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木に色をつけるための“ステイン”と呼ばれる塗料の1つです従来のオイルステイン(油性)の仕上がりを、臭いの少ない水性で再現しました色ムラになりにくく、木目を引き立てます水性・油性・ラッカー、どのニスでも上塗りができますポアーステインと比べると、やや木目の隠れた仕上がりになります同じ製品同士であれば、混ぜて色を作ることができます。うすい色を作りたいときは、水でうすめてください使ったハケは水で洗えます。石けんや中性洗剤を使うと、よりきれいに洗うことができます ホルムアルデヒド放散等級 : F☆☆☆☆ 食品衛生法 厚生労働省告示第370号 合成樹脂一般規格適合 ご注意点 ステインは乾くと白ぼけた色合いになりますが、ニスを上塗りすると濡れた色合いに戻って安定しますニスやペンキに混ぜて使うことはできません色移りを防ぎたい時や、防水性等が必要な場合は、目的に合ったニスで上塗りしてください
ホームセンターで購入した桐のすのこ(押入などに使用する用途のものです)に、柿渋を塗りました。 (古い桐の箪笥に塗りたいとのお問い合わせをいただいたことがきっかけでした。) 左から、無臭品・低粘度・中粘度・高粘度です。 桐は柔らかく、よく水分を吸ってくれるので、非常に塗りやすく、色ムラも出ませんでした。 木目も綺麗にでているので、柿渋は桐の塗料として相性もよいと思います。 (桐の綺麗な白い色は消えてしまいますが...。)
①本来オイルステン・水性ステンは着色剤(色づけ)として使われる塗料です。 ステン単品で外部の塗料として使うことはないと思います。 ②市販のすのこ(桐)は押入れなどに使われる湿気対策の物ですので 屋外で使用は好ましくありません。それと市販すのこ(桐)は集成材が殆どで風雨に されされると接着がはがれます。 屋外の場合やはり木が呼吸が出来る防腐剤の方が木のもちはいいです。 外部用ニスなどの塗料がありますが、完全に防水を抑えることは難しく隙間から水が入り 結局そこから腐ってします。 ③何年か先の再塗装の場合おそらく風雨にさらされたニスはむらにはがれていると思います。 (こまめにニスを塗れば別ですが) 表面にサンドペーパーをかけ再度ニスを塗るくらいでいいと思います。 (ニス塗りはあまりお勧めできませんが) ④オイルステンの場合ある程度浸透してしまうとそれ以上は色がつく事はありません。 (水性ステンも
主に天然原料を使用した健康や環境に配慮された塗料類で、内外部の木部とボード面やクロス面の室内壁に塗装できる塗料があります。商品により天然原料のみ使用しているものと、一部に合成顔料や合成樹脂を使っているものとがあります。耐候性では、石油化学塗料より劣りますので、こまめなメンテナンスが必要となります。
柿渋のことならすべてOK! 無臭柿渋の販売から柿渋染、柿渋の塗り方、一閑張から柿渋染商品まで様々な情報がわかります。 又、様々な情報の受発信を行っております。 皆様からの情報もお待ち致しております。 柿渋とは?
〒604-0911 京都府京都市中京区 河原町通二条上る 清水町340 電話 075-231-2021 店主 水谷富美好
HOME木材用自然塗料(柿渋塗料) 平安時代から使用されてきた、日本の伝統建築に用いられている自然塗料です。 臭いをなくし、大変使いやすくしています。 柿渋は青い未熟な柿をつぶして圧縮してできた汁を発効させた100%天然素材で、有害化学物質は一切含まれていません。平安末期から桶・樽・団扇など、さまざまなものを長持ちさせる防水・防腐剤として使用され、近年、天然素材の安全性が見直されて、柿渋染めの塗料や建築材の塗料として再び注目を集めています。 柿渋の大きな欠点として、独特の強い臭いがあります。この臭いを解消するために成分の分子量の大きさの違いに着目。分子量の大きいタンニンはそのまま残し、分子量が小さく臭いの元となるタンニン以外の成分を分離して取り除きました。 この先進技術により柿渋の効果はそのままに、全く臭わない「無臭柿渋」が誕生しました。
…柿渋を用いて、当社では長年伝統工芸伊勢型紙の材料である型地紙(渋紙とも呼ばれます。)を製造してきました。…※ご参考→渋紙の製造工程(柿渋と和紙を使用) 当社にとっては常に身近なものですが、一般的には知名度が低く、初めて接する人は「得体の知れない臭い液体」という印象を持たれるかもしれません。 しかし、ここ数年はメディアを通じて柿渋の名前を聞く機会が増えたように思います。建築内装の塗料としてや柿渋染めの繊維製品・健康食品や石鹸等々…。時には電気製品などの色表示に「柿渋色」というものも見かけます。一種のブームのようにも感じますが、環境問題に対する社会の意識が高まるにつれ、脱石油由来・原料多様化の風潮を考えると、自然な流れかもしれません。 柿渋の起源については、文献で見ても良くわかっていないようですが、江戸時代以降昭和初期まではかなり生活に密着した素材として多く使われていたようです。農村・漁村の
かって番傘や団扇などに使われ、その艶やかな茶褐色で独特の風合いを もつ柿渋。合成塗料に席巻され目に触れる機会が消えかかっていました が、近年の自然素材志向の高まりからがぜん脚光を浴びています。 柿渋の原料はタンニンをたっぷり含んだ青い渋柿であります。渋けれ ば渋いほど良いのですから、とても食用には適しません。 品種としては京都山城地方の天王柿、つるの子柿、青曽柿、奈良の法連 坊柿などが有名で、なかでも特にタンニンの含有量が多く、高品質を誇 るのが天王柿です。 普通の渋柿の倍は渋いという渋取り専用として育てられ、直径約3.5㎝ ゴルフボール程度の大きさのこの柿は、山城地方では昔から農家の庭 や畑の周囲などに植えられてきました。 渋柿の収穫は7月から9月下旬にかけてで、産地や品種によって収穫 時期は異なります。また、普通の柿とは異なり、黄色に色づいては遅 すぎるし、かといってあまり早すぎても良
杉の板に柿渋(無臭品)を塗り、数日発色させた後、乾性油・自作の蜜蝋ワックスとリボスを塗りました。 柿渋のご紹介と販売のページでもお断りしていますが、柿渋の防水性・撥水性はそれほど強いものではありません(塗り方などによっても差異はありますが)。 また、柿渋の耐久性を増すにはどうすればよいか等のご質問をいただくことがあります。上から乾性油などを塗ってはとお答えしておりましたが、実際に使った事がありませんでしたので、今回、簡単な方法ですが試してみました。 柿渋の上から化学塗料を塗るのでは意味がありませんので、自然系(?)のものをということで、良く耳にする亜麻仁油・荏油(荏胡麻油)・蜜蝋ワックス(自作)・リボス(のオイル系のもの)を試しました。 木製品の仕上げに乾性油を塗る方法はオイル・フィニッシュとしてよく使われます。塗膜を作るのではなく、オイルが木に浸透することで保護の効果があるとされるもので
商品のご紹介 上柿渋 ・・・上柿渋 上柿渋色人 上柿渋エコプラス 柿渋液 漆 ・・・上生漆 上瀬〆漆 上朱合漆 本黒漆 上箔下漆 天然油脂 ・・・亜麻仁油 ボイル油 桐油 くるみ油 椿油 ヒバ油 樟脳油 テレピン油 弁柄・・・猩猩(しょうじょう) 東洋赤(とうようあか) 上柿渋 上柿渋 古くから日本にて使われている柿渋。塗布することで防虫防腐効果が得られ耐水性や光沢を出すことができます。また近年ではシックハウス対策として見直され、重要文化財などにも使用されております。 用途は、無垢の木材への着色、害虫からの保護、耐水性撥水効果の向上、和紙や繊維などの補強染色などあらゆる分野に使用できます。 無垢の木材、和紙、布、塗装の下地などにご使用できます ※通常は二倍に水道水で薄めて塗布してください 品名 上柿渋100ml 上柿渋250ml 上柿渋400ml 上柿渋1L 上柿渋2L 上柿渋5L 上柿渋
●柿渋を塗る 柿渋は、一番安全で、塗装も簡単で、値段も高くない木部保護塗料と言えるのではないでしょうか。乾燥するのも早いです。 柿渋は、まだ実が青い状態の渋柿をつぶして発酵させ、3年程熟成させた“渋柿発酵ジュース”です。 血圧降下、二日酔い防止などに服用する民間薬であり、やけど・しもやけや、ヘビ・ハチ毒の中和にも使われてきたそうです。また、木・布・紙などの補強や防水、防腐、染色にも用いられています。防虫、抗菌作用もあります(水虫でお悩みの方、どうぞお試しあれ)。日本酒の清澄剤としても利用されています。 柿渋を口に入れてみたところ、モジョモジョとした感覚が口の中から伝わってきました。そう、渋柿をかじった時に、口の中に広がる、あの感触です。 【におい】 発酵臭がします。「くさい」という人もいますし、「お酒のにおい」と言う子供もいます。木部に塗った場合、1~2週間で臭いは消えると考えていいと思い
アンティーク塗装・加工におすすめの本 木材への塗装が苦手というか面倒だという意識があって、何かを作る時はアサヒペンのアサヒペンのスーパーメイクアップシートなんかを張って簡単に仕上げていたんだけれど、本で紹介されていた、オイルステインとブライワックスなどを使った塗装方法を知ってからは塗装が大好きになった。 と言うわけでまずは本から紹介させて頂きます。 スクラップメイドのインテリア 高い家具を買うつもりもなく、今あるものを工夫して何とか良いものに出来ないだろうかと探していたら見つけた本。端材や廃材、安っぽい家具なんかを工夫してアンティーク風の素敵なものにしてしまおう、という趣旨の本だと思う。そのアンティーク加工のためのテクニックや道具、塗料、作例なんかが紹介されている。 特別にややこしい技術や道具は使ってなく、ほとんど塗装だけで物を変身させているので、お、やってみようかなと思わせてくれる。 こ
オイルステイン塗装は、初心者の方でも、簡単かつキレイな塗装ができます。ぜひオイルステインで木材を着色して、いつもよりワンランクアップのインテリア家具を作成して下さい。色が変わるだけで、がらりと印象が変わること間違いなしです。
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