでファイルコピー完了は4096時間後とか見ているちょっとなw Ex2がやはり良いね。
  • UIの改悪がUXを改善させる場合 - A Successful Failure

    2013年01月20日 UIの改悪がUXを改善させる場合 Tweet Good UIGood UX UIUXについてはその理解について多くの議論がなされてきた。たとえば、Googleの及川氏は「写真が語るUXUIの違い」というエントリにおいてコーンフレークの例を元にUIUXについて説明したが、その後、ERATOの渡邊氏が「1分でわかるUIUXをわかりやすく説明する写真とお話」というエントリにおいて、ATMを例によりわかりやすい説明を挙げている(次の写真は当該エントリからの引用)。 この例ではたとえUIが素晴らしくても、そのATMは時間がかかるため、長い待ち時間ができ、結果としてUXが損なわれる場合を示している。 しかしながら、実際にはATMの劣悪なUIが悪いUXの原因となっている可能性があり、当にこのATMUIは素晴らしいのかという疑問が残る。つまり「Good UIGo

    jdash
    jdash 2013/01/21
    『実に88%もの時間を手荷物引渡所でただ立って待つことに費やしていたのである。これが乗客の不満を増幅』何もないと不満が高まる。待っている間にアトラクションでもあればいいか。極端な話、TVでも良い気がする。
  • 黒須正明氏「これからの企業は、全社を挙げてそれぞれのポジションからUXについて考えるべきです」 | ユーザーエクスペリエンスのチカラ

    黒須 正明氏特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net) 理事長 学校法人放送大学 ICT活用・遠隔教育センター教授 国立大学法人 総合研究大学院大学メディア社会文化専攻 教授UXやユーザビリティに関わる人であれば、ユーザ工学、ユーザビリティ研究者である黒須正明氏はだれもが知る存在だろう。今回は、人間中心設計推進機構理事長の黒須氏を迎え、UXに対する考えなどを詳しく伺った。 UXは時間軸において5つの段階を持っている――まずは黒須さんとユーザエクスペリエンス(UX)の出会いを教えてください。 UX歴は7年位ですね。欧米でUXが流行り始めたのが今世紀に入ってから。そのころはユーザビリティと混同されていたから、僕は反発していたんです。でも、2005年頃から欧米のユーザビリティやデザインの研究者とUXについて議論する機会が増え、定義が明確になってきたことから、UXという言葉を使い始

    黒須正明氏「これからの企業は、全社を挙げてそれぞれのポジションからUXについて考えるべきです」 | ユーザーエクスペリエンスのチカラ
    jdash
    jdash 2012/08/29
    ユーザーの声に立ち返るけど100%同意はしないようにするのはなかなか自制心が必要だな。言うのは簡単だが。
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