タグ

commentaryとtravelに関するnabinnoのブックマーク (2)

  • 朝日新聞デジタル:地熱発電に「待った」-マイタウン福島

    ●磐梯・吾 温泉関係者ら 「国の姿勢 拙速」 対策委設立 温泉に影響する開発には反対――。政府が地熱発電の有力な候補地とする磐梯・吾地域での開発について、反対する組織が14日発足した。原発事故後、再生可能エネルギーへの期待が高まっているが、影響を懸念する地元の温泉地が待ったをかけた形だ。 この日設立されたのは「磐梯・吾・安達太良地熱開発対策委員会」。設立発起人には、高湯、土湯、岳など周辺温泉地の代表者23人に加え、山形県米沢市からも10人が名を連ねた。 地中の熱水や蒸気を利用する地熱発電は、周囲の温泉の湯量が減ったり、成分が変わったりする可能性がある。このため、温泉業界は開発に反発。今回の対策委発足で、地元の反対姿勢がより鮮明になった。 特別委員に選出された佐藤好億(よし・やす)・県温泉協会長は「議論が尽くされていないのに国の姿勢はあまりにも拙速。かつての原発開発のようだ」と

  • トルコで僕は考えなかった(トルコ旅行記 最終回) - 紺色のひと

    この春トルコへ旅行に行ってから、僕はずっと考えていた。非日常の旅行の中で感じたはずの自分の変化について考えていた。日常の生活の中で折に触れて思い出すあの一週間のことについて、僕の中でどう消化しどう昇華できたのか考えていた。そして、結局僕はあの旅行中、なにも考えていなかったのではないかと結論付けるに至ったのだ。トルコの最後の一日を振り返りながら、なにも考えていなかった自分のことを考えてみようと思う。 この記事は、以下の4エントリより続く、僕とのトルコ旅行記の最終回となります。 「トルコで僕はなにを考えようとしていたか(トルコ旅行記その1)」 「カッパドキアの地と空と(トルコ旅行記その2)」 「サフランボルのドアをあけたよ(トルコ旅行記その3)」 「飛んで跳んでとんで!イスタンブール(トルコ旅行記その4)」 4月9日 金曜日(7日目) 簡単に、これまでの経路を振り返っておこう。 ドバイ経由で

    トルコで僕は考えなかった(トルコ旅行記 最終回) - 紺色のひと
  • 1