眉毛の手入れはきちんとされているだろうか? めんどくさいと思うかもしれないが、人は眉毛ひとつで印象がかなり変わって見える。 それがよくわかる1枚の写真を紹介する。これを見てちょっとだけでも自分の眉毛のことを気にしようという気持ちが起きれば幸いだ。 猫はたまったもんじゃないなー。 [ via Twitpic ] 全型焼海苔 銀
10日に旗揚げした新党「たちあがれ日本」の平沼赳夫代表は11日午前、NHKの番組で、夏の参院選の獲得目標議席について「最低10議席取らなければ民主党の単独過半数を制することはできない」と表明した。同党の園田博之衆院議員はフジテレビの番組で、参院選公約に関し消費税率を10%に引き上げる方針を盛り込む考えを示した。 平沼氏は、参院選について「比例代表では10人以上、選挙区では4人か5人、しっかりした人を擁立していく。若い人材も入れていく」と述べ、計14〜15人の擁立を目指す考えを強調。番組出演後、記者団に「今のご時世に公募は大切。比例代表についても避けて通れない」と述べ、候補者選定には公募を積極的に活用する方針を示した。 園田氏は番組で、現在5%の消費税率について「なるべく早い時期に段階的に、あと5%はお願いしなければいけない」と表明。この後、記者団に、結党時発表の基本政策では消費税率引き上げ
勝谷誠彦様の華麗なる脳みそ 「愚民撲滅」を自らの使命として掲げるコラムニストの勝谷誠彦氏。 しかし、彼に他人を愚民呼ばわりする資格があるんでしょうかねぇ。 氏の基礎学力と品性を問います。
先日、参議院予算委員会のメンバーで、地方に出張し、日々経営努力を続けている企業の実態を視察してきた。大企業のみならず、中小企業も元気に頑張っている実情を見て、日本の将来は暗くないという思いを強くした。日本人は自信を失う必要はない。世界最先端の技術が山ほどある。 ただ問題なのは、それを活かすも殺すも、政治の舵取り次第だということである。 視察先は福島県と栃木県で、厳しい国際競争の中で生き残っている中小企業を訪ね、経営陣と意見交換をした。 いずれの会社も、その製品が世界の中でトップクラスのシェアを誇っており、その最先端技術は世界中が認めるところである。意見交換の中で、いずれの経営者も共通して指摘したことがある。 第一は、日本の法人税が高すぎるということである。過去15年間、世界各国の法人税は下がり続けている。115カ国の平均値で見ると、1993年に38.0%であった税率が、2009年には25.
暗澹たる念いだ。一億総中流、社会主義の理想は西側陣営の日本に於いて 達成されたとまで喧伝された、あの日本は、どこへ行ったのであろうか。 原因は、冷戦の帰趨にある。左派勢力との政治決戦に大勝利した 保守勢力は、冷戦勝利のために編み出した、修正資本主義の修正箇所を 四半世紀かけて消して行った。それが、「戦後政治の総決算」の正体だ。 具体的には、税制である。修正資本主義の精華たる累進課税を、 国民に気づかせぬまま、緩和してしまった。 格差社会、貧困時代は、来るべくしてやって来たのである。 手をこまねいていた左派勢力というのは、一体何なのだろう。 僕は、何十年も有権者をやっているが、旧社会党なり共産党なりが、 「累進課税緩和反対」「累進課税を修正資本主義時代に戻せ」と主張したのを およそ耳にしたことがない。聞こえたのは「消費税増税反対」こればっか。 バカのひとつ覚えとは、よく言ったものだ。 赤旗志
個人的メモ。 なんか異常にブクマ付きまくってるけど、あくまでも俺個人の脳内で解釈されている「普天間基地移設問題」なので、その辺を踏まえた上で再利用してくださいな。 米軍は沖縄から離れられない中国は日本にとってもアメリカにとっても仮想敵国であり、沖縄はその最前線に位置している。そしてその仮想敵国は軍事独裁国家で、しかも軍拡真っ最中。空母を建造中で、艦載機の大量調達も計画進行中。特に台湾有事の際には即応できる位置に戦力を張り付かせておかなければならない。グアムからだと最短でも数日かかるが、沖縄からだと数時間で到達できる。 よって、他県(鹿児島以北)に分散させるといった提案はアメリカは聞く耳を持たない。グアム全面移転なんてのはアメリカに台湾を見捨てろと言うも同然で論外。 アメリカは終始2006年日米合意案の履行を求めている大臣を含む政府関係者が何度か渡米しているが、従来案以外の提案は全て門前払い
日米関係が危機的状況を迎えている。普天間移設問題を打開する突破口として期待された鳩山由紀夫首相とオバマ大統領との日米首脳会談が拒否され、民主党の小沢一郎幹事長が検討していたGW中の訪米も見送られることに。このため、永田町周辺では「米国は激怒している。鳩山−小沢体制に見切りをつけた」との見方も出ている。 防衛省関係者に最近、普天間問題にかかわってきた元米政府高官から次のようなメールが入った。首相が「シュワブ陸上・徳之島案」を軸に、米側などと調整するよう閣僚らに指示したことを受けた内容だという。 「鳩山チームはまるで分かっていない。日米同盟がどうなろうとも、この責任は回避できない。100%の責任を負わなくてはならない」 まさに警告。これと前後して、日米首脳会談の拒否が伝えられた。小沢氏も「二元外交になる」(小沢氏側近)としてGW訪米を中止したが、米側から正式な招待状が届かなかったという。
そんな死人の写真がとりたいのだろうか...携帯カメラが泣いている 昨日の朝のことです。 ゴミを出してから出社しようとしてまして(生活感溢れる話だ)、いつもより2本ほど遅い電車に乗るつもりで家を出ました。家中にビールの缶とかちらばってて、とても危険だったもので(^^; 嫌ですね、独り者はどうしてもちらかしてしまって。 で、最寄の駅前についた時のこと。ちょうど...駅のエスカレーターが見えて、今日はずるしてエスカレーターで登っちゃおうかなぁ(普段はダイエットのためなるべく階段を使用)なんて思った瞬間。 視界の隅で何かが崩折れるのが見えました。あれ?と思ってみれば...人が倒れている。 とっさに周りを見渡したのですが、誰も駆け寄らない。悲鳴をあげてる女性は何人もいるのですが、叫んでるだけで近づかない。男もそんな感じ。まぁ、そりゃそうです。とっさにすぐ動けるものではなく、私も一瞬硬直してました。
何でもかんでも民営化しようと考える意味がわからねえ。 RT @47news: 速報:枝野行政刷新担当相は大学入試センターの民営化と、研究開発関連独法の再編を検討する考えを表明。 http://bit.ly/17n4iz
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