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①AI懸念でソフトウエア企業の資金調達環境が悪化 →ビジネスモデル崩壊リスクを織り込み、借り入れコストが上昇しているそうな。 ②プライベートクレジット市場への波及 →高負債のソフト企業向け融資集中が、デフォルト増加リスクを高める可能性とのこと。 ③規制強化と集中リスクへの警鐘 →当局の監視強化は健全だが、ソフト分野への過度な融資集中が問題視されている模様。 なんだそうな。 正直「AIは最高」の話ばかり聞いてたけど、こういう「副作用」の話はちょっと現実味あるなと思ったアタス。 壊れる前から資本コストが上がるって、市場は本当に先回りするんだなと改めて感心しますわ・・・w ソフトウエア企業って安定・高収益のイメージあったけど、実は負債もそれなりに積んでるところ多いんですね? そこに「AIでモデルが揺らぐかも」って疑念が乗るとやばい匂いがしてくるよなぁ。。。 投資目線で言えば、テーマだけで突っ込む
①リベンジ退職は中高年にも拡大 →黒字企業での早期・希望退職増加が、40~50代の怒りを誘発しているそうな。 ②黒字リストラの実態 →希望退職を実施した企業の約7割が黒字決算とのこと。 ③予防のカギは対話と納得感 →定期的な1on1と明確な評価基準の共有が離職防止につながる模様。 なんだそうな。 正直「黒字なのにリストラ?」って思っちゃいますよね? 数字が悪いならまだ分かるけど、黒字で切られるとしたら、そりゃ長年やってきた人はモヤっとすると思よなぁ・・・ 若手のリベンジ退職はなんとなくイメージあったけど、40代50代まで広がるのはちょっと重い話ですよね? 「会社は家族」じゃないって頭では分かってても、感情はついていかないよねぇ。w。 結局、構造改革は必要なんだろうけど、やり方がとても大切で、雑にやれば静かな不信感が広がるし、丁寧にやれば納得感は若干違うと思うんよね。 「結局現場が一番しんど
①ビリオネア批判の高まり →貧富の格差拡大を背景に、超富裕層が「社会の敵」と見なされているらしい。 ②台頭するアッパーミドルクラス →中間層の空洞化は貧困化ではなく、多くが高所得層へ移行した結果とのこと。 ③需要過多が生む“高く感じる社会” →住宅や教育、娯楽などで所得増加層が集中し、価格上昇と不満を招いている模様。 なんだそうな。 正直「ビリオネアが全部悪い」っていう単純な話じゃないよな・・・と思ったアタス。 もちろん格差は気になるけど、実は「そこそこ豊かになった層」が増えたこと自体が価格を押し上げてるって視点はハッとなったよね。。。 家も教育もライブのチケットも、「高い!!!」って言いながら買える人が多いから成立してる市場ということを改めて認識。自分もその競争の一部かもしれないと思うと、ちょっと耳が痛いなぁ。w。 結局、不満の矛先をビリオネアに向けるのは分かりやすいけど、本質は需要と供
①ヘッジファンドがビットコインETFから撤退 →上位ファンドは第4四半期に持ち高を約28%削減したそうな。 ②価格急落で投資妙味が低下 →ビットコインは昨年10月の高値からほぼ半減し、短期筋がリスク縮小とのこと。 ③人気だったベーシス取引も利回り低下 →ETF買い+CME先物売りの裁定戦略は年率2桁から足元約4%へ縮小らしい。 なんだそうな。 正直ちょっと胃がキュッとするニュースではありますよね?w ヘッジファンドが撤退、価格は半減などなどは明らかに逆風・・・ しかも自分はポートフォリオの半分以上がビットコインなので他人事じゃないんよねw こういう局面で「長期だから大丈夫」と言い切れるかどうか、試されてる感じはあるよなぁ・・・ ただ一方で、短期筋が抜けていくのは相場の整理とも言えるし、レバや裁定の資金が減るなら、ボラはあっても構造的には少し健全になる可能性もあるんじゃないか?と見ることもで
①指につけるG-SHOCKが登場 →耐衝撃・20気圧防水を指サイズに落とし込み、成熟市場に新提案したそうな。 ②歴史ある“指時計”の再解釈 →19世紀から存在する装飾中心の指輪型時計を、実用重視で刷新とのこと。 ③スマートリング拡大と賛否の現状 →ウェアラブルの指シフトが追い風だが、一般層への浸透はまだ限定的らしい。 なんだそうな。 正直最初は「いや、指?」ってなんたんだけど、スマートリングも普通になってきたので、そこまで驚くことではないのかも知れませんよね?w それでも「G-SHOCK」を指サイズで出してきたのは、ちょっと面白い挑戦だなって思ったアタス。 ただ、流行るかと言われると怪しいけど、ガジェット好きやコアファンは試しに購入しそうですよね・・・とはいえ、成熟市場でこういう変化球を投げてくる姿勢は嫌いじゃないと思いましたとさ。w。 Follow @nekoai1992 良かったら他の
①世界最小クラス「Roomba Mini」日本先行発売 →直径24.5cmの小型設計で、日本の住環境に最適化したそうな。 ②小型でも高性能・低価格を両立 →LiDAR搭載、強力吸引、水拭きはシート式で価格を抑制した模様。 ③再建後初の新製品 →中国パイシア傘下での再出発後初モデル、2030年シェア20%を目標とのこと。 なんだそうな。 正直、最初は「ちっちゃいルンバ出たんだ」って思ったけど、人によってはスペースないし、このサイズなら購入ハードル下がる人は多そうですよね? ただ中国傘下になったって聞くと、ちょっと身構える人がいるのも分かるよなぁ・・・。データ管理は大丈夫って説明はあるけど、イメージってとても大事だから。w 投資家目線だと、これで「今まで買わなかった層」が動くかどうかが肝ですよね。爆発的ヒットより、じわっと普及率が上がるかを確認したいところではあるアタス。信頼を取り戻しつつ売れ
①初任給バブルの加速 →大企業を中心に初任給40万円台が相次ぎ、若手人材の争奪戦が激化しているそうな。 ②氷河期世代の賃金停滞 →50~54歳の所定内給与は過去5年で▲1.3%と、全世代で唯一マイナスとのこと。 ③介護と貧困リスクの現実 →未婚で親と同居する氷河期世代は約250万人、うち約70万人が将来的に経済的困窮の恐れがある模様。 なんだそうな。 正直、初任給40万オーバーのニュースを見ると「時代変わったな・・・」って思う一方で、氷河期世代のデータを見ると全然笑えないですよね? 若手を奪い合いあって「50代前半は賃金マイナス」って、なかなか面白くないですよね。世代で賃金下げられるのでは参ってしまうよなぁ。w。 個人的には世代間で分けるのではなく、どの世代でも一定数は「頑張っている(資格取得やスキルアップ)」している人は正当に評価されるようになって欲しいなと思ったアタスでした。 Foll
①純金製「黄金糖」を100万円で抽選販売 →大阪市港区の「お菓子ミュージアム天保山」で、重さ約57グラムの純金製キャンディーを毎月1個限定で販売しているそうな。 ②市場価格より大幅に割安 →金価格換算では約172万円相当となり、100万円は大きなディスカウント水準で注目を集めている模様。 ③応募殺到で3万人超が申し込み →金高騰を背景に来場者の関心が高まり、家族連れなど幅広い層が抽選に参加しているらしい。 なんだそうな。 これ正直めちゃくちゃ夢ある話ですよね?w 57グラムで100万円って、単純計算だと金としてはかなり割安なんだよなぁ・・・ そりゃ3万人申し込みますよね? ただ冷静に考えると、当たる確率はほぼ宝くじなのに加えて、当選したら100万円即用意しないといけないので、テンションだけで動くと資金計画が崩れかねないよなぁ。w。 とはいえ、金高騰の象徴みたいなニュースで「実物資産」への関
①診療報酬を3.09%引き上げ →物価高や人件費上昇を受け、本体部分を30年ぶりの高水準で引き上げ、医療機関の経営改善を図るそうな。 ②賃上げ促進と患者負担の増加 →初診・再診料や入院基本料を引き上げ、医療従事者の賃上げ原資とする一方、3割負担の患者にも数十円規模の負担増が生じる模様。 ③物価対応料を新設し段階的に拡充 →外来・入院に新たな加算を設け、27年度には倍増予定とするなど、継続的な物価対応を進める方針とのこと。 なんだそうな。 病院の7割が赤字って言われてる状況で、3%超の引き上げは現実的な対応だと思ったアタス。これやらないと現場がもたないですよね・・・ とはいえ、結局は患者の自己負担も増えるので、1回あたりは数十円でも通院回数が多い人には地味に効いてきますよね? 物価高ってこうやって生活コスト全体に広がっていくんだなと改めて実感できるよなぁ。。。 個人的には「賃上げ」にちゃんと
①値上げと“納得感”の欠如で客離れ →おにぎりや弁当の値上げや内容量減少により、価格に対する不信感が広がり「コスパが悪い」と感じる消費者が増えているそうな。 ②小型スーパーやドラッグストアが台頭 →まいばすけっとやTRIAL GOなどが低価格と利便性を両立し、コンビニの優位性を脅かしている模様。 ③今後は“生活支援拠点”への進化が鍵 →都市部では即配拠点、地方では行政・生活サービスの窓口として機能を拡張できるかが、生き残りのポイントになりそうとのこと。 なんだそうな。 正直コンビニ離れのニュースが出ても、インデックス投資家としてはやることは変わらないですよね? 指数は常に勝ち組と負け組を入れ替えながら進んでいくから、1業界の逆風は自然に吸収される仕組みになってるので・・・ 大事なのは「個別の不安」に引っ張られて売買せず、もしコンビニが弱れば、代わりに伸びる小売や別セクターが指数の中で比重を
①900日以上“毎日二郎”の男 →直系二郎大好きマンさんは900日超連続、年間1200杯以上を食べ、最高で1日14杯という驚異的な記録を持つそうな。 ②計画的な“二郎ハシゴ術” →三田本店を起点に都内各店を移動し、2杯同時注文も駆使しながら効率的に回る独自ルートを確立している模様。 ③健康管理もしつつ継続中 →3カ月ごとに血液検査を受けるなど体調管理を行い、医師からは健康との評価を受けながら記録を更新しているとのこと。 なんだそうな。 これって人生の「集中投資」だなって思ったアタス。 時間もお金も体力も二郎に全振りで、満足度を最大化してる感じですよね?w ただ「投資」で同じことやったらさすがに怖いですよね・・・(笑)。 でも彼は血液検査でちゃんとチェックしてるところは自分よりしっかりしているな・・・と改めて思うんよね。w。 好きに全振りしつつ、最低限のリスク管理はする。そこはちょっと見習う
①アルファベットが異例の100年債発行を計画 →テクノロジー企業としては極めて珍しく、英ポンド建てで100年債を含む大型起債に踏み切る方針らしい。 ②背景には巨額の設備投資と資金需要 →AI関連を中心に投資負担が急増しており、ドル建て・ポンド建て・スイスフラン建てを含め幅広く資金調達を進める模様。 ③ポンド市場の長期資金需要を活用 →年金基金や保険会社の需要が厚い英ポンド市場を活かし、超長期でも安定した資金確保を狙っているそうな。 なんだそうな。 正直「100年債ってそこまで行く?」ってのが最初の印象だよな。w。 テック企業でそれやるのは相当な自信だし、アルファベットが「この先も生き残る前提」で動いてる感じはしますよね? 一方で、そこまで長いお金を借りないといけないほど、設備投資や人材投資が負担になっているとも思えるよね。 AI絡みの投資競争が、いよいよ体力勝負になってきたなぁ・・・ Fo
①AI競争の激化でマイクロソフトに逆風 →AI投資の拡大や競争激化を背景に、ここ1週間足らずで2社から投資判断の引き下げを受けたそうな。 ②コパイロットとアジュールの収益性に懸念 →AI機能は有料モデルが成り立たず無償化の可能性があり、主力の生産性部門やクラウド事業の成長余地が圧迫されるとの指摘しているらしい。 ③悲観論は少数派だが評価は割れる →一部アナリストは目標株価を430ドルまで引き下げた一方、市場全体では約96%が「買い」を維持している模様。 なんだそうな。 正直「マイクロソフトまでこんな言われ方される時代か・・・」ってのが率直な感想ですね。AIは期待されている分野なのに、投資額がデカすぎて逆に重荷になってるのがしんどいですよね? コパイロットも「追加で金取れるでしょ」って最初は思ってたけど、結局は無償で組み込まないと競争に勝てないって話になると、利益率が削られるのは避けられない
①スクエニが株主優待制度を新設 →ECサイトで使えるクーポン配布や、人気IPを活用した優待を用意し、株主還元を強化する方針を示したそうな。 ②保有株数と期間でクーポン金額が変動 →100株・1年未満なら500円分、1000株・3年以上なら最大3万円分と、長期・多く持つほど優遇される仕組みらしい。 ③ドラクエ40周年の純銀メダルも抽選で →2026年3月末時点で100株以上保有する株主から、抽選で400人に非売品の記念メダルが贈られる模様。 なんだそうな。 スクエニって聞くと「ドラクエの会社」くらいのイメージだけど、株主優待はなんか楽しそうですね。w。 クーポンは正直そこまで大きくないけど、ゲームとかグッズ買う人なら普通に使えそうではあるんよなぁ・・・ それより純銀のドラクエ記念メダルが気になるんよね。抽選とはいえ、スライム描いてあるだけで「ちょっと欲しい」ってなるのは触れてきたからなのかな
①約4700人の早期退職と1000億円の費用計上 →グループ従業員の3%が応募し、次期決算で巨額の構造改革費用を計上したそうな。 ②53歳以上を対象とした次世代への人員刷新 →上限なしの募集でベテラン層の交代を促し、再就職支援を経て3月に退職とのこと。 ③8000億円規模の不採算事業を今年度中に整理 →自動車関連など低収益事業の撤退・継続判断を3月末までに完了させる方針模様。 なんだそうな。 1000億円をかけて4700人の体制を変えたり、53歳以上のベテランの人たちの役割を見直したり、うまくいっていない8000億円もの事業を今年度中に整理するなんて気合いのあることしてますよね? これは「このままじゃいけない、変わらなきゃ生き残れない」という「危機感」を持っているのが伝わってくるよなぁ・・・ 大企業がこういったことするんだから、あたすの努めている会社も改めて安泰ではないということを認識しま
①アップルで相次ぐAI人材流出 →AI研究者やSiri部門幹部が退社し、グーグルやメタなど競合に移籍しているそうな。 ②Siri刷新と外部依存への不満 →Siri改良はグーグル・ディープマインドのAIモデルに依存しており、社内で不評とされているとのこと。 ③AI戦略の遅れと経営対応 →売上は好調だがAIの出遅れが株価の重しとなり、経営体制の見直しや人材補強を進めている模様。 なんだそうな。 正直「あのアップルでもこうなるんだな・・・」というのが一番の感想ですね。 売上は過去最高でも、AIの中身が伴っていないと人は離れていくんだなぁって感じますよね? Siriがここ数年ずっと微妙やったのを考えると、研究者や幹部が他社に移るのも、ある意味納得してしまう部分はあるのも分かる。。。 特に、Siriの中身がグーグル頼みになってるのに、それを表ではあまり言わずに進めてきたのは、びっくりですよね?w デ
①過去最大規模の東京都予算 →2026年度の一般会計は9兆6530億円と、5年連続で過去最大を更新したそうな。 ②チルドレンファースト重視 →少子化・子ども対策予算は2兆2082億円に拡大し、結婚支援キャンペーンなども盛り込まれたとのこと。 ③税収増と知事の姿勢 →都税収入は過去最高となり、小池知事は不安を安心と希望に変える予算だと強調した模様。 なんだそうな。 全体としては前向きな予算なんやろうけど、正直「本当にそこに効くんか?」って思う部分がありますよね? チルドレンファーストに2兆円超えはインパクトあるけど「結婚式で8888円分ポイントもらって結婚や出産を決める人がどれだけおるんやろ・・・」って冷静に考えるよね。 施策がちょっとイベント寄りというか、数字づくりに見えるところは気になるんよなぁ・・・ 税収が過去最高で余裕があるからこそ、もう少し家賃や物価高への直接的な支援とか、日常で「
①AI需要でメモリー不足が深刻化 →AI半導体向け需要急増でHBMが生産能力を占有し、不足は「前代未聞」の水準になっているそうな。 ②影響はスマホ・PCなど広範囲に →従来分野のメモリーが逼迫し、スマホメーカーは26年の出荷目標を引き下げ模様。 ③供給逼迫は長期化、株価は追い風 →26年以降まで確保競争が続く見通しで、マイクロンなどメモリーメーカー株は上昇とのこと。 なんだそうな。 これは「AIが本気で社会インフラになり始めた証拠なのかな?」と思ったアタス。 今まではスマホやPCが主役だったのに、AI向けが一気に資源を食い始めて、他が後回しになるほど影響力を持ってきましたよね? 短期的には不便や値上がりが出るけど、半導体産業全体が次のステージに押し上げられている途中だと考えると、アタスの持っている資産も「まだまだ上がるのかな?」と期待が持てそうな記事でしたとさ。w。 Follow @nek
①トヨタ単体の販売実績 →レクサスを含む世界販売台数は前年比3.7%増の約1054万台で過去最高らしい。 ②電動車と海外市場の好調 →北米を中心にハイブリッド車が伸び、電動車販売は約499万台と過去最高を更新とのこと。 ③グループ全体で世界首位 →ダイハツ・日野を含むグループ販売は約1132万台となり、6年連続で世界1位の模様。 なんだそうな。 正直「またトヨタか」って思ったけど、それくらい毎回強いですよね? EVがどうこう言われてる中でも、ハイブリッドがちゃんと売れてて、結果として世界一を続けてるのはすごいと思ったあたす。 特にアメリカで普通の車がちゃんと売れてるのを見ると、無理して流行りに乗らんでもいいんだな?ってことが改めて分かりますね。 専門的なことは分からんけど、数字だけ見ても安定感が段違いやし「結局トヨタが一番堅実」っていうイメージはますます強くなるよね。w。 派手さはないけど
①マイクロソフト株の急落 →決算を受けて株価が10%下落し、時価総額約3570億ドルが1日で失われたらしい。 ②AI投資拡大と事業成長への懸念 →AI向け投資は過去最高となる一方、主力クラウド「Azure」の成長鈍化が嫌気された模様。 ③市場の評価見直し →AI投資のROIに懐疑的な見方が強まり、株価は妥当水準への調整局面にあるとの見方が出ているとのこと。 なんだそうな。 正直、ここまで一気に売られるのは市場のAI期待が落ちてきたのかな?と思ったアタス。 AI投資が過去最高でも、肝心のAzureの成長が鈍ってるとなると、「で、いつ回収できるん?ふぁっ?」って思うのは自然だし、株価が調整されるのも仕方ない気はするよね。。。 マイクロソフト自体が弱くなったというより、これまでがAI期待で持ち上げられすぎてただけで、ようやく現実的な評価に戻りつつある局面なんだろうなという印象だし、他の銘柄にも少
①契約更改の結果と経緯 →杉本裕太郎は1000万円増の推定7700万円で更改し、交渉では成績資料を示して増額を勝ち取った模様。 ②今季成績と個人目標 →25年シーズンは16本塁打を放ち、通算100本塁打まで残り1本となったそうな。 ③来季への意気込み →3年ぶりのリーグ優勝とチームへの貢献を目標に、悔しさを力に変える決意を語ったとのこと。 なんだそうな。 成績やこれまでの貢献を考えると、最初の提示額が少し低かったという杉本の気持ちはよう分かるし、ショックを受けたというのも無理はないと思いますよね? それでも感情的にならず、OPSなどの数字を示して冷静に交渉し、最終的に上積みを勝ち取ったのは、プロとしての成長を感じるところですね。(凄い) 希望額には届かなかったとはいえ、その悔しさを引きずるのではなく、「白球にぶつけたい」と前向きに切り替えている姿勢は、やっぱりチームの主軸を任される選手やと
①日銀総裁の年収が大幅アップ →植田和男総裁の2025年度年収は4.8%増の3781万円で、過去最大の上昇率らしい。 ②引き上げの背景は公務員給与改定 →国家公務員特別職の給与引き上げに合わせて年収水準を見直したそうな。 ③他の役員報酬も軒並み決定 →副総裁3001万円、審議委員2880万円、理事2333万円と設定された模様。 なんだそうな。 正直なところ「思ってたより全然少ないな」という印象ですよね?(ワイだけ?) 日銀総裁って日本の金融政策のトップで、世界的にも注目されるポジションなのに「年収3781万円・・・」と考えると、民間の大企業経営者より低いなんて。。。 責任とプレッシャーの大きさを思うと、これで割に合うのかと思うし、「高すぎる」より「安すぎない?」と感じる人のほうが多い気がしたアタスでした。 Follow @nekoai1992 良かったら他のブロガー様の記事もご覧ください。
①フリーランスで高収入は可能だが、実態は厳しい →月単価90万円以上の案件も増えている一方、税金・保険・休みはすべて自己負担らしい。 ②「体が資本」と考えるフリーランスが多数 →最新AIスキルよりも、長時間働ける体力や健康を重視する人が多いとのこと。 ③自由と引き換えに、幸せを疑問視する声も →収入は増えても生活リズムや人生設計に悩み、「本当に幸せか」と自問する人もいる模様。 なんだそうな。 フリーランスって自由で稼げるイメージはあるけど、結局は全部自己責任で、体調も生活リズムも崩したら一気に詰む感じがリアルだなぁ・・・と思ったアタス。 AIが進化しても、仕事を引き受けすぎるのは自分だし、楽になった分だけ無理してしまうのもあるんだろうなぁ。 お金は増えても「これでいいのか」って悩み続けるなら「幸せの定義って収入だけじゃないよな(白目)」と改めて考えさせられたアタスでしたとさ。 Follow
①23区の平均価格は1.3億円超えで過去最高を更新 →東京23区は前年比21.8%上昇の1億3613万円となり、3年連続で1億円を突破したそうな。 ②首都圏全体でも9000万円台に突入し供給数は減少 →1都3県平均は9182万円と初めて9千万円台に乗る一方、発売戸数は4年連続で減少したとのこと。 ③建築コスト高騰が続くも2026年は上昇抑制の見込み →資材や人件費が価格を押し上げているが、2026年は郊外物件の増加により上昇が和らぐ分析した模様。 なんだそうな。 東京のマンション価格は完全にバブルのような状況に見えますよね?w 1.3億円という価格は、アタスのような庶民では購入が難しい「異次元の価格」となってますね。。。 記事の中で「東京中古マンション、初の1億円」という見出しもあり、新築だけでなく中古市場まで高騰しているのは震えるよなぁ・・・ 建築コスト高騰が原因とされていますが、都心に
①飲料市場:若者の「ダイエット」離れとゼロシュガーへの移行 →健康志向の若年層は「ダイエット」という言葉を敬遠し、砂糖不味のみを追求した「ゼロシュガー」を支持しているそうな。 ②各社の戦略:ペプシコなど大手は広告予算をゼロ製品へ集中 →売上成長の5割以上をゼロ系が占める中、スーパーボウルの高額CM枠を投入するなど経営資源を重点配分しているとのこと。 ③市場の逆転:通常品やダイエット品が減少する一方でゼロ系が躍進 →2025年のデータでは砂糖入り飲料やダイエット飲料が苦戦する中、味の改良が進んだゼロ系のみが販売を伸ばした模様。 なんだそうな。 「ダイエット」という言葉自体が時代遅れになりつつあるというのは、時代の変化を感じますよね? 素人の感覚からすると、中身が同じ人工甘味料ならどちらでも良さそうに思えますが、若者にとって「ダイエット=我慢や減量」というネガティブなイメージがあるという分析は
①アマゾン:数千人規模の追加人員削減を来週実施か →本社部門で計3万人を削減する計画の一環で、早ければ1月27日にも開始される見込みなんだそうな。 ②影響範囲:AWSやプライムビデオなど多部門に波及 →昨年10月の1.4万人削減に続く動きで、クラウドや小売、人事部門なども対象となる可能性がある模様。 ③背景:AI台頭と「企業文化」の再構築 →CEOはAIによる効率化を認めつつ、削減の真の理由は「企業文化の問題」であると説明しているとのこと。 なんだそうな。 アマゾンのような巨大企業がこれほど短期間に大規模な削減を続けるというのは、今のテック業界の厳しさが伝わってきますね・・・ AWSやプライムビデオといった成長分野まで対象になっているのが驚きなんですが、そんなにしんどいんですね。w。 優秀な人材の流出や、残った社員はどんな気持ちになるんですかね?ワイなら結構メンタルにくるなぁ・・・ テック
①宝くじ共同購入:8000人で3600万円分を購入も結果は惨敗 →11万枚超を購入したものの1〜4等は当選せず、回収額は約1050万円で2500万円超の赤字となったらしい。 ②参加者の動向:投資家らがお祭り感覚で「夢」を共有 →億トレーダーも参加し、1枚300円から匿名で参加できる「文化祭のような高揚感」が注目を集めたそうな。 ③独自の価値観:金銭的マイナスを上回るメンタル的プラス →批判的な声に対し、主催者は「社会貢献」や「鉄板のトークネタ」としての価値を強調している模様。 なんだそうな。 3600万円分も買って1等どころか4等すら当たらないというのは、改めて宝くじの確率の壁の厚さを思い知らされますよね?w 正直、投資家目線で言えば「期待値が低すぎる」と切り捨てたくなる話ですが、あえてそれを「お祭り」として楽しむ姿勢は、少し羨ましい気もするよ・・・? 1人で数万円負けるより、8000人で
①2026年春闘:連合会長、3年連続の「5%以上」に自信 →労使間で人への投資の重要性を共有できており、交渉環境は良好であるとの認識を示したそうな。 ②課題:企業規模による賃上げ格差の是正 →2年連続で5%台を達成したものの、大企業と中小企業の格差解消に向けた底上げが焦点となるとのこと。 ③政府への要請:マクロ経済運営による物価と為替の安定 →輸入インフレが足かせにならぬよう、適切な価格転嫁の推進と安定した経済運営を求めていく考えいく模様。 なんだそうな。 3年連続で5%以上の賃上げを目指すというのは、かなり強気な姿勢ですよね? 一般的な感覚からすると、物価高が続いているので賃上げは切実な願いですが、本当に中小企業までその恩恵が広がるのかは少し疑問ですよね? 芳野会長が「格差是正」を焦点に挙げているのも、そこが一番高いハードルだと分かっているからでしょう。。。 また賃上げだけでなく、政府に
①2025年:最高値更新も関心は大幅低下 →歴史的節目が続いた一方、一般の検索数や投稿数は前年を大きく下回り、話題性は減退したそうな。 ②支持層:有力者は不況下でも発信を継続 →有力者はFUD(不安要素)が広がる局面でも、一貫して肯定的・論理的な発信で市場を支えた模様。 ③2026年:価格反発でも「恐怖」が続く市場 →2026年に入り価格が反発しても、SNSの論調は弱気のままで、根強い警戒感が続いているらしい。 なんだそうな。 昨年の盛り上がりは一時的なものだったのかもしれないんですね・・・ 12万ドルを超えて盛り上がっていたと思っていましたが、世間の関心が薄れていたのは意外だったなぁ。。。 2025年後半の価格下落で、多くの人がビットコインから離れてしまったのかもしれませんね? 有力者の発信は市場の支えになったものの、個人投資家としては、過去の大きな変動に対する警戒感が残っているのが否め
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