先日、ノンプログラマのためのPHP入門という素敵なUSTを見ていたのですが、その中で出てきたzen coding。 前々から知っていたものの、これ使うならエディタごと乗り換えないといけないんだ!とずっと勘違いしていて、なんだかんだでまだDreamweaver使ってるし…サイトの定義とかもしてるからなんだかんだでエディタ乗り換えるの面倒だしなぁ…とかごにょごにょ思っていたのですが… Dreamweaverでも使えるらしいよ!知らなかった!無知って怖い!>< Dreamweaver用はこちらからダウンロードできます。 ダウンロードしたZen Coding.mxpをダブルクリックするとエクステンションマネージャーが立ち上がるので、承諾するをクリックしてインストール。 これだけでOK。 インストールが終わったら、早速何か入力してみましょう。 すごい!感動! 展開はcontrolキーと,(カンマ)キ
先日の100の質問の答えにもちょっと書いたのですが、世の中には「Zen-Coding」なるものが存在しています。ちょっと前にWebデザイン関係の皆さんのTwitterでも「すげえ」とかってビデオが流れてましたけど、実はこれ相当前からあるんですよ(笑)。 Zen-CodingとはもともとTextMateとNetBeans用に書かれたプラグインのことです。HTMLとCSSのコーディング作業をより高速におこなうための機能追加をしてくれるものですね。前述の2つ以外に、AptanaやCoda、Espressoといったエディタ、最近ではDreamweaverのMXPファイルもダウンロードできるようになってます(*1)。 というわけで、今回はボクが普段使っている「TextMate」とZen-Codingの組み合わせでコーディングがどう変わるのかをご紹介しようかと。タイトルに超速とか書いてますけど、まぁど
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く