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アメリカ合衆国ホワイトハウスの公式Xアカウントは3月5日、『ぽこ あ ポケモン』のタイトルロゴを模して「Make America Great Again」のスローガンを記した画像を投稿した。一方、Pokémon Company InternationalはThe New York Timesの取材に対し、同社の知的財産を使用する許可は一切与えておらず、同社の方針はいかなる政治的見解やアジェンダとも無関係であると伝えている。 『ぽこ あ ポケモン』は、3月5日にNintendo Switch 2向けに発売された『ポケットモンスター』シリーズの新作ゲームだ。ニンゲンのすがたにへんしんしたメタモンが主人公となり、シリーズ初のスローライフ・サンドボックスゲームとなっている点が特徴。開発には株式会社ポケモンおよびゲームフリークのほか、コーエーテクモゲームスが携わっている。 この投稿について、株式会社
また、先日Phil Spencer氏に代わってマイクロソフトのゲーム部門CEOに就任した(関連記事)、Asha Sharma氏も本件に言及。Xboxチームと「Xbox復活への取り組み(our commitment to the return of Xbox)」について話し合ったとのことで、その一環としてProject Helixも位置付けられているようだ。Sharma氏によれば、Project Helixは性能面で他コンソールを牽引することが想定されているほか、Xboxゲームに加え、PCゲームもプレイできるという。 Great start to the morning with Team Xbox, where we talked about our commitment to the return of Xbox including Project Helix, the code nam
バンダイナムコエンターテインメントは3月6日、『エコーズ・オブ・アインクラッド』を発表した。
Elgatoは3月4日、ミキシングソフトウェア「Wave Link 3.0」を正式リリースした。Windows 11もしくはmacOS 15.0以降に対応。誰でも無料でダウンロードできる。 Wave LinkはPC用のミキシングソフトウェアだ。音楽制作やDJ、コンサートなどに向けて作られた他の多くのアプリに対し、Wave Linkはコンテンツ制作向けに最適化された、シンプルで柔軟性のある設計が特徴とされている。 本ソフトウェアを使うことで、ユーザーはゲームやVCなど、アプリごとの音量を細かく調整した「ミックス」を最大5つまで作成することが可能。たとえば自分が聞く音声や録画用の音声、配信用の音声などをそれぞれ別の音量バランスに設定することなどができる。マトリクス型のUIが採用されており、ミックスごとに各入力ソースの音声がどのように使用されているのか、一目で確認することができる。 入力ソースと
Riot Gamesは3月4日に配信したパッチ26.5より『League of Legends』に向け、非常に悪質なチャットに対する措置を強化していくことを発表。しかしその説明の一部分に、多くのツッコミが寄せられている。
qureateは3月5日、『バニーガーデン2』の新情報を公開した。
パブリッシャーのゲームラゲームズは3月4日、tobspr Games が手がける自動化工場建設ゲーム『shapez 2』を4月23日に正式リリースすることを発表した。本作の対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示にも対応する。 本作は、自動化工場建設ゲーム『shapez』の続編だ。前作は2Dだったが3Dグラフィックに刷新され、多層的な工場建設が可能になるなど、新たなメカニクスが導入。本作は2024年8月より早期アクセス配信開始され、今回約1年半越しに正式リリースされる格好だ。 『shapez 2』にてプレイヤーは、小惑星に工場を建設し、作業を自動化・効率化させながら、巨大な工場へと発展させていく。工場施設の建設にかかるコストは存在せず、資源も無制限に活用可能。その資源は幾何学図形として表現されていることが特徴で、工場に配置した各種施設を通じてそれをカットしたり回転さ
バンダイナムコエンターテインメントは3月4日、海外向けに新作RPGの発表を予告した。日本時間では3月6日の午前8時に発表予定。 あわせてティザー映像も公開されており、写実的な3Dグラフィックで構築された世界や、キャラクターがアニメ風の3Dモデルとなっていることがうかがえる。現時点で詳細は不明ながら、遠景には白い塔がそびえたっており、「ソードアート・オンライン」の関連作品ではないかといった推理も飛び交っている様子だ。 バンダイナムコエンターテインメントのRPGといえば、『テイルズ オブ』シリーズが代表的。2021年に発売された『テイルズ オブ アライズ』以降コンソール向けに完全新作は出ておらず、旧作のリマスターを中心に展開されてきた。 また先述した「ソードアート・オンライン」のゲームも複数リリースされており、2023年には『ソードアート・オンライン ラスト リコレクション』が発売。そうした既
デベロッパーのDynamic Gamesは2月21日、『Palm Simulator 2』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ストアページ表記によれば日本語表示に対応するようだ。 『Palm Simulator 2』はヤシの木になれるゲームだ。プレイヤーは砂浜に生えるヤシの木として、日々を過ごしていく。 ちなみに本作には、前作にあたる『Palm Simulator』が存在。同作でもヤシの木としてじっくり佇むゲームプレイが堪能できていた。『Palm Simulator 2』でも同様に、周囲の他のヤシの木や、ヤシの木以外の存在も登場。そのほか新機能として、5体のプレイアブルキャラなどが実装。進化したヤシの木ライフを送れそうだ。 本作を手がけるDynamic Gamesはシミュレーター作品を多数リリースしているデベロッパー。過去にはココナッツになれる『Coconut Si
デベロッパーのTravellin Catsは2月25日、PC(Steam)向けに販売中の『Cats Hidden in』シリーズの全作品について、「Travellin Cats in」へとタイトルを変更すると発表した。商標権に関する問題が理由とのこと。 実はその商標をめぐっては、同様にタイトル変更に迫られた開発者がほかにもおり、一部では商標権の所有者に対して批判の声が上がっている。 問題の商標は、ブラジルのデベロッパーNukearts Studioが米国にて登録している「Hidden Cats」だ。同スタジオは、イラストの中から猫を探すゲーム『Hidden Cats』シリーズを手がけており、同商標は昨年1月に出願され、9月に登録されている(米国特許商標庁)。同商標の適用範囲にはダウンロードゲームのほか、ダウンロード用の絵本やポスターも含まれる。 前出のTravellin Catsによると、
qureateは2月27日、『バニーガーデン2』を正式発表した。2026年春に発売予定。 『バニーガーデン2』は、2024年4月に発売され人気を博した『バニーガーデン』の続編だ。『バニーガーデン』といえば、ウサギのように可愛らしいキャストたちが接客する紳士の憩いの場「バニーガーデン」にお客として通う恋愛ADVゲームであった。会社を解雇された主人公はバニーガーデンに通うべく、さまざまな労働をこなすことで週払いにて“軍資金”を獲得。店ではお酒を注文してキャストとの会話を楽しめるほか、手押し相撲やチェキ撮影など、さまざまなアクティビティも用意されていた。 シリーズ作品としては2025年にスピンオフとなる『へべれけ ばにーがーでん』が発売。同作の発表時に完全新作が開発中と告知されていたが、このたび『バニーガーデン2』として正式発表となった。お馴染みのキャストに加えて、前作では常にほかの相手を接客し
デベロッパーのqureateは2月27日、今後発売予定の同社タイトルを一挙紹介するプロモーションビデオ「qureate Digest」を放送。この中で、シューティングアクションゲーム『スプラッシュガールズ』を正式発表した。2026年内に発売予定。 本作は、謎のウイルスによって巨大化してしまった女の子たちを救い出す、爽快シューティングアクションゲーム。昨年4月に『スプラッシュガールズ(仮)』として披露されたタイトルが、今回正式発表されたかたちだ。 『スプラッシュガールズ』にてプレイヤーは、ワクチンを発射する銃と、迫力満点の特大注射器を駆使して、暴走するウイルスに立ち向かう。日本らしき街中のマップが用意され、そのウイルスによって巨大化してしまった女の子たちが迫ってくるなか、プレイヤーの“極太お注射”によって彼女らを救うのだ。
デベロッパーのqureateは2月27日、『汚部屋彼女プロジェクト(仮)』を発表した。2027年発売予定。 本作は同日に公開された「qureate Digest 2026-2027タイトルラインナップ」にて発表されたタイトル。美少女の“汚部屋”を掃除するというコンセプトで制作されるようだ。公開された映像では、部屋に放置されたゴミ袋とともに、あんなものやこんなものが散乱している。今回は詳細については明かされていないため、続報に期待したい。
「私を構成する9つのゲーム」を紹介できるウェブサイト「My 9 Games」が公開され、SNSを中心に流行の兆しを見せている。サイトではマイナー作品やフリーゲームも登録でき、ネタバレ防止機能もあるなど、ゲーマー向けの細かな配慮がされている点も関心を集めているようだ。 今回話題となっているのは、音楽やゲームの話題を中心に扱う個人サイトを運営するびるすぴ氏が2月19日に公開した「My 9 Games」というウェブサイトだ。本サイトでは、自らに影響を与えた9つのゲームを1枚の画像にまとめ、一覧形式で紹介できる。 Image Credit: My 9 Games on Web サイトを開くと9枚の枠が表示されており、枠をクリックしてゲームタイトルを検索する仕組みだ。検索には、ゲームの知識を収集・保存・公開することを目的としたウェブサイト「IGDB.com」のデータベースが活用されているという。IG
国内デベロッパーの無限オーリーゲームズは2月26日、タンポポライフシミュレーションゲーム『タンポポは耐える。』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2026年内に配信予定。 本作は、道端に生を受けた“ど根性タンポポ”となるゲームだ。タンポポにはさまざまな困難が待ち受けており、それにくじけずに耐えて、生き抜く。 プレイヤーは、タンポポの周囲に現れる二酸化炭素と水、そして太陽から降り注ぐ光エネルギーを集めてタンポポに与える。そうすることで光合成がおこなわれ、さらに繰り返してゲージが最大まで溜まると、レベルアップして細胞分裂が起こる仕組みだ。 本作における細胞分裂とは、タンポポの生命力につながるさまざまな能力を強化できる要素のこと。視認できる二酸化炭素や水の数が増えたり、同時に回収できる分子や光の量が増えたりといったアップグレードが存在し、複数提示された中から選択して強化をおこ
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