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*** june typhoon tokyo *** https://blog.goo.ne.jp/jt_tokyo

ライヴやCD・楽曲レビュー、野球やFC東京の観戦記のほか、日々感じたことなどをつらつらと書いています。

ブラック・ミュージック系やポップ系のライヴレポやレビュー、FC東京や野球のスポーツ観戦記を中心に、ガラ悪スキンヘッドのミドルエイジャーが適当気ままに書くブログです。よろしくお願いします。

*** june typhoon tokyo ***
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2009/06/05

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  • 横浜FC vs FC東京【J1リーグ】

    課題は山積みだが、力蔵東京としての初陣を飾る。Jリーグの2025シーズン、FC東京はアウェイにて横浜FCとの対戦で開幕。横浜FCは、2022年から指揮している四方田修平監督が4年目。2022年にJ2で2位、翌年はJ1昇格も18位で降格、2024年にJ2で2位となり再びJ1へ昇格してきた。G大阪から鈴木武蔵、札幌から駒井、町田から鈴木準弥、鳥栖から山崎などを補強し、残留を目指す。一方、FC東京は新たに昨季新潟を指揮した松橋力蔵が監督に就任。鳥栖からマルセロ・ヒアンを獲得したほか、橋本拳人が復帰、独から佐藤恵允が加わるなど、他クラブと比べると目立ってはいないが、現戦力を着実に底上げする補強をした。トレーニングマッチなどの情報がクローズされ、両者どのようなシステムやスタイルで試合に臨むかが予想しづらいなか、蓋を...横浜FCvsFC東京【J1リーグ】

  • PJ Morton @BLUE NOTE PLACE【note】

    「note」記事「PJMorton@BLUENOTEPLACE(20250207)」PJMorton@BLUENOTEPLACE【note】

  • Roomies @BLUE NOTE PLACE【note】

    「note」記事「Roomies@BLUENOTEPLACE(20250204)」Roomies@BLUENOTEPLACE【note】

  • MISIA @横浜アリーナ【note】

    「note」記事「MISIA@横浜アリーナ(20250201)」MISIA@横浜アリーナ【note】

  • Tuxedo @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「Tuxedo@BillboardLiveTOKYO(20250125)」Tuxedo@BillboardLiveTOKYO【note】

  • 第97回選抜高校野球大会 出場校決定

    春はセンバツから。出場校32校が紫紺の優勝旗に挑む。3月18日より阪神甲子園球場にて開幕する第97回選抜高校野球大会の出場校が1月24日に発表され、一般選考29校、神宮大会枠1校、21世紀枠2校の計32校が決定。21世紀枠は東西からの枠はなくなり、全国から2校を選出する形。離島の壱岐(長崎)は大方の予想通り、もう1校は横浜清陵(神奈川)と公立校2校が選ばれた。ともに初出場となる。能登・石川地震の復興がなかなか進まないなか、小松工(石川)の予想も少なくなかったが、山城(京都)とともに補欠校に回った。特にトピックとなったのは関東・東京地区と近畿地区か。関東・東京地区は6枠に加え、明治神宮大会で横浜(神奈川)が優勝し、神宮大会枠1が加えられ、7枠となっていた。明治神宮大会優勝の横浜をはじめ、秋季関東大会4強の残...第97回選抜高校野球大会出場校決定

  • FC東京 2025シーズン日程「捕らぬ狸の皮算用」

    FC東京、2025シーズンの(捕らぬ狸の)皮算用。Jリーグは、1月22日13時に、明治安田J1リーグ、同J2リーグ、同J3リーグそれぞれの4〜12月開催分の試合日程を発表した。今季の日程は、例年とは異なり、昨年12月13日に「年間対戦カード」(ホームorアウェイ、各節の開催候補日)、「THE国立DAY」(国立競技場開催試合の開催日、対戦カード)、「フライデーナイトJリーグ」(金曜日開催試合の開催日、対戦カード)を発表。次いで、12月20日にYBCルヴァンカップの組み合わせ(1stラウンド)、開催日(1stラウンド、プレーオフラウンド、プライムラウンド)、対戦カード、キックオフ時刻、スタジアム((1stラウンド1回戦、2回戦の一部カード)を、12月27日に明治安田J1・J2・J3リーグの2月、3月開催分キッ...FC東京2025シーズン日程「捕らぬ狸の皮算用」

  • AFRO PARKER @TOKIO TOKYO【note】

    「note」記事「AFROPARKER@TOKIOTOKYO(20250119)」AFROPARKER@TOKIOTOKYO【note】

  • Roomies @タワーレコード渋谷〈In-store Event〉【note】

    「note」記事「Roomies@タワーレコード渋谷〈In-storeEvent〉(20250119)」Roomies@タワーレコード渋谷〈In-storeEvent〉【note】

  • Mia Nascimento @新高円寺LOFT X〈kira kira -きらきら-〉【note】

    「note」記事「MiaNascimento@新高円寺LOFTX〈kirakira-きらきら-〉(20250117)」MiaNascimento@新高円寺LOFTX〈kirakira-きらきら-〉【note】

  • Tinashe @豊洲PIT【note】

    「note」記事「Tinashe@豊洲PIT(20250115)」Tinashe@豊洲PIT【note】

  • Musiq Soulchild @BLUE NOTE TOKYO【note】

    「note」記事「MusiqSoulchild@BLUENOTETOKYO(20250112)」MusiqSoulchild@BLUENOTETOKYO【note】

  • FC東京 2025シーズン新体制始動

    心機一転、FC東京のスタイルの礎を築くシーズンに。FC東京は1月10日に2025シーズンの新体制を発表。FC東京公式YouTubeチャンネルにて味の素スタジアムのロッカールームから「2025FCTOKYO新体制発表LIVE」をライヴ配信し、日々野真理アナウンサーとサッカー系インフルエンサーのウンパルンパを司会に迎え、松橋力蔵新監督や新加入選手の紹介、新ユニフォーム披露などが行なわれた。川岸滋也社長は体調不良のため欠席し、石川直宏コミュニティジェネレーターが挨拶を代読。タイトル争いに絡めず、東京のチームで後塵を拝したことへの謝罪と、昨季も掲げたFC東京の哲学(フットボールフィロソフィー)“ワンモアゴール”をブレずに目指し、実現し、タイトル争いをするチームになるため、松橋新監督のもとリスタートの1年としていく...FC東京2025シーズン新体制始動

  • あけましておめでとうございます

    明けましておめでとうございます。自身のホームページ(ウェッブサイト)の修復期間中に、そのなかの日記コンテンツをブログという形で仮住まいさせてから、ウン十年。2005年8月より始めた「ブログ人」の廃止にともない、2014年9月より「gooblog」へ移転。ブログという形となってからこの8月で(毎日ではないにしろ)20年継続することになろうとは、夢にも思っていませんでした(当初はホームページのリニューアル後に閉鎖するつもりでしたが、そのリニューアルが遅々として進まず、本家ホームページを閉鎖)。2023年から音楽記事(ライヴレポート中心)については「note」へ移行し、拙ブログのオリジナル記事としては、もっぱらFC東京か高校野球(甲子園)の8強予想くらいしか記事をアップしなくなってしまいました。元来、日記という...あけましておめでとうございます

  • MY FAVORITES LIVE AWARD 2024【note】

    「note」記事「MYFAVORITESLIVEAWARD2024」MYFAVORITESLIVEAWARD2024【note】

  • Soulflex @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「Soulflex@BillboardLiveTOKYO(20241229)」Soulflex@BillboardLiveTOKYO【note】

  • THE ROOTS @豊洲PIT【note】

    「note」記事「THEROOTS@豊洲PIT(20241227)」THEROOTS@豊洲PIT【note】

  • INCOGNITO @BLUE NOTE TOKYO【note】

    「note」記事「INCOGNITO@BLUENOTETOKYO(20241221)」INCOGNITO@BLUENOTETOKYO【note】

  • INCOGNITO @高崎芸術劇場【note】

    「note」記事「INCOGNITO@高崎芸術劇場(20241220)」INCOGNITO@高崎芸術劇場【note】

  • Roomies @BLUE NOTE PLACE

    「note」記事「Roomies@BLUENOTEPLACE(20241216)」Roomies@BLUENOTEPLACE

  • ICE @ The Garden Hall【note】

    「note」記事「ICE@TheGardenHall(20241214)」ICE@TheGardenHall【note】

  • FC東京 vs C大阪 @味スタ【J1リーグ】

    ディエゴのラストダンスに花を添える3得点で、ようやくホーム味スタで快勝。柏レイソルで2年、FC東京で7年、Jリーグで9年プレーし、今季限りでの引退を表明したディエゴ・オリヴェイラのラストマッチ。試合開始直前、FC東京のゴール裏には青赤の配色に白地で背番号「9」のコレオグラフィが浮かび上がり、「DIEGO」の文字をはじめ、さまざまなディエゴ・オリヴェイラへの想いを描いた横断幕やゲートフラッグが掲げられるなか、いつもの最前線中央の位置で先発を果たしたディエゴ・オリヴェイラは63分までプレー。前半12分の仲川の先制点の端緒となる荒木へのパスなどで得点へ貢献するほか、自身でも3回ほどシュートチャンスでゴールを狙い、あと僅かで得点となりそうな場面も作った。交代時には、C大阪の選手も加わって花道を作る“ガード・オブ・...FC東京vsC大阪@味スタ【J1リーグ】

  • 久保田利伸 @神奈川県民ホール【note】

    「note」記事「久保田利伸@神奈川県民ホール(20241205)」久保田利伸@神奈川県民ホール【note】

  • 磐田 vs FC東京 @ヤマハ【J1リーグ】

    今季引退の磐田・山田に劇的逆転PK許し、FC東京3連敗。残留のためには、他チームの結果もあるが、勝利が最低条件と背水の陣の磐田。後半の早い時間帯、53分にFC東京の荒木のショートコーナーから仲川を経由して東慶悟が上げたクロスを安斎が頭で合わせてFC東京が先制すると、80分までは劣勢を強いられる。だが、リカルド・グラッサの浮き球クリアの処理に上手く対応できなかったFC東京の木本が、そのボールへ駆け込んできた藤川を後ろから引っ掛けて一発退場となると、これで得たFKからマテウス・ペイショットのヘディングシュートで磐田が同点に追いつく。一気に磐田のヴォルテージが上がり、FC東京は1人少ない状況での戦いを余儀なくされた。ただ、同点では降格が決定する磐田が果敢にゴールを狙い続けると、83分に磐田のCKをFC東京・岡が...磐田vsFC東京@ヤマハ【J1リーグ】

  • Mia Nascimento @mona records〈LOLIPOP〉【note】

    「note」記事「MiaNascimento@monarecords〈LOLIPOP〉(20241125)」MiaNascimento@monarecords〈LOLIPOP〉【note】

  • Jordan Rakei ✕ STUTS @豊洲PIT【note】

    「note」記事「JordanRakei✕STUTS@豊洲PIT(20241123)」JordanRakei✕STUTS@豊洲PIT【note】

  • Lalah Hathaway @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「LalahHathaway@BillboardLiveTOKYO(20241121)」LalahHathaway@BillboardLiveTOKYO【note】

  • HALLCA @Daisy Bar【note】

    「note」記事「HALLCA@DaisyBar(20241116)」HALLCA@DaisyBar【note】

  • 町田 vs FC東京 @国立【J1リーグ】

    FC東京、チームの形なく、国立無敗もストップ。シュート数は町田の15本に対し、FC東京は5本。前半と後半の早い時間にそれぞれ失点し、3点目は記録こそ相馬だが、CKのボールをGK野澤大志ブランドンが弾き出せずにミス。そのまま意気消沈し、時間だけが経過していった。町田は3バック~5バックを敷いて、FC東京のサイド攻撃を完全に封鎖。FC東京が中途半端にプレスをかけると、ロングボールで中盤を飛ばして空中戦でセカンドボールを拾うという戦い方を徹底した。FC東京の左SB・岡の裏のスペースに望月が積極的に走り込んで脅威になっていたが、それほどクロスの精度が高くないのが、FC東京にとっては助かったか。それでも高さのあるオ・セフン、スピードのあるエリキだけでなく、中盤から白崎が積極的にゴール前へ顔を出し、1得点1アシストと...町田vsFC東京@国立【J1リーグ】

  • Dance☆Bang Bang @恵比寿CreAto【note】

    「note」記事「Dance☆BangBang@恵比寿CreAto(20241108)」Dance☆BangBang@恵比寿CreAto【note】

  • IKKUBARU @7th FLOOR【note】

    「note」記事「IKKUBARU@7thFLOOR(20241105)」IKKUBARU@7thFLOOR【note】

  • esperanza spalding @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「esperanzaspalding@BillboardLiveTOKYO(20241104)」esperanzaspalding@BillboardLiveTOKYO【note】

  • FAREWELL, MY L.u.v feat. 山添みなみ / usabeni @下北沢WAVER【note】

    「note」記事「FAREWELL,MYL.u.vfeat.山添みなみ/usabeni@下北沢WAVER(20241104)」FAREWELL,MYL.u.vfeat.山添みなみ/usabeni@下北沢WAVER【note】

  • FC東京 vs 湘南 @味スタ【J1リーグ】

    またもやホーム・味スタで勝てず。好調の流れを止める敗戦。前節は首位争いを繰り広げる神戸に2対0で勝利し、近5試合で4勝1分と好調のFC東京。同様に広島を破って4連勝を果たし、波に乗っている湘南をホームに迎えた一戦は、アグレッシヴな戦いを終始展開した湘南が前半終了間際と後半開始早々にそれぞれ得点を挙げ、26年ぶりにJ1で4連勝を達成した。得点的には神戸に快勝したFC東京だが、振り返ってみれば、支配率をはじめ各スタッツは軒並み低い数値で、誤解を恐れずに言えば、得点決定力のみが高かっただけの試合ではあった。神戸戦の2得点のうち1点を決めた安斎は累積警告で出場停止となり、代わってエヴェルトン・ガウディーノがホーム・味スタ初先発となった。湘南は3試合ぶりに畑がスターティングメンバーに戻ってきた。 序盤から両者の当た...FC東京vs湘南@味スタ【J1リーグ】

  • DJみそしるとMCごはん with 矢舟テツロー・トリオ @mona records【note】

    「note」記事「DJみそしるとMCごはんwith矢舟テツロー・トリオ@monarecords(20241031)」DJみそしるとMCごはんwith矢舟テツロー・トリオ@monarecords【note】

  • Jorja Smith @豊洲PIT【note】

    「note」記事「JorjaSmith@豊洲PIT(20241023)」JorjaSmith@豊洲PIT【note】

  • Furui Riho @Billboard Live TOKYO(20241019)【note】

    「note」記事「FuruiRiho@BillboardLiveTOKYO(20241019)」FuruiRiho@BillboardLiveTOKYO(20241019)【note】

  • 神戸 vs FC東京【J1リーグ】

    集中力を欠かさず走り切り、好調の首位争いの相手から勝ち点3獲得。最前線に武藤、大迫、佐々木、2列目に宮代、井手口と強烈なタレントを揃えた6連勝中の2位・神戸の地に挑んだ一戦は、神戸の圧倒的に攻勢を掻い潜ったFC東京がアクシデントにも屈せず、効果的な得点とボールを跳ね返し続けてのクリーンシートで勝利。首位争いを演じている神戸の7連勝を阻むとともに、前節・鳥栖戦でのドローを払拭するアウェイでの勝利で近5試合無敗と好調をキープした。神戸は前節からは負傷の井出に代わって佐々木が入った以外は、前節と同様の10人が先発出場。一方、FC東京は当初先発として名を連ねていた俵積田がウォーミングアップ時に負傷するアクシデントがあり、急遽遠藤が左ウィングで先発に。東廉太がベンチに入った。木本が累積警告で出場停止となったCBは岡...神戸vsFC東京【J1リーグ】

  • 久保田利伸 @NHKホール(20241016)【note】

    「note」記事「久保田利伸@NHKホール(20241016)」久保田利伸@NHKホール(20241016)【note】

  • HALLCA @LIVE STUDIO LODGE〈MAKE HAPPY!!〉【note】

    「note」記事「HALLCA@LIVESTUDIOLODGE〈MAKEHAPPY!!〉(20241013)」HALLCA@LIVESTUDIOLODGE〈MAKEHAPPY!!〉【note】

  • WAY WAVE @LIVE STUDIO LODGE〈HANG OUT!!〉【note】

    「note」記事「WAYWAVE@LIVESTUDIOLODGE〈HANGOUT!!〉(20241011)」WAYWAVE@LIVESTUDIOLODGE〈HANGOUT!!〉【note】

  • FC東京 vs 鳥栖 @味スタ【J1リーグ】

    またもやホーム・味スタで勝てず、最下位・鳥栖と痛み分け。3連勝中のFC東京が最下位に苦しんでいる鳥栖を迎えての一戦。鳥栖は7月上旬の第22節・新潟戦に勝利したのを最後に3分8敗と勝ちがなく、J1昇格後はまだ降格していないが、今季は残留へ赤信号が灯っている状態。その上、FC東京からレンタル中の木村、寺山、ジャジャ・シルバが契約上出場不可、特にレギュラーCBの木村を欠くことは非常に痛いところだが、その一方で6試合ぶりに前線で強力なターゲットになるマルセロ・ヒアンが復帰。また、堀米もカムバックし、攻撃に強さが加わっている。3連勝中のFC東京は、その間大いに活躍した仲川がベンチ外に。そのポジションには安斎が入った。FC東京は3連勝と勢いが上がっているものの、個人的には一見好調に見えるが、この2戦はオウンゴールとP...FC東京vs鳥栖@味スタ【J1リーグ】

  • Sunni Colon @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「SunniColon@BillboardLiveTOKYO(20241001)」SunniColon@BillboardLiveTOKYO【note】

  • 横浜FM vs FC東京 @日産ス【J1リーグ】

    最後は古巣・仲川のダメ押し弾で、4年ぶりに日産スタジアムで勝ち鬨。FC東京にとっては、屈辱の0対8から3年連続で敗れていた日産スタジアムでの横浜FM戦に4年ぶりの勝利。しかも、逆転から最後は古巣対決となった仲川がダメ押し弾をねじ込んで、3連勝を決めたとあれば、選手・サポーターともに満足度の高い試合になったというのも頷ける。ただ、調子が上向きになってきているからこそ、向き合わなければいけないこともある。何といっても、試合開始早々の5分、中央から喜田のパスを受けたアンデルソン・ロペスが狭いスペースでヤン・マテウスに渡し、ヤン・マテウスのテクニカルなヒールパスを受けたアンデルソン・ロペスが右脚でゴールへ流し込んだ場面だ。たしかに、アンデルソン・ロペスとヤン・マテウスのブラジリアン・コンビネーションが巧みだったの...横浜FMvsFC東京@日産ス【J1リーグ】

  • Mia Nascimento pre. 〈FRIDAY NIGHT〉@mona records【note】

    「note」記事「MiaNascimentopre.〈FRIDAYNIGHT〉@monarecords(20240927)」MiaNascimentopre.〈FRIDAYNIGHT〉@monarecords【note】

  • REBECCA @昭和女子大学人見記念講堂【note】

    「note」記事「REBECCA@昭和女子大学人見記念講堂(20240923)」REBECCA@昭和女子大学人見記念講堂【note】

  • 浦和 vs FC東京【J1リーグ】

    前節の勢い削がず、浦和にシーズンダブル達成。前節・国立での名古屋戦に勝利し、ようやく低迷からの浮上のきっかけを掴んだFC東京は、アウェイの浦和に乗り込んだ一戦は、ラッキーな得点を重ねたFC東京がクリーンシートで勝利。埼玉スタジアムでの勝利は2020年以来だが、コロナ禍で入場制限があったこともあり、FC東京サポーターが埼スタで凱歌を響かせたのは、長きにわたって“鬼門”が続いていたこともあり、なんと2003年以来となった。その時はケリー(!)のゴールで勝利したと聞けば、いかに月日を重ねていたかが実感できるはずだ。前節より再び浦和の指揮を執ることとなったマチェイ・スコルジャ監督と、こちらも古巣に途中加入した原口元気が、それぞれ埼スタのピッチへカムバックするという浦和サポーターにとっては期待の大きい一戦。浦和は2...浦和vsFC東京【J1リーグ】

  • 〈kira kira -きらきら-〉@新高円寺LOFT X【note】

    「note」記事「〈kirakira-きらきら-〉@新高円寺LOFTX(20240920)」〈kirakira-きらきら-〉@新高円寺LOFTX【note】

  • FC東京 vs 名古屋 @国立【J1リーグ】

    6戦未勝利の低迷を“無敗・新国立”で払拭。FC東京と国立との相性の良さは継続した。無論、そのジンクスだけが勝利を導いた訳ではないが、5万5千を超える観客を眼前にして、「再び良いFC東京を取り戻そう」と躍起になったのは確かだろう。近6戦では、3失点での敗戦が3試合、無得点が5試合の2分4敗。荒天の影響で現地入りに労苦したアウェイ広島戦こそ3失点から2得点を返して意地を見せた形になったが、約2ヵ月間勝利から見放されていた。最後に勝利したのが、第23節の新潟戦。奇しくも国立開催の試合だ。選手ともども勝利に飢えていたファン、サポーターたちは、“国立無敗”のジンクスに縋り、期待を寄せていたのも少なくなかった。“TOKYOSUMMERNIGHT”の最後を飾る名古屋戦は、派手やかな花火の演出とともに、ゴールという名の花...FC東京vs名古屋@国立【J1リーグ】

  • 黒川沙良 @BANK30【note】

    「note」記事「黒川沙良@BANK30(20240911)」黒川沙良@BANK30【note】

  • Jasmine High @BLUE NOTE PLACE【note】

    「note」記事「JasmineHigh@BLUENOTEPLACE(20240910)」JasmineHigh@BLUENOTEPLACE【note】

  • 広島 vs FC東京【J1リーグ】

    意地を見せて1点差に迫るも、6戦未勝利に。台風と悪天候の影響もあり、FC東京は2日前に広島へ向かったものの、静岡・新富士付近で立ち往生。新幹線にて長時間“缶詰”にされ、やむなく静岡で宿泊後、陸路での西進を試みるも断念せざるをえず、一度帰京してから当日空路で広島入りを目指すこととなった。J1では磐田対横浜FM、京都対鹿島、C大阪対G大阪の3試合が早々と中止の判断が下る一方、今後の広島のハードスケジュールを鑑みるに併せて、TOTOをはじめとするサッカーくじでは指定試合の不成立を考慮してなのか、Jリーグは試合開催を決断。FC東京が広島戦に間に合わない際には試合放棄と同等で0-3の不戦敗に、1000万単位の罰金が科せられるなどの状況も考えられた。SNS等では、湘南がさらに1日早く動いて鳥栖入りし、プロ野球のヤクル...広島vsFC東京【J1リーグ】

  • Maeta @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「Maeta@BillboardLiveTOKYO(20240829)」Maeta@BillboardLiveTOKYO【note】

  • 絶対忘れるな / WAY WAVE @HOME【note】

    「note」記事「絶対忘れるな/WAYWAVE@HOME(20240825)」絶対忘れるな/WAYWAVE@HOME【note】

  • 京都 vs FC東京【J1リーグ】

    原の古巣弾含む3連発喰らい、4試合無得点・5試合未勝利の泥沼。7月13日に国立で行なわれた第23節・新潟戦で勝利した後、アウェイ鹿島戦から今節のアウェイ京都戦まで2分3敗。ホーム味スタでの多摩川クラシコ、東京ダービーに勝てず、悪い流れを払拭したい一戦だったが、好調の京都に返り討ちに合い、5試合未勝利、4試合連続無得点という泥沼モードに突入してしまった。開始早々、平戸の右CKをラファエル・エリアスが頭で合わせて京都が先制すると、京都のペースで試合が展開。出鼻を挫かれたFC東京はなかなか落ち着きを取り戻せないまま、GK野澤大志ブランドンのセーヴなどで踏み止まっていたが、36分に再び平戸の右CKから古巣対戦となる原大智がヘディングシュートを決めて、前半を終える。後半開始から左SBの長友を安斎に交代するが、50分...京都vsFC東京【J1リーグ】

  • hy4_4yh × WAY WAVE with DJ arinco @LIVE STUDIO LODGE【note】

    「note」記事「hy4_4yh×WAYWAVEwithDJarinco@LIVESTUDIOLODGE(20240818)」hy4_4yh×WAYWAVEwithDJarinco@LIVESTUDIOLODGE【note】

  • FC東京 vs 東京V @味スタ【J1リーグ】

    “ホーム”での東京ダービーもドローで、決着つかず。約4万人を集めたFC東京の“ホーム”での東京ダービーは、ネットが揺れることなく終了。試合後はどちらのサポーターからもブーイングが鳴り響く一戦となった。前節の多摩川クラシコで0対3と惨敗し、近5戦は1勝1分3敗とのFC東京は、左SBに長友、CBに森重、トップ下に荒木と3名を入れ替え。対する東京Vも近5戦は同じく1勝1分3敗で、見木に代わって森田が先発に復帰。ともに苦しい状態から脱するきっかけとしては是が非でも勝ちたいところだったが、なかなかシュートシーンが生まれず。序盤はFC東京がペースを握るも、アタッキングサード以降に工夫が見られず、チャンス時の前線の人数も足りずに、思うような攻撃を繰り出せない。荒木や仲川が最終ライン付近まで下りてボールを受けるが、その分...FC東京vs東京V@味スタ【J1リーグ】

  • カノサレ&FAREWELL, MY L.u.v @青山月見ル君想フ〈The Band〉【note】

    「note」記事「カノサレ&FAREWELL,MYL.u.v@青山月見ル君想フ〈TheBand〉(20240815)」カノサレ&FAREWELL,MYL.u.v@青山月見ル君想フ〈TheBand〉【note】

  • FC東京 vs 川崎 @味スタ【J1リーグ】

    多摩川クラシコ、ホーム味スタで完敗、川崎にシーズンダブル喰らう。13勝9分25勝と大きく水をあけられている多摩川クラシコ。FC東京は2023年のホームゲームで勝利するも国立開催で、味スタでの勝利となると2017年の3対0以来ない。その2017年は1勝1分、翌年のアウェイで2対0と勝利したのを最後に、2018年のホームでの敗戦から今年のアウェイ等々力での0対3まで1勝1分10敗とカモにされている状態だが、今年のアウェイ同様に0対3の敗戦。ホーム、アウェイともに0対3で敗れ、シーズンダブルを喰らうという結果となった。とはいえ、前半15分くらいまではFC東京のペースで試合は展開。ほぼハーフコートゲームを強いられた前節のG大阪戦とは一変し、ポゼッションも5分、得点機も多く、5分には右サイドからの高のクロスに頭で遠...FC東京vs川崎@味スタ【J1リーグ】

  • G大阪 vs FC東京【J1リーグ】

    長く防戦を強いられるも、野澤大志ブランドン好セーヴ連発で価値あるスコアレスドローに。前半終了時点の速報で、G大阪のシュート15本(枠内5本)に対し、FC東京が3本(枠内0)、ボール保持率が68%に対して32%と、ほぼG大阪のハーフコートゲームで前半を終えた。しかしながら、再三再四のGK野澤大志ブランドンのビッグセーヴで得点を許さずに後半へ迎えたこと。これが一番大きかった。FC東京が攻撃を見せる時間はほとんど生まれなかった。G大阪のプレスに対してパスを出すタイミングや反応がワンテンポ遅く、出しどころを失うという圧に押されるというシーンは見慣れた光景だが、一転、競り合いでセカンドボールを奪い、さあ反攻という瞬間となっても、その次のフィードやトラップが大きく、ボールをキープ出来ないため、その隙にプレスバックする...G大阪vsFC東京【J1リーグ】

  • 第106回全国高校野球選手権大会 組み合わせ決定 8強展望

    (第96回選抜高校野球大会応援イメージキャラクター・近藤結良)8月7日より17日間(休養日3日を含む)にわたり、開場から100周年を迎えた阪神甲子園球場で開幕する第106回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選が大阪市北区のフェスティバルホールで行なわれ、出場49校の3回戦までの組み合わせが決定した。今大会から新たな暑さ対策として、開幕から3日間、試合を午前と夕方に分けて行なう「2部制」を初めて導入する。7日の1日目、開会式後となる第1試合の有田工(佐賀)と滋賀学園(滋賀)は10時から、第2試合の高崎健康福祉大高崎(群馬)と英明(香川)は16時から、第3試合の岐阜城北(岐阜)と智弁学園(奈良)は18時30分から、それぞれ試合開始を予定。2日目は、第1試合の大阪桐蔭(大阪)と興南(沖縄)が8時から、第2試合...第106回全国高校野球選手権大会組み合わせ決定8強展望

  • Jimmy Jam & Terry Lewis @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「JimmyJam&TerryLewis@BillboardLiveTOKYO(20240729)」JimmyJam&TerryLewis@BillboardLiveTOKYO【note】

  • 鹿島 vs FC東京【J1リーグ】

    集中力や反応の差で上回る鹿島に敗戦し、リヴェンジ喰らう。湿度90%という過酷な気候、ボックス内での鹿島の選手のハンドに見えたシーンをはじめ、正当なチャージやスライディングに見えたシーンを警告にしたり、あるいは相手側のファウルにしたり等、双方のチームにとっても不満が溜まる主審の不安定な印象のレフェリングもあって、ストレスフルな一戦ではあった。だが、そういった状況のなかで勝ち点3を奪うための意識と集中力において、鹿島が一つ上をいっていたということになるのだろう。序盤はFC東京がペースを掴み、鹿島のハイラインの裏を狙う展開で攻勢を仕掛けた。そして、FC東京のパスをカットしようと足を伸ばしたチャヴリッチが負傷交代を余儀なくされる。FC東京としては、その流れで得点を奪いたいところだったが、鹿島の素早いプレスにチャレ...鹿島vsFC東京【J1リーグ】

  • PAJAUMI INTERNATIONAL SESSION @BLUE NOTE PLACE【note】

    「note」記事「PAJAUMIINTERNATIONALSESSION@BLUENOTEPLACE(20240717)」PAJAUMIINTERNATIONALSESSION@BLUENOTEPLACE【note】

  • FC東京 vs 新潟 @国立【J1リーグ】

    国立無敗継続で、松木のFC東京ラストゲームに華を添える。国立開催に相性が良いホームのFC東京が、幸先よく6分に遠藤渓太のゴールで先制したものの、その後はFC東京、新潟ともになかなかシュートチャンスが生まれない低調な試合に。FC東京はディエゴ・オリヴェイラに収める形も少なく、仲川が周囲に強く発するシーンも散見。一方の新潟も最終ラインでボールを回し、ボールを保持するが、こちらも縦へのチャレンジがあまり見られず。ミッドウィークの天皇杯でJ2・千葉に延長で敗れ、公式戦3連敗と不調が続くFC東京と、前節鳥栖に4失点で敗れ、天皇杯ではJ2・長崎に1対6と大敗し、2試合で10失点と守備が崩壊している新潟という、勝機が見出せていないチーム同士の一戦だからこそといったところか。前半は長倉にほぼボールが渡らなかったが新潟だが...FC東京vs新潟@国立【J1リーグ】

  • JASMINE @BLUE NOTE PLACE【note】

    「note」記事「20240712JASMINE@BLUENOTEPLACE」JASMINE@BLUENOTEPLACE【note】

  • 矢舟テツロー・トリオ @曼荼羅【note】

    「note」記事「矢舟テツロー・トリオ@曼荼羅(20240711)」矢舟テツロー・トリオ@曼荼羅【note】

  • FC東京 vs 千葉 @フクアリ【天皇杯】

    延長で千葉に敗れ、今季も下位カテゴリにジャイキリ喰らう。2017年にPK戦で長野に敗れて以来、2018年は山形、2019年は甲府、2021年は順天堂大学、2022年は長崎、2023年は熊本(2020年はコロナ禍の影響で出場資格なし)と下位カテゴリのチームに敗戦を続けているFC東京だが、2024年もJ2千葉に延長で逆転負けを喰らい、ACLへ繋がるタイトルを逃してしまった。試合前、FC東京ゴール裏と千葉のゴール裏のサポーターが、同じネタ元を持つチャントを互いにそれぞれ歌い合うという、天皇杯ならではの牧歌的な光景が発生。FC東京ゴール裏が「俺たちJ1」と煽り、千葉のサポーターがブーイングでレスポンスし、スタジアムに拍手がこだまするシーンもあったが、試合ではFC東京が「俺たちJ1」と胸を張って言えるのは、正直なと...FC東京vs千葉@フクアリ【天皇杯】

  • 柏 vs FC東京 @三協F柏【J1リーグ】

    アディショナルタイム弾を喰らい、今季初の連敗。雷雨が直撃した影響で、FC東京サポーターは一時コンコースなどに避難。雨が上がった後、忙しなく動き出した三協フロンテア柏スタジアムでの一戦は、試合開始が30分遅れ、蒸し暑い中スタート。序盤早々2分にディエゴ・オリヴェイラのヘディングシュートで先制するも、その後、ジエゴと高嶺のゴールで柏が逆転。86分に徳元のFKから岡のヘディングシュートでFC東京が同点に追いつくが、アディショナルタイムにFC東京ゴール前で片山が頭ですらしたボールを戸嶋がダイレクトに叩き込み、柏が勝ち越し。劇的な幕切れで、柏が2連勝となった。FC東京のアウェイ柏戦は、比較的相性が良い印象があって、実際2018年以降4勝1分、2021年には4得点、2022年には6得点挙げている。データが全てではない...柏vsFC東京@三協F柏【J1リーグ】

  • FC東京 vs 福岡 @味スタ【J1リーグ】

    上位へ喰らいつくための一戦で敗れ、福岡にリヴェンジを喰らう。6位・FC東京と8位・福岡、勝ち点差1で迎えた上位争いへ喰い込むために負けられない一戦は、福岡が途中出場の重見のJ1初ゴールによる1点を守り切り勝利。FC東京は味スタでの連勝ならず、8位へ後退、福岡が6位へ浮上し、順位が逆転。2位・鹿島まで勝ち点3差とした。FC東京は両SBに中村、長友、CBに森重、ボランチに小泉、前線に仲川、ディエゴ・オリヴェイラと札幌戦から6名を変更。福岡はシャハブ・ザヘディに代わってウェリントンが1トップに、右ウィングに亀川が先発に名を連ねた。前節・札幌戦と比べれば、前半は及第点ではあった。何回かゴール前で好機を演出した。ただ、ディエゴ・オリヴェイラや仲川との距離感が遠く、やや分断された形でチャンスを活かせない場面が続いた。...FC東京vs福岡@味スタ【J1リーグ】

  • FC東京 vs 札幌 @味スタ【J1リーグ】

    “鬼門・味スタ”突破、安斎の劇的弾でFC東京がウノゼロ辛勝。徳元の交代直後弾で勝利したアウェイ湘南戦から中3日のミッドウィークのナイトゲームは、5連敗中で最下位の札幌を迎えた一戦。FC東京は広島戦で鼻骨骨折した木本が復帰し、岡とCBでコンビを組むほか、湘南戦での勝利の立役者の徳元と同試合で復帰を果たした白井に、原川、安斎を加えた5名が先発に名を連ねた。一方、中2日の札幌は、田中克幸と田中宏武の2名が先発入り。累積警告の小林祐希や前節・横浜FM戦で奮闘していたMFの近藤友喜はベンチを外れた。状況的には5連敗中で最下位、中2日のアウェイゲームと分が悪い札幌だが、これまでも分が悪いとはいえ、FC東京の拙攻ぶりが目立つなかで、前半は札幌が主導権を握る。札幌は長谷川を軸に両サイドへボールを配給したワイドな攻撃でFC...FC東京vs札幌@味スタ【J1リーグ】

  • 湘南 vs FC東京 @レモンS【J1リーグ】

    徳元の劇的弾で、内容の乏しい試合から勝ち点3を獲得。データがすべてではないが、シュート数は湘南の20本に対してFC東京は6本。CK数も湘南の10本に対してFC東京は3本のみ。2分の山田のシュートを野澤大志ブランドンが弾いたのをきっかけに、終始湘南のペースで試合は進行。荒木のFK、カウンターから仲川のシュートなど惜しい場面はあったが、すべて単発で終わる。湘南はアディショナルタイムにルキアンが鈴木雄斗のクロスに合わせてネットを揺らすも、VARが介入し、オンフィールドレビューの結果、福田のハンドで得点は取り消しに。後半も湘南の好機が続く。49分に左サイドの小野瀬のファーサイドへのクロスを鈴木雄斗が頭で折り返したところ、山田が合わせるが、これはオフサイド。その後も、鈴木雄斗、山田をはじめ、枠内にシュートを打たれ続...湘南vsFC東京@レモンS【J1リーグ】

  • FC東京 vs 磐田 @味スタ【J1リーグ】

    前半と後半で別の顔を見せ、ギリギリ痛み分けに持ち込む。ハーフタイムのイヴェントにDYMMESSENGERSがダンスパフォーマンスを披露し、SMA芸人(ハリウッドザコシショウ、コウメ太夫、SAKURAI)がバズーカタイムで場内を周回した。個人的にSMA芸人たちの芸であまり笑ったことはないけれど、後半途中まではそれが一番面白かった(盛り上がった)。というくらい、前半のFC東京のサッカーは魅力が欠落していた。左サイドから俵積田が何度か仕掛けてシュートを放ったものの、おおよそは磐田に中央を固められ、その外へパスを回すばかりで、磐田を脅かすには至らず。なかなか縦に速いパスを打ち込めないゆえ、仲川が何度も中盤へ下りてボールを受けるも、それによりディエゴ・オリヴェイラとの距離が生まれてしまい、攻撃の連動性が削がれる、い...FC東京vs磐田@味スタ【J1リーグ】

  • FC東京 vs V三重 @味スタ【天皇杯】

    ヴェテラン勢の3発で試合を決定づけ、まずは天皇杯初戦突破。ルヴァンカップを連敗で敗退した嫌な流れを止めたいFC東京は、ミッドウィークの味スタで天皇杯初戦となる2回戦を迎えた。近年、FC東京は2017年に長野にPKで敗戦して以来、山形、甲府、順天堂大学、長崎、熊本といずれも下位カテゴリのクラブに敗れ、いわゆるジャイアントキリングの餌食になり続けている。対戦相手は、現在JFLで4位に位置し、先日のリーグ戦では“Jの門番”ことHondaFCに2対0で快勝するなど、Jリーグ昇格に挑んでいるヴィアティン三重ということで、簡単にはいかないという不安が過ぎった。だが、21分の東慶悟のボレーで先制したのを皮切りに、37分にCKの流れから森重のループ気味のヘディング、42分に原川がペナルティエリア外から素晴らしいFKを決め...FC東京vsV三重@味スタ【天皇杯】

  • 広島 vs FC東京【LeVain Cup】

    第1戦同様短い時間で失点を重ね、今季ルヴァンカップ終戦。序盤の入りは、第1戦同様良かったが、10分以降は次第に広島が攻勢となり、東俊希、大橋、松本と絶好機が続いて、広島のペースへ。ただ、荒木隼人がディエゴ・オリヴェイラと交錯した際に負傷し、34分に交代を余儀なくされると、FC東京にもビッグチャンスが到来。39分にペナルティエリアでディエゴ・オリヴェイラのパスを受けた安斎が中へ折り返した際に、飛び出してきたGK川浪と接触。広島DFにクリアされたが、GK川浪の脚がアフターで安斎の脚に入っており、PKとなっても可笑しくないプレイだったが、笛は鳴らず。FC東京はその後も徳元のロングスロー、CKと広島のゴール前に攻め込んだが、活かすことはできず。アディショナルタイムに入り、広島はピエロス・ソティリウ、FC東京は中村...広島vsFC東京【LeVainCup】

  • Furui Riho @EX THEATER ROPPONGI【note】

    「note」記事「FuruiRiho@EXTHEATERROPPONGI(20240607)」FuruiRiho@EXTHEATERROPPONGI【note】

  • FC東京 vs 広島 @味スタ【LeVain Cup】

    イージーな失点で、またもやホーム味スタで勝てず。一発勝負の1stラウンドからホーム&アウェイ方式となったルヴァンカッププレーオフラウンドの第1戦は、FC東京のホーム味の素スタジアムに広島を迎えた、ミッドウィークのナイトゲーム。FC東京はU-23日本代表組の野澤大志ブランドン、バングーナガンデ、松木、荒木遼太郎と日本代表の長友が、広島は日本代表の大迫、川村が、それぞれメンバーから外れるなかでの対戦となった。FC東京は中野裕唯、尾谷ディヴァインチネドゥという2種登録の選手をベンチに置き、広島はGK大迫のポジションに川浪、ボランチには川村に代わって東俊希を配した。序盤はFC東京がペースを掴むと思われたが、広島の前からのプレスが効き始めると、次第にビルドアップが窮屈になり、その流れから10分に新井のクロスに合わせ...FC東京vs広島@味スタ【LeVainCup】

  • 鳥栖 vs FC東京【J1リーグ】

    鬼門克服。今季2度目のクリーンシートで5試合ぶり勝利。“金J”開催となったアウェイ鳥栖戦は、FC東京が木本が決めた虎の子の1点を守り、先週のミッドウィークのルヴァンカップに続いて、鳥栖に勝利。リーグでは2016年より1分7敗と“鬼門”となっていたアウェイ鳥栖だったが、ようやく克服し、5月のラストゲームをいい形で終えることができた。ホームの鳥栖は、FC東京からのレンタル移籍中の木村のほか、原田、キム・テヒョンに変わって、山崎と上夷がCB、丸橋が左SBに入った。一方、FC東京は松木、仲川が先発に復帰。右SBは長友に代わって安斎が務めた。怪我以来久しぶりに中村帆高がベンチ入り。鳥栖は1トップのマルセロ・ヒアンへ当てるというよりも、左ウィングの横山のドリブル突破で活路を見出そうとする。右からは富樫が攻め上がり、右...鳥栖vsFC東京【J1リーグ】

  • Snoh Aalegra @KANDA SQUARE HALL【note】

    「note」「SnohAalegra@KANDASQUAREHALL(20240528)」SnohAalegra@KANDASQUAREHALL【note】

  • FC東京 vs G大阪 @味スタ【J1リーグ】

    リーグ最多得点と最少失点の“矛盾”対決は、G大阪に軍配。かつてのFC東京を彷彿とさせる、少ない得点を堅固な守備で逃げ切るスタイルで上位に進出しているG大阪。以前のG大阪は失点してもそれを上回る攻撃で挑むようなイメージが強かったが、チームが新たな方向へ成熟しつつあるのか、今季はリーグ最少失点。そのG大阪にリーグ最多得点のFC東京がどのように戦うのかが期待されたが、ホーム味スタでのG大阪との相性の良さも活かせず、G大阪に虎の子1点を守り切られた。FC東京は第13節から2分2敗と4戦未勝利、上位争いに喰い込むどころか、失速して9位へと順位を落としてしまった。ミッドウィークのルヴァンカップで鳥栖と120分からのPK戦まで戦ったFC東京は中3日、対するG大阪は既にルヴァンカップ敗退のため、休養・調整は十分とコンディ...FC東京vsG大阪@味スタ【J1リーグ】

  • 鳥栖 vs FC東京【LeVain Cup】

    両者退場者を出す120+PK戦の激闘は、FC東京が勝利して次のステージへの切符をもぎ取る。序盤からコンタクトの激しい展開となったが、ゴール前での精度は乏しく、ネットを揺らすに至らず。鳥栖は9本のシュートを放ったが、枠内シュートは僅か1本。FC東京はやや守勢に回る展開となり、シュート数は4本、枠内シュートは1本だった。後半から仲川に代えて荒木を投入すると、次第にFC東京への時間帯も増えていく。56分に右CKから原川がニアサイドにクロスを送ると、森重が頭で合わせたボールがふわりとファーサイドのゴールへと吸い込まれて、FC東京が先制に成功する。失点直後に鳥栖はヴィニシウス・アラウージョからマルセロ・ヒアンへスイッチ。一方、FC東京は俵積田、ジャジャ・シルバを下げて、遠藤と安斎を投入。続いて、鳥栖は日野を横山に変...鳥栖vsFC東京【LeVainCup】

  • Joyce Wrice @Billboard Live TOKYO【note】

    「note」記事「JoyceWrice@BillboardLiveTOKYO(20240519)」JoyceWrice@BillboardLiveTOKYO【note】

  • FC東京 vs 横浜FM @味スタ【J1リーグ】

    後半一気呵成となるも逆転に至らず、ドローで幕切れ。ホームのFC東京、アウェイの横浜F・マリノス、どちらも「勝てた」と思った試合、というのが正直な感想だろう。前半は横浜FMが主導権を握り、ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベルという強力なブラジリアン3トップを中心に攻勢を仕掛けていくと、25分に右サイドからヤン・マテウスがドリブルとワンツーパスでペナルティアークまで切り崩して左サイドのエウベルへパス。大きく左右に振られたFC東京守備陣をよそにペナルティエリアのエウベルがペナルティアーク付近のナム・テヒへマイナスのパスを送ると、ナム・テヒが右脚で綺麗な軌道のシュートをゴール右上へ決めて、横浜FMが先制に成功した。さらに攻勢をかけていく横浜FMだが、30分を過ぎたところでアクシデント。センターサークル付...FC東京vs横浜FM@味スタ【J1リーグ】

  • 名古屋 vs FC東京【J1リーグ】

    失点止まらず、ユンカーに3発喰らい惨敗。中3日でミッドウィークに迎えたアウェイ名古屋戦は、守備の脆さが露呈し、今季初ゴールとなったキャスパー・ユンカーに3発を撃ち込まれての惨敗。前節・柏戦に続いて、2戦連続3失点と守備の修正も整わず、不安が残る一戦となった。敗戦にはさまざまな要因があると思うが、単に森重、木本のヴェテランのCBコンビが拙かった、ということで終わるという話ではないだろう。これはCBに限らずだったが、まずは雨の中で思ったほどボールが走らない、安定してパスが届かないというピッチ状況を判断し、把握出来ていなかったことが大きい。名古屋、FC東京ともに前から素早くプレスを仕掛けていくなかで、一瞬のミスパス、球離れの遅さ、トラップの精度の悪さによって、ボールが相手に渡ってしまう。そういったリスクがあるこ...名古屋vsFC東京【J1リーグ】

  • FC東京 vs 柏 @味スタ【J1リーグ】

    大勝ペースも退場で一変し、勝ち点2を落とす痛み分け。ゴールデンウィークを3連勝し、上位に喰い込んできたFC東京と、引き分けの後は町田、鹿島に連敗と苦しい状況が続く柏の一戦は、ホームFC東京がミスで自滅した形となり、痛み分けに。FC東京にとっては勝ち点2を落とす、柏にとってはまずは連敗を止めた価値ある勝ち点1を奪った試合となった。FC東京は累積警告で出場停止の小泉のボランチのところに、アジアカップU23日本代表から帰国した松木を配し、長友から白井にスイッチ。柏は川口、三丸、戸嶋に代わって、ジエゴとアジアカップU23日本代表組の関根、細谷がスターティングメンバーに名を連ねた。序盤から試合が動く。2分に自陣でボールを運ぼうとした仲川に背後から土屋が詰めてアタックすると、ボールを収めたマテウス・サヴィオがペナルテ...FC東京vs柏@味スタ【J1リーグ】

  • DJみそしるとMCごはん with 矢舟テツロートリオ @ARK HiLLS CAFE【note】

    「note」記事「DJみそしるとMCごはんwith矢舟テツロートリオ@ARKHiLLSCAFE(20240511)」DJみそしるとMCごはんwith矢舟テツロートリオ@ARKHiLLSCAFE【note】

  • WAY WAVE @Club Malcolm【note】

    「note」記事「WAYWAVE@ClubMalcolm(20240506)」WAYWAVE@ClubMalcolm【note】

  • 札幌 vs FC東京【J1リーグ】

    俵積田今季初G&ディエゴ3戦連発で、鬼門札幌を12年ぶりに攻略。近5戦無敗ながら1勝4分と思うように勝ち点を伸ばせていない札幌が、2連勝中のFC東京を迎えた一戦は、FC東京が逆転で勝利。FC東京にとってアウェイ札幌の地は、2012年以来勝利がない“鬼門”であったが、12年ぶりに攻略。今季初の3連勝で、順位も4位に浮上。首位・町田までの勝ち点差は4のままで、大型連休を終えた。攻撃回数やボール保持時間こそ少ないものの、効率の良い決定力で得点を重ねている今季のFC東京。開始早々5分に、札幌は左サイドからの荒野のパスを受けた右サイドの馬場が、おそらくクロスを狙って右脚を振ったところ、そのボールがゴール右上隅に吸い込まれて、札幌がラッキーな面もあったが先制。久しく札幌の地で勝利がないFC東京にとっては、嫌なムードを...札幌vsFC東京【J1リーグ】

  • HALLCA / Funkcuts @Grapefruit Moon【note】

    「note」記事「HALLCA/Funkcuts@GrapefruitMoon(20240505)」HALLCA/Funkcuts@GrapefruitMoon【note】

  • FC東京 vs 京都 @味スタ【J1リーグ】

    カシーフ先制弾&母誕生日のディエゴ2戦連発で、今季味スタ初勝利。ゴールデンウィークも後半に入り、陽射しが照りつける味スタにて京都を迎えた一戦は、FC東京が前半に2点を挙げると、後半に京都に1点差に迫られるも逃げ切って連勝。今季初のホーム味スタでの勝利となった。FC東京は、CBのエンリケ・トレヴィザンを森重に代え、前節怪我で途中交代した寺山が外れ、ディエゴ・オリヴェイラが先発に復帰。ベンチには岡が入った。一方、京都は前節からの変更はなし。4分に右サイドを駆け上がった安斎のクロスを、ペナルティエリア左へ進出したバングーナガンデが左脚を振り抜くと、京都DFに当たったシュートがそのままゴールへ吸い込まれて、FC東京が先制。一気にFC東京が主導権を握るかと思われたが、10分過ぎからは京都がボールを保持し、FC東京陣...FC東京vs京都@味スタ【J1リーグ】

  • パジャマで海なんかいかない @WATERRAS〈JAZZ AUDITORIA〉【note】

    「note」記事「パジャマで海なんかいかない@WATERRAS〈JAZZAUDITORIA〉(20240428)」パジャマで海なんかいかない@WATERRAS〈JAZZAUDITORIA〉【note】

  • 新潟 vs FC東京【J1リーグ】

    白井躍動、ディエゴ復活弾もあり、アウェイでFC東京が快勝。9節を終えた段階で、11位の新潟がホームに迎えるのが、勝ち点12で肩を並べている10位のFC東京。両者とも上位へ喰らいつくべく、勝ち点3を狙った一戦は、アウェイのFC東京が3点を奪い、快勝。白井が1ゴール1アシストの活躍を見せ、5試合ぶりにベンチ入りしたディエゴ・オリヴェイラの復活弾もあって、連敗を避けたいFC東京にとっては、今後の弾みをつける勝利となった。新潟は、前節からメンバーの変更なく臨んだが、序盤から比較的ボールを持ちながらも、エリア内へ侵入するというよりもミドルシュートが多く、FC東京のブロックに合い、なかなかゴールをこじ開けられない。すると、39分にFC東京が自陣からカウンターを仕掛け、エンリケ・トレヴィザンから安斎、ディエゴ・オリヴェ...新潟vsFC東京【J1リーグ】

  • Furui Riho @タワーレコード渋谷〈In-store Event〉【note】

    「note」記事「FuruiRiho@タワーレコード渋谷(20240422)〈In-storeEvent〉」FuruiRiho@タワーレコード渋谷〈In-storeEvent〉【note】

  • FC東京 vs 町田 @味スタ【J1リーグ】

    J1初対戦となる東京対決は、昇格組の町田に軍配。ミッドウィークのルヴァンカップに勝利した両チーム。FC東京は荒木、松木、野澤大志ブランドンを、町田は平河、藤尾を、それぞれU-23代表選出で欠くなか、FC東京は前節の東京V戦から出場停止の安斎に替わって遠藤が右ウイングで先発入りした以外は先発メンバーは継続。一方、町田はGKの谷、DFの昌子とJリーグ初先発となる望月、ボランチの宇野、トップ下の高橋と5名を変更。古巣対戦となるナ・サンホは先発、鈴木準弥はベンチ入りした。町田はしたたか、そしてチームとして統一がとれていた。中盤を飛ばして、前線の長身のオ・セフンへ当てて、そのセカンドボールを素早いプレスで奪い、少ない手数でフィニッシュするスタイルをやり続けた。それ以外は特に攻撃の持ち手はないのだが、選手を変更しても...FC東京vs町田@味スタ【J1リーグ】

  • サカナクション @幕張メッセ【note】

    「note」記事「サカナクション@幕張メッセ(20240420)」サカナクション@幕張メッセ【note】

  • aimi @BLUE NOTE PLACE【note】

    「note」記事「aimi@BLUENOTEPLACE(20240419)」aimi@BLUENOTEPLACE【note】

  • YS横浜 vs FC東京 @ニッパツ【LeVain Cup】

    小柏、ジャジャ・シルバの今季初ゴール含む4発で、YS横浜の“ジャイキリ”封鎖。今季から一発勝負のトーナメント方式に様変わりしたルヴァンカップ。出場クラブもJ3まで拡大し、原則としてカテゴリー下位のクラブのホームゲームとなり、番狂わせ、いわゆる“ジャイアントキリング”が起きる可能性を高めた大会となった。J1のFC東京は2回戦から登場。対戦相手は、J2・水戸を倒して勝ち上がってきた、J3のYS横浜。試合開始直前から雨に覆われたニッパツ三ツ沢球技場には、ミッドウィークのナイトマッチながら、4000人超の観客が詰めかけた。ホームチームのサポーターは下剋上を、ビジターサポーターは初戦の順風満帆な船出を、それぞれ胸に抱きながら、ピッチへ視線を集中させていた。FC東京は、左SBに徳元、右SBに安斎を起用したほか、ボラン...YS横浜vsFC東京@ニッパツ【LeVainCup】

  • 東京V vs FC東京 @味スタ【J1リーグ】

    J1での16年ぶりの東京ダービーは、劇的な結末で痛み分け。味スタにてアウェイ側に陣取るというFC東京にとってはいつもと違う景色のなか、東京ヴェルディのホームゲームで行なわれた16年ぶりの東京ダービーは、東京ヴェルディが前半の2点のリードを守り切れず、アディショナルタイムにFC東京・遠藤の劇的な同点弾が飛び出して、勝ち点を分け合うこととなった。東京ヴェルディは山田楓喜、FC東京は荒木、松木、野澤大志ブランドンがU-23代表で不在となるなか、どのように戦うのかが注目となった一戦。FC東京は、やはり運動量豊富な松木の攻守に置いて深いところまでプレスをかけていた動きがないと、スペースを埋めていくことが難しい。高が起点になってボールを配球するとリズムが生まれるのだが、その高が寄せられると、パスコースを制限され、窮屈...東京VvsFC東京@味スタ【J1リーグ】

  • FC東京 vs 鹿島 @国立【J1リーグ】

    負けない国立継続、今季初の連勝&クリーンシート。荒木が期限移籍元の契約の関係で不出場となるなか、どのような戦いが出来るのかというのが一つのテーマだったFC東京だが、前節・浦和戦の勝利の勢いもあり、FC東京が相性の良い国立競技場で今季初の連勝。併せて、今季初の無失点と、良い形で国立2連戦を終えた。FC東京は、前節で負傷退場した中村に代わって白井が右SBで出場。荒木の位置には仲川が入った。前節・福岡に敗れた鹿島は、土居、名古に代えて、樋口、仲間を先発に起用した4-2-3-1の布陣。1トップに鈴木優磨、前線の右にチャヴリッチ、ダブルボランチには佐野と知念のコンビ。序盤は鹿島が鈴木優磨にボールを預けて、仲間、樋口などが絡んでゴールに迫ろうとするが、FC東京は前節同様に松木を中心とした豊富な運動量で鹿島の攻撃に対応...FC東京vs鹿島@国立【J1リーグ】

  • FC東京 vs 浦和 @国立【J1リーグ】

    フレッシュな布陣で逆転勝利し、シン・国立無敗継続&今季ホーム初勝利。前節・川崎との多摩川クラシコで3失点と大敗したFC東京は、退場で出場停止となったGK波多野をはじめ、DFでは長友、木本、森重を、前線では仲川、遠藤に代わって、GKに野澤大志ブランドン、DFに中村、エンリケ・トレヴィザン、土肥、前線に安斎、俵積田と6人をスターティングメンバーに配した、平均年齢22.73歳のフレッシュな布陣で今季ホーム初勝利を狙った。一方、連勝を狙う浦和は、大久保に代わって大畑をSBに。古巣対戦となる渡邊凌磨はSBではなく3トップの左で出場。グスタフソンをアンカーに置いた4-1-2-3の布陣。序盤はFC東京がボールを保持する時間が多いものの、アタッキングサードに入ってからのスピードダウンと、パスを細かく回してチャンスを窺うも...FC東京vs浦和@国立【J1リーグ】

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