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普段Windowsを使っていて、こんなWindowsアプリケーション(以降、Winアプリ)があったらいいのにと思ったことはありませんか? いまの世の中、たいていのアプリケーションはWeb上で公開されていたりしますが、余計な機能が多くて使いにくかったり、たいしたことはやってないはずなのにシェアウェアだったりということは少なくありません。それなら自分で作ってみようというのが本企画です。 さて、Winアプリを作るためには、そのための開発環境が必要となります。例えば、かつて一世を風靡(ふうび)した「Visual Basic」はその代表です。これは製品パッケージを買ってきさえすれば、すぐにWinアプリが作れました。その作成手順も簡単で、フォームにボタンやテキストボックスなどの部品を並べて、Basic言語でほんの少しコードを書けば出来上がりです。 しかし現在では、より高度なWinアプリが作成可能な、よ
BOOK Preview Microsoft Visual Studio 2005による Webアプリケーション構築技法 7.6 データコンポーネント機能による データアクセスコンポーネントの開発 マイクロソフトプレスの書籍紹介ページ 書籍情報(書籍目次)のページ 2006/05/09 本コーナーは、.NET関連の新刊書籍から主要なチャプターをそのまま転載し、その内容を紹介するものです。 今回は日経BPソフトプレス/マイクロソフトプレスより2006年5月22日発行の書籍『Microsoft Visual Studio 2005によるWebアプリケーション構築技法―ASP.NET 2.0上での参照系・更新系アプリケーションの設計』より、同社の許可を得てその内容を転載しています。 本書は、Webアプリ構築の実践的テクニックを網羅し、.NET開発者から高い評価を得ている書籍『.NETエンタープラ
2005年12月15日、英語版の開発完了から約1カ月半を経て、待ちに待ったVisual Studio 2005 日本語RTM版(以降、VS 2005)の開発が完了した。 もっとも、開発が完了したといっても、2005年12月15日時点では、MSDN会員向けにMSDNサブスクライバでダウンロード提供されているのみで、パッケージ販売は年をまたいで2006年2月3日(ボリューム・ライセンス販売は2006年2月1日)の提供開始だというから、一般開発者が購入するにはいま少しの時を待たなければならない。この辺りのリリース予定、リリースされる製品ラインなどについては、別記事「Visual Studio 2005は一体いつ入手できるのか?」が詳しいので、併せて確認していただくとよいだろう。 本稿では、これからVS 2005の導入を検討されている方々に向けて、前・中・後編の3回にわたり、VS 2005、.NE
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