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厚手のレジャーシートのおすすめ人気ランキング【2025年】

クッション性が高く座り心地がふかふかしている、厚手のレジャーシート。撥水・防水性があり丸洗いできるものや断熱性が高いシートなど、キャンプやピクニックで役立つ商品がそろっています。しかし、1人用・4人用などのサイズや厚み、価格などが異なるので、どれにすべきか迷いますよね。


そこで今回は、厚手のレジャーシートのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。いつものピクニックをより快適にするために、ぜひ本コンテンツを参考にしてお気に入り商品を見つけてください。

2025年04月05日更新
舘岡新九郎
ガイド
キャンプインストラクター/マイベスト アウトドア担当
舘岡新九郎

キャンプ歴は10年以上でキャンプインストラクターの資格を保有。焚き火を囲んで料理を楽しむキャンプはもちろん、蛇や虫を食べるサバイバル寄りのキャンプ・秘境探検などの幅広いアウトドア活動を行なっている。自身の経験や知識を活かし、現在はマイベストにて誰もが知ってるメジャーブランドから、通好みなマイナーブランドにいたるまで、幅広い商品を徹底的に比較・検証している。「初心者から上級者まで幅広く楽しめるギア選び」をモットーに、ユーザー目線に立ったコンテンツ制作を心掛けている。

舘岡新九郎のプロフィール
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目次

キャンプでも活躍!厚手のレジャーシートを選ぶメリットは?

キャンプでも活躍!厚手のレジャーシートを選ぶメリットは?

厚手のレジャーシートを選ぶメリットは、地面が硬い場所でもふかふかとした座り心地を実現できる点。薄手のものと比べて底つき感が少ないため、凸凹した地面や小石がある場所でも快適に過ごせます。キャンプなどで長時間座るときにも重宝するでしょう。


薄手のものと比べて、厚手のレジャーシートには断熱性の高いものが多いことも魅力。厚みがあることにより地面からの冷気を遮断できるので、とくに寒い時期のアウトドアにぴったりです。表地が起毛素材のものや裏地に断熱素材を使用しているシートなら、さらに暖かく過ごせます。


なお、厚みがあるぶん大きい商品が多く、薄手のシートより持ち運びや保管に手間がかかりやすい点には注意が必要です。本コンテンツでは、コンパクトに折りたたみやすい商品も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

厚手のレジャーシートの選び方

厚手のレジャーシートを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

厚みは3mm以上が目安。中地素材もチェックしよう

厚手のレジャーシートを選ぶなら、厚みが3mm以上あるものがおすすめです。厚みを出すための中地も素材によって特徴が異なるので、用途や好みに合うものを選びましょう。

冬場に使うなら、アクリル・ポリエステルのシートがぴったり

冬場に使うなら、アクリル・ポリエステルのシートがぴったり

冬場に使えるレジャーシートがほしいなら、中地にアクリル・ポリエステルを使用している商品がおすすめです。どちらもやわらかめの素材で、ふかふかの座り心地。内側に空気を多く含み断熱性が高いため、寒い時期の地面からの冷気にも対策できます。


とくにアクリルは回復力が高く、折りたたんだり丸めたりして収納するシートでも、広げたときに跡が残りにくいことがポイント。価格が安いものが多いため、予算をおさえたい人にも適しています。


ポリエステルは水や摩擦に強く、洗濯機で丸洗いできる商品が多いこともメリットです。乾燥しやすいので気軽に洗濯でき、いつでも清潔に使いたい人におすすめ。カビや虫に強く、長時間保管しておくことが多い場合にも向いています。

キャンプなどに使うなら、耐久性の高い発泡ポリエチレンのシートがマッチ

キャンプなどに使うなら、耐久性の高い発泡ポリエチレンのシートがマッチ

キャンプなどでの使用が多い人は、発泡ポリエチレン製のモデルを選びましょう。耐久性が高く、小石がある場所などアウトドアでの使用にぴったり。耐荷重性も高くてへたりにくいので、長く使いたい人にも向いています


断熱性が高いため、暖かく過ごしたい人にもうってつけ。軽量なので、ほかの中地を使った商品と比べると同じサイズで重量が半分以下の商品もあります。徒歩での移動が多い人など、持ち運びやすい商品を探している人にも適しています。

携帯性や収納性を重視するなら、ポリプロピレンのシートがうってつけ

携帯性や収納性を重視するなら、ポリプロピレンのシートがうってつけ

持ち運びやすさや収納のしやすさを重視するなら、中地にポリプロピレンを使った商品をチェックしてください。ポリプロピレンは軽量かつ丸めやすいため、スリムにまとめて携帯・収納しやすい点がメリットです。気軽に持ち出して使いたい人に適しています。


ポリプロピレンには撥水性があり、水がしみ込みにくいことも利点。シート上に飲みものをこぼしても簡単に拭けるので、手早くメンテナンスをしたい人に向いています。保温・保冷性もあるため、地面からの熱や冷気を感じたくない人にもぴったりです。

2

座り心地重視なら表地は起毛素材がおすすめ。撥水加工にも注目

座り心地重視なら表地は起毛素材がおすすめ。撥水加工にも注目

座り心地にこだわるなら、表地に起毛素材を使っている商品を選びましょう。一般的な布地よりも起毛素材のほうがクッション性が高く、ふかふかの座り心地が得られます。生地に含む空気の量が多く保温性が増すので、寒い時期の使用にもうってつけです。


表地に撥水加工が施されているシートもおすすめ。撥水性があれば、水気のあるものをこぼしても中までしみ込みにくいため、さっと拭くだけできれいにできます。汚したときのメンテナンスを簡単に済ませたい人にもぴったりです。


表地に注目してレジャーシートを選ぶなら、デザインもチェックしましょう。シンプルな無地や定番のチェック柄のほかに、かわいいデザインやキャラクターがプリントされたものなどがあります。好みのデザインを選べば、さらにレジャーやアウトドアを楽しめるでしょう。


なお、レジャーシートの座り心地は、以下のコンテンツで詳しく比較検証しています。気になる人はぜひ参考にしてください。

3

裏地は防水性のある素材を。断熱性があると冬でも暖かい

裏地は防水性のある素材を。断熱性があると冬でも暖かい

裏地の素材は防水性のあるものを選びましょう。レジャーシートは屋外使用がメインで、天候によっては湿った地面に敷く場合もあるため、ある程度の防水性が必要です。防水性のあるものなら裏面が汚れたとき水で洗えるため、きれいに片付けたい人にも向いています。


冬でも暖かく使いたいなら、裏地に断熱性のあるシートがおすすめ。表地・中地にも断熱性がある商品を選べば、地面からの冷気を防ぎやすいでしょう。裏地にアルミを使用しているものは断熱性が高いうえ防水性も備えているので、おもに寒い時期にレジャーシートを使いたい人にぴったりです。

4

使用する人数に合わせてサイズを選ぼう

使用する人数に合わせてサイズを選ぼう

レジャーシートのサイズは一緒に使う人数に合わせて選びましょう。余裕をもって大きいものを選べば多人数で座れますが、厚手の大きいシートはかさばりやすいので持ち運びや保管が大変です。使う人数を想定したうえで、ちょうどよいサイズを選ぶことをおすすめします。


人数別のサイズは、1人用なら90×100cm前後、2人用なら90×140cm前後が目安。シートの上でテーブルを使う場合などは、荷物のぶん広いものを選びましょう。4人以上で使う場合や複数人で寝転びたい場合は3畳(縦横220cm)以上がベターです。

選び方は参考になりましたか?

厚手のレジャーシート全22商品
おすすめ人気ランキング

人気の厚手のレジャーシートをランキング形式で紹介します。なおランキングは、各ECサイトの売れ筋をもとにしてマイベスト独自に順位付けをしました。(2025年04月05日更新)
人気順
絞り込み
商品
画像
最安価格
ポイント
詳細情報
本体使用時幅
本体使用時奥行
表地素材
中地素材
裏地素材
厚さ(公称値)
起毛タイプ
1

DABADA

レジャーシート

DABADA レジャーシート 1

コンパクトに収納可能。家族で使えるレジャーシート

約200cm

約200cm

アクリル

スポンジ

PEVA(ポリエチレン酢酸ビニル)

4mm

2

Grouport

OutPortOutPort レジャーシート

Grouport OutPort レジャーシート 1

大人数にぴったり。クッション性&織密度を高めて寝心地アップ

200cm

200cm

アクリル100%

ウレタンスポンジ

防水TPE

3mm

3

ユープラス

Viaggio+レジャーシート

ユープラス レジャーシート 1

家族で使えるファミリーサイズ。小石や虫が入りにくい

約200cm/約180cm(自立時)

約200cm/約180cm(自立時)

ポリエステル100%(150D)

ポリエステル100%(200gsm)

ポリエステル100%(150D)

約3mm

4

ユーザー

折りたたみレジャーマットU-P930

ユーザー 折りたたみレジャーマット 1

凸凹地面が気にならない厚み。レジャーにぴったり

180cm

100cm

不明

不明

不明

15mm/105mm(収納時)

5

MRG JAPAN

Rocottoレジャーシート

MRG JAPAN レジャーシート 1

コンパクトに折りたたんで、大人数で使えるレジャーシート

200cm

200cm

ポリエステル、 ポリ塩化ビニル

不明

不明

60mm(折りたたみ時)

6

MRG JAPAN

TOBAUアルミシートtobau-alumisheet001

MRG JAPAN アルミシート 1

お尻が痛くなりにくい。シートめくれを防止するペグつき

140cm

145cm

テトロン(ポリエステル)

綿

アルミフィルム

4mm

7

Durikant

レジャーシート

Durikant レジャーシート 1

オールシーズン使用できる、手触りがよいレジャーシート

200cm

200cm

140GSMポリエステル布

不明

PEVA(ポリエチレン酢酸ビニル)

4mm/200m(収納時)

8

JIMENCE

厚手レジャーシートr-gr-60-90

JIMENCE 厚手レジャーシート 1

表面の肌触りがよく、裏面には防水加工が施されている

60cm

90cm

不明

ポリエステル

防水PVC(PVCコーティング)

3mm

9

ieeform

断熱・防水レジャーシート

ieeform 断熱・防水レジャーシート 1

やわらかい起毛タイプのネイティブ柄レジャーシート

200cm

150cm

起毛素材

発泡ポリエチレン

アルミシート

約3.5mm

10

サンタルート

レジャーシートy-489

サンタルート レジャーシート 1

軽量コンパクトで防水、サウナやアウトドアにおすすめ

27.5cm

38.5cm

XPE

XPE

XPE

10mm

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

DABADA
レジャーシート

レジャーシート 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
参考価格
2,248円
やや低価格
参考価格
2,248円
やや低価格

コンパクトに収納可能。家族で使えるレジャーシート

手洗いOKな、家族で使えるファミリーサイズのレジャーシートです。ほどよい起毛でさらりと手触りが心地よいアクリル座面は、いつまでも座っていたい気持ち良さ。コンパクトに収納できるほか、シート四隅にあるハトメにペグを差し込めば、風が吹いても飛ばされません。

本体使用時幅約200cm
本体使用時奥行約200cm
表地素材アクリル
中地素材スポンジ
裏地素材PEVA(ポリエチレン酢酸ビニル)
厚さ(公称値)4mm
起毛タイプ
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

Grouport
OutPortOutPort レジャーシート

参考価格
2,758円
中価格

大人数にぴったり。クッション性&織密度を高めて寝心地アップ

OutPortオリジナルレジャーシートの200×200cmモデルです。大判サイズなので3~6人での使用に適しており、クッション性と織密度を高めることで寝心地もアップさせています。ベルト部には補強を加えているため、破れ・たわみをしっかりとガード可能ですよ。
本体使用時幅200cm
本体使用時奥行200cm
表地素材アクリル100%
中地素材ウレタンスポンジ
裏地素材防水TPE
厚さ(公称値)3mm
起毛タイプ
全部見る
3位

ユープラス
Viaggio+レジャーシート

最安価格
4,680円
やや高価格

家族で使えるファミリーサイズ。小石や虫が入りにくい

家族みんなでゆったり過ごせる、約200×200cmの大人5~6人が座れる大きさです。スナップボタンを留めればフチを10cmほど立てることができるので、砂や小石・虫などがシートに上がりにくくなり快適に過ごせます。汚れが気になるときは、家庭の洗濯機で簡単に洗えるため衛生的です。

本体使用時幅約200cm/約180cm(自立時)
本体使用時奥行約200cm/約180cm(自立時)
表地素材ポリエステル100%(150D)
中地素材ポリエステル100%(200gsm)
裏地素材ポリエステル100%(150D)
厚さ(公称値)約3mm
起毛タイプ
全部見る
4位

ユーザー
折りたたみレジャーマットU-P930

最安価格
Amazonでタイムセール中!
1,945円
39%OFF
参考価格:
3,163円
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3,163円

凸凹地面が気にならない厚み。レジャーにぴったり

厚みが通常の銀マット、アルミマットの約2倍の極厚タイプなので、キャンプでもピクニックでも凸凹地面が気になりません。収納時に座る面と裏面が重ならないので、座る面はいつもきれいに保てます。使用面が汚れてしまっても、簡単に汚れを落とすことができるのも、アルミマット・銀マットの特徴です。

本体使用時幅180cm
本体使用時奥行100cm
表地素材不明
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)15mm/105mm(収納時)
起毛タイプ
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コンパクトに折りたたんで、大人数で使えるレジャーシート

コンパクトなのに広々サイズなレジャーシートです。トートバッグや小さなカバンに入れても余裕があるぐらいのサイズ感で、折りたたむことができます。8人座れるサイズなので、少人数で広々使うのにも家族や親戚と大人数で使うのにも適していますよ。

本体使用時幅200cm
本体使用時奥行200cm
表地素材ポリエステル、 ポリ塩化ビニル
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)60mm(折りたたみ時)
起毛タイプ
全部見る
6位

MRG JAPAN
TOBAUアルミシートtobau-alumisheet001

最安価格
3,980円
やや高価格

お尻が痛くなりにくい。シートめくれを防止するペグつき

耐久性と防水性と保温性を兼ね備えたアウトドアレジャーシートです。四隅に取りつけられたコーナーフックはペグを差し込むことで、シートのめくれを防止。地面の湿気や雨からしっかりと身を守り、アルミフィルムが水を徹底的に遮断し座る場所を常に快適な状態に保ちます。

本体使用時幅140cm
本体使用時奥行145cm
表地素材テトロン(ポリエステル)
中地素材綿
裏地素材アルミフィルム
厚さ(公称値)4mm
起毛タイプ
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オールシーズン使用できる、手触りがよいレジャーシート

3層構造の表面は柔らかい140GSMポリエステル布で、手触りがよいレジャーシート。夏に使うと通気性が良くて快適で、冬に使うと暖かくオールシーズン使用できます。豊富なカラーバリエーションから選べるところもポイントです。

本体使用時幅200cm
本体使用時奥行200cm
表地素材140GSMポリエステル布
中地素材不明
裏地素材PEVA(ポリエチレン酢酸ビニル)
厚さ(公称値)4mm/200m(収納時)
起毛タイプ
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表面の肌触りがよく、裏面には防水加工が施されている

表面生地はシャリシャリの心地いい肌触りで通気性がよく、汗をかいた素肌で触れてもぬるっとしないのが特徴。また、裏面には防水加工が施されていて、水たまりの上に敷いても染みません。シート本体と同じ素材で作られた、収納袋が付属しています。

本体使用時幅60cm
本体使用時奥行90cm
表地素材不明
中地素材ポリエステル
裏地素材防水PVC(PVCコーティング)
厚さ(公称値)3mm
起毛タイプ
全部見る

やわらかい起毛タイプのネイティブ柄レジャーシート

表面にやわらかい起毛タイプの生地を使用し、やさしい肌ざわりで快適な座り心地のレジャーシートです。2mmの発砲ポリエチレンを使用しているため、程よいクッション性があります。伝統的スタイルを生かしたおしゃれなネイティブ柄も、魅力のひとつです。

本体使用時幅200cm
本体使用時奥行150cm
表地素材起毛素材
中地素材発泡ポリエチレン
裏地素材アルミシート
厚さ(公称値)約3.5mm
起毛タイプ
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10位

サンタルート
レジャーシートy-489

最安価格
430円
低価格

軽量コンパクトで防水、サウナやアウトドアにおすすめ

一人用で厚手のサウナマットとしても使える多機能な折りたたみシートです。XPE素材を使用しており、クッション性が高くお尻が痛くなりにくいのが特徴。さらに、防水性と冷却防湿対応により、季節を問わず快適に使用できます。

本体使用時幅27.5cm
本体使用時奥行38.5cm
表地素材XPE
中地素材XPE
裏地素材XPE
厚さ(公称値)10mm
起毛タイプ
全部見る
11位

東和産業
クッションレジャーシート

最安価格
Amazonで売れています!
1,030円
在庫わずか

クッション性に優れ、持ち運びに便利な収納バッグつき

約4mmの厚みの、明るくポップな空柄です。地面からの冷たさを軽減し湿気を防ぎ、クッション性がよく地面のデコボコが気になりません。コンパクトに折りたため、持ち運びに便利な収納バッグつきです。

本体使用時幅180cm
本体使用時奥行120cm
表地素材ポリエステル
中地素材不明
裏地素材ポリエチレン
厚さ(公称値)4mm
起毛タイプ
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地面や草の湿気を防ぎ、防寒用としても利用可能

柔らかく耐摩耗性に優れているアクリル生地を採用し、防災時の防寒用としても利用可能な防水保温レジャーシートです。背面はPEVA素材で作られており、地面や草の湿気を防ぎます。使わないときは折りたたむだけでコンパクトになり、場所をとりません。

本体使用時幅200cm
本体使用時奥行200cm
表地素材アクリル
中地素材不明
裏地素材PEVA(ポリエチレン酢酸ビニル)
厚さ(公称値)150mm(収納時)
起毛タイプ
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自宅で洗える。5層生地構造で疲れを感じない

5層生地構造で長時間座っても疲れを感じないレジャーシートです。防水オックスフォードの裏地に、超音波キルティング加工を施しています。大人5~6人が座れ、使用後は、洗濯機で洗えるのでいつも清潔に保てますよ。

本体使用時幅200cm
本体使用時奥行150cm
表地素材ポリエステル
中地素材不明
裏地素材210Dオックスフォード
厚さ(公称値)5mm
起毛タイプ
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手入れがしやすいPVEA素材。室内でも使える

かわいいネイティブ柄デザインで、屋外だけではなく室内でも使用できるレジャーシートです。折り目に沿って簡単に折り畳めてしっかりコンパクトに収納可能。汚れても簡単に拭き取ることができるPVEA素材で、地面や草からの湿気を防いでくれます。

本体使用時幅150cm
本体使用時奥行100cm
表地素材ポリエステル
中地素材パールコットン
裏地素材防水アルミコーティング
厚さ(公称値)約3mm
起毛タイプ
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防水仕様がポイント。丸洗い可能で清潔に保てる

キズや衝撃に強いXPE素材を使用し、厚さ約2cmでクッション性が高いため、快適な座り心地をサポートします。ショルダーつきの収納袋が付属し約315gと軽量で持ち運びやすいので、野外ライブなどで地面に座りたいときにも重宝するでしょう。防水仕様で、丸洗いできるのも便利なポイントです。

本体使用時幅187cm
本体使用時奥行56cm
表地素材不明
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)20mm/140mm(収納時)
起毛タイプ
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ふかふかで硬い地面の上でも快適。ザブザブ洗える

スポンジ入りで柔らかく、硬い地面の上でも底つき感がありません。裏面は防水生地で雨上がりの濡れた地面でも水を通さず、つるっとした生地で土草がつきにくい。汚れたらザブザブ手洗いができ、一晩ですぐに乾きます。

本体使用時幅約200cm
本体使用時奥行約150cm
表地素材ポリエステル100%
中地素材ポリウレタン100%
裏地素材ポリエチレン100%
厚さ(公称値)約3mm/150mm(収納時)
起毛タイプ
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トート型に折りたためる、レジャーにぴったりな1枚

ピクニック・キャンプ・レジャーに活躍する、トート型レジャーシート。コンパクトに折りたため、収納力たっぷりな大きなポケットつきです。汚れたら洗濯機にポンッと入れるだけの簡単お手入れなので、いつでも清潔がキープできます。

本体使用時幅150cm
本体使用時奥行200cm
表地素材ポリエステル100%
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)約3mm
起毛タイプ
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460gの軽量レジャーシート。オールシーズン快適に

季節や気温に応じて裏表を返すだけでオールシーズン使用できるレジャーシート。テントの中やアウトドアコットの上に敷くとより快適な寝心地を作ることが可能です。重量は460gと非常に軽く500mLのペットボトル程度の感覚で持ち運べます。

本体使用時幅182cm
本体使用時奥行56cm
表地素材不明
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)120mm(収納時)
起毛タイプ
全部見る
19位

山善
レジャーマット

最安価格
2,200円
やや低価格

折りたたみ式で、地面からの冷気も防げる極厚仕様

折りたたみ式で巻きぐせのないフラット性に優れたレジャーマット。15mmの極厚仕様は地面からの冷気や凹凸も気になりにくいのが特徴です。収納時に座る面と裏面が重ならないので、座る面はいつでもきれいに保てるでしょう。

本体使用時幅XL973:180cm/QS603:180cm/12408:180cm
本体使用時奥行XL973:60cm/QS603:100cm/12408:120cm
表地素材アルミ蒸着フィルム
中地素材発泡PE
裏地素材アルミ蒸着フィルム
厚さ(公称値)15mm
起毛タイプ
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クッション性があり、携行・保管に便利な収納ベルトつき

ピクニックやキャンプなどにぴったりなネイティブ柄アウトドアシート。クッション性があるので座りっぱなしでも疲れにくく、裏面は撥水加工で濡れた地面でも使用可能です。コンパクトに収納できるベルトつなので、携行・保管に便利ですよ。

本体使用時幅約200cm
本体使用時奥行約150cm
表地素材不明
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)3mm
起毛タイプ
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片面に施されたアルミ加工でオールシーズン使える

片面にアルミ加工が施されていることで、夏と冬で使い分けることが可能です。夏はアルミ面を地面側に敷くことで湿気をカットし快適に過ごせ、冬はアルミ面を上にして地面からの冷えを遮断し、体温の反射で暖かく過ごすことができます。折り畳めばブロック型になり、コンパクトに収納できますよ。

本体使用時幅115cm
本体使用時奥行185cm
表地素材XPEフォーム、アルミ蒸着フィルム
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)18mm/120mm(収納時)
起毛タイプ
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耐久性に優れ、さまざまアウトドアシーンに活躍

ヨガやストレッチ、BBQ・宴会・お花見など各種レジャーに使用できるレジャーマットです。軽くてクッション性の高い素材を採用し、耐久性がよく繰り返しの使用に耐えられます。パッと開くだけで手間なく設営でき、収納ゴムバンドつきであと片付けも素早く完了しますよ。

本体使用時幅185cm
本体使用時奥行56cm
表地素材不明
中地素材不明
裏地素材不明
厚さ(公称値)22mm/145mm(収納時)
起毛タイプ
全部見る

厚手のレジャーシートはどこに売ってる?

厚手のレジャーシートはどこに売ってる?

厚手のレジャーシートはAmazon・楽天市場などのECサイトで購入可能。ほかにもカインズなどのホームセンターや100均、家具店のニトリや衣料品店のしまむらなどでも販売されています。購入手段が多いので、必要になったときは手軽に買えるでしょう。


ECサイトは選択できる商品が多く、値段や性能をひと目で比較できる点がメリット。安さを優先するなら100均の商品がおすすめです。デザインや性能にこだわりたいなら、カインズやしまむらなどのオリジナル品にも注目すると、ニーズに合うものを探しやすくなる場合があるので参考にしてください。

各種行事で活躍する子ども用レジャーシートにも注目

運動会・遠足など、幼稚園や小学校では使う機会が多い子ども用レジャーシートにも注目。デザインや機能にもこだわって商品を選べば、行事やレジャーをより楽しめるでしょう。以下のコンテンツで詳しく紹介しているので、気になる人はぜひチェックしてください。

おすすめの厚手のレジャーシートランキングTOP5

1位: DABADAレジャーシート

2位: GrouportOutPortOutPort レジャーシート

3位: ユープラスViaggio+レジャーシート

4位: ユーザー折りたたみレジャーマットU-P930

5位: MRG JAPANRocottoレジャーシート

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