はてなキーワード: 幸せとは
そりゃ深層学習の計算を一部CPUにたよらず計算できる機能がちょっとついてるかもしれないよ。
でもそれが動く瞬間っていつさ?いったいどのアプリがそんな機能実際に使ってるのさ?
スマホならまだ写真撮影後とかに動くかもしれんけど特にPCの方な。
本当にCopilotがローカルの演算機つかってんのかー?ちゃんと確かめたかー?
現状だとサーバにお願いだけして結果受け取ってるだけなんじゃねえの。
サーバ側の進歩が落ち着くまでプログラムが変わり続けててローカルの側で計算するところまでできてなくね?
AIPC にお金払うぐらいならゲーミングノート買ってCUDA動くようにした方が良いし、それよりもPC買い替えないでそのお金ChatGPTとかに払った方が幸せになれるんじゃね?
キラキラネームの話題見るたびに、私よりも酷い人いるなーって思うけど
犬じゃない?
ほんとにいやだった、友達は私が嫌なの知ってるからこーちゃんみたいな感じで呼んでくれる
中学の時彼氏できて、なんか親しくしたいからってここあって呼んできて
それまじでいやなんだけどって言っても照れ隠しって思われたのかしつこくここあって呼ぶの
そんで別れた、むかつきすぎた
ちな命名は父です、その顔からここあが出てくんのかよ!っていまだに思う
お前は親からもらったもん全部嬉しいんかよ
生まれてすぐは通り名で1年以内に決めてねにした方が不幸は少ない気がする
小さい頃お父さんにすれ違いざまにお尻触られたり〇〇して欲しかったたらお父さんにチューしろって言われたよね。
小学校低学年まで寝てる間にパジャマのズボンパンツごと下げられて下半身撫で回されてたよね。
高校卒業するまでお風呂入ってると無理矢理脱衣所のドア開けられてたよね。
食卓で誰とも目を合わせないように俯いて食事とってたら「胸が膨らんできたんじゃないか」とか洗濯物漁って「いやらしい下着つけてるんだろう」とか散々嫌なこと言われたよね。
助けてくれずに女として嫉妬してくる母親に散々アバズレだの嫌なこと言われたよね。
執拗に一緒に銭湯行きたがる母親に根負けして自宅で一緒に風呂に入ったら胸揉まれたよね。
泥酔した母親があなたの下着をお父さんの顔に押し付けて「お前はコレが好きなんだろう!!」ってキチガイみたいに怒鳴り散らしてるの黙って泣きながら見てたよね。
あなたが誰にも言わず我慢していた経験はぜーんぶ性的虐待です。
久しぶりに帰って年老いた両親が会社の人たちみたいに他人行儀に優しくしてくれるのを見て、優しいあなたは親と正常な関係に戻ろうとします。
私からの忠告だけど、彼らは自分たちがしたことを反省して態度を改めてるわけじゃないって心の何処かで覚えておいたほうがいいです。
痛めつけられて暗い思春期を過ごした20歳までのあなたには何の罪もないので搾取した両親を許す必要なんてないです。
彼らはあなたが30歳になって認知症が始まった親族から性的な発言を投げかけられてもやっぱり助けてくれないのです。
両親が死ぬまで寄り添うことなく距離を保って、死んだあとは殆ど思い出さないようにしてしまったほうがトータル幸せになれます。
くっついたらめちゃくちゃ萎える。
あんなにいけ!くっつけ!告れ!好きって言え!付き合え!!と思いながら見てた作品でも
実際告白して、好き♡俺も♡キス♡とかやってるとうわー…となってしまう
くっつく直前までは確かに最高にドキドキしてて、絶対2人で幸せになってくれと思いながら見てるのに
くっついた瞬間すべての興味が失せる
気持ちバレたらどうしよう、言いたいけど言えない、みたいなやり取りが楽しいのであって
お互いの内心が全てバレていて、何も隠す必要さがない、感情筒抜け状態の2人は何も楽しくない。
好きという気持ち・好きって言いたい気持ち←→恥や見栄や外聞や告白することによるリスク
この相反する感情の狭間で苦しんだり、悩んだり、幸せと苦悩をいったりきたりしてぐるぐるしてるところが見たい。
逆にいうと、そこしか見たくない。
二次創作においても同じだということに気がついた。
ハマりたて初期は、くっついて欲しいが原作では到底くっつきそうもない→二次創作で補完だ!
とばかりに色々読み漁る。
当たり前だが二次創作ではいとも簡単に2人はくっつくし、すぐイチャイチャし始める。
たくさん見てるうちに、あぁこいつらもうくっついたんだな…という気持ちになり
かと言って恋愛関係に決着を付けずに引っ張り続けるのは結構キツい。
まだやってんのか…ってなるし。
恋愛主軸ではない話の筋がしっかりしている作品の中で、僅かに関係性が生まれる程度の2人を見守るのがいいか。
恋愛未満。無自覚。むしろ恋愛などというチャラチャラしたものからは縁遠い感じ。
話は別軸で進むので2人の関係性が進展しなくてもまぁ別にいい。
しかしほとんどの場合本当に何もなく無難に終わるので、こちらが勝手に妄想を続けるしかなくなる。
難しい。
くっついた後も萌えるカップリングに出会えればこんな気持ちにならずに済むのだろうか?
ずっとツンツンしていてほしい
それはそれでウザいんだろうか?
夫が45の時に私からほぼ押しかけ女房という形で結婚した。私は夫の12歳下で、幸い子供も授かって楽しくやってる。
ただ、全部こちらからのアピールで成した結果なので、結婚してもらった、子供を持たせてもらったという感覚が抜けなくて、ふと夫は幸せなのかな…と思うことがあった。
独身時代の夫はひとり暮らしで仕事もきっちりやって趣味にも邁進していてすごく楽しそうに生きていた。
本人も義父も義母も「もう一生、結婚することはないと思ってた」とか「子供をもたない人生なんだろうなと思ってた」とか言うし。
なんだけど、このところ夫が「結婚当初は全然ひとりで平気だと思ってたんだけど、もし私ちゃんと結婚してなかったら今頃はもたなかっただろうなという感覚がある」みたいなことを頻繁に言うようになった。
木金の仕事中いつも「今週は土曜日休めるといいなあ」と考えてる。
だって金曜の17時にいきなり「自分たちで治そうと頑張ったけど無理だったテヘペロ。月曜から使う予定があるから絶対治してちょ。まあ土日で2日あるしラクショーだよね🤗僕達色々頑張りすぎてぶっちゃけ元々どういう風に壊れてたのかも今どう壊れてるのかも分かんない😥だから状態を確認する所まで含めて修理屋さんへのご依頼お願いします。じゃあ俺は土日は家族サービスあるんでシクヨロ👋」みたいなメールが来るわけよね。
マジで頭イカれてんのかこのカス共は……諦めてぶっ壊れたまま月曜を迎えてそれから冷えた頭で現状報告して来いやクソが。
マージでこういうゴミカスの相手するために土日が潰れなくて本当に良かったといつも安心だわ。
つうかさ、マージマジゴミカッスな連中の相手でいつも忙しいから土日の代休さえまともに切れねえから年間休日120日とか完全に嘘っぱちで実際には有給使っても年間で休めるの110日ぐらいの状況だわ。
高2の頃の私はどこにでもいるアホなギャルだった。
携帯で友達とメールしながら化粧してて、あ、彼氏と待ち合わせの時間だと思って慌てて準備して、玄関から母に今日帰らないからご飯いらないと叫んで、
父が「いい加減にしろバカ」みたいなことを怒鳴り返してきたのを無視して家を出て、少し先まで歩いた所で、当時流行ってた厚底の靴がひっかかってコケて、
爪のデコレーションが欠けたのをあーネイル行ったばっかなのにーこんな重いのとれやすいって言ってたネイリストの言うこと正しかったわーと思った、のが最後の記憶。
次にふと気がついたら、知らない家にいて、めちゃくちゃ頭が痛いのと、変なゲームボーイみたいなやつが光って電話マークが出てた。
画面になんちゃら幼稚園みたいなの書いてあって、え?でもボタンないのにどうやって出るの??みたいに思ってたら切れた。
とりあえず知らない人の家だけど、おもちゃとかがあり、生活感があって誘拐された感じでは無かった。
→昨日彼氏と飲みすぎて記憶を失って、これは彼氏の先輩の家とかなのかな?と思って少し待ってたけど、彼氏も家主らしき人も誰も来ない。
とりあえず外に出ようと思ったけど鍵もないし携帯もない…と思いながらぼーっとしてたら、知らないおっさんが小さい子つれてきた。
「お前何やってんの?」「お迎えは?早退して行ったんだけど」「いるなら電話でろよ、心配したわ」とか言うから、は?みたいなこと言ったら、小さい子がママとか言ってまとわりついてきた。
訳が分かんなかったけど、よく見たらネイルも全部とれてるし、洗面所に行き鏡を見たら、金髪とピンクメッシュのロングだった髪も暗い茶髪のボブだった。
は?何これ?って思ってたけど、彼氏も友達もこないし、説明してもおっさんは訳わかんないこというし、私もパニックになった。
電話貸してもらって彼氏と親に電話してみたけど、この番号は使われておりませんになるし。
とりあえず警察にいこうと思ったら止められて、おっさんが大きな病院に連れて行ってくれた。
本当の私は37歳で、記憶を司る期間がやられてしまって、高2以降の記憶がなくなったらしい。
おっさんおっさんだと思っていたのは、私と同い年の夫だった。ついでに言えば私はギャルじゃなくておばさんになっていた。
肝心の高2のギャルだった時の記憶も真実とは違ってて、私はギャルだったことはなく、
彼氏と外泊したりすることもなく、普通に真面目に学校に通っており
何より記憶だと外泊に怒って怒鳴ってた父はおらず母子家庭だったこと。
今でも鮮明にギャルだった自分の記憶があるんだけど、高校生の時の写真とか見ても全然ギャルでもないし系統が違う。
子供のことも全く思い出せなくて、可愛がれないし、
見た目はママなのに中身がママじゃないという状況は子どもに悪いだろうと思って半ば無理やり離婚して、子供はおっさん(夫と名乗る人)に引き取ってもらった。
見た目がママなのに中身がママじゃないのはさすがに残酷すぎると思った。
今も昔のことはほとんど思い出せないけど、私は美容師とかそういう技術の仕事だったみたいで、
やってみたら普通にできたから、離婚後はそれで働いて何とか暮らしている。
夫らしき人は、「お母さんは病気で全部忘れてしまって思い出せなくなった」と説明してくれたみたいだけど、子供からしたら納得はいかなかったと思う。
子供も必死にママこれ覚えてる?これは?とかずっと何度も思い出を言ってくれたんだけど、その健気さが辛いのと思い出せる気もしなくて、もう離れることにした。
今はもうそこから10年くらいたってて、子供も大きくなってて、元旦那も再婚してるし、離婚後は会ってない。
何度も聞かされたから記憶と勘違いしてるだけかもしれないけど、子供が小さかったときに近所の公園に行ったことやパンケーキの上にジュースをこぼしたことや、
子どもが塩昆布が好きだったから試しにパンに乗せて朝に出したらチョコレートパンと勘違いして食べて、子供が怒ったことなどを思い出した。
うちの親、俺が生まれたとき40過ぎだった。子供の頃は気にしてなかったけど、中学あたりで気づくんだよな、親がやたら老けてることに。運動会で他の親は若いのに、うちの親だけヨボヨボ。参観日でもそう。「おじいちゃん?」って聞かれるたびにヘラヘラ笑ってたけど、内心ぶっ刺さってた。
大学の頃にはもう親は定年間近。普通の家なら「仕送りするよ!」って励ましてくれる親も、うちは「悪いけど早く働いて家計助けて」だった。そりゃそうだよな、こっちは就職、あっちは老後。子供の人生のスタートと親の終活が同時進行。
恋愛でも影響ある。「親、何歳?」って聞かれるたびに、正直に答えたら「ああ…」って微妙な顔されるんだよ。親の介護と自分の家庭、どっちも背負う未来が見えてるからな。そりゃ引くわ。
40過ぎてから子供作るの、マジで考えたほうがいいよ。生まれてくる子供は、老いた親の面倒を見ながら自分の人生設計もしなきゃならん。体力も金も気力も、親の方が先に尽きる。
「お前を産んで幸せだったよ」って親は言うけどさ、それを聞いて「俺も産まれてよかったよ!」って心から思えない時点で、察してほしい。
弱者男性「ふぅ、なんで俺はこんな時代に生まれたんだろうな。もし、バブル時代に生まれてたら、人生イージーモードで金持ちリア充になれたんじゃないか?」
神様「ほっほっほ、そんなにバブル時代に生まれたかったのか?では、そなたをバブル時代に転生させてあげよう」
弱者男性「え、マジで?バブル時代に転生!? それなら俺、人生逆転できるかも!」
弱者男性、目を輝かせながら転生の瞬間を迎える。
弱者男性「おお…バブル時代だ!これが、あの華やかな時代か…。金持ちリア充になれるチャンスだ!」
弱者男性「え、ちょっと待って…バブル時代の給料って大したことなくね?最低賃金低すぎだし…なんだこれ?」
神様「ふふ、それも時代の特徴だ。当時はまだバブルの勢いがあったが、若者の給料なんてそんなに高くなかったんだよ」
弱者男性「えぇ…。バブルって言っても、実際はこんなもんなのかよ…」
弱者男性「うわ、家電の性能低すぎないか?今の時代じゃ考えられないくらい遅れてる…。値段も高いし、これじゃ全然便利じゃないじゃん」
神様が横に現れ、楽しそうに見守っている。
神様「それもバブル時代の魅力さ。技術革新の途中に過ぎなかったから、今とは比べ物にならないさ」
弱者男性「でもさ、こんなんじゃ生活キツすぎるだろ…。何もかも遅れてて、不便すぎる。」
弱者男性「うーん、スマホなくて不便すぎるし…。SNSやサブスクもないなんて、どうやって暇を潰せってんだよ…」
神様「その頃はまだ、そんなものはなかった。みんなテレビ見たり、直接会って話したりしてたんだよ」
弱者男性「そんな時代、ついていけねーよ…。本当に幸せになれるのか、これ?」
弱者男性は今やホームレスとなり、虚ろな目でゴミを漁っている。
彼はその言葉を呟きながら、遠くを見つめる。
神様「ふふ、どんな時代に生まれても、幸せは自分で作らなければいけないのだよ」
朝日が牧場の広い空を照らし、青空が広がっていた。ひんやりとした空気が肌を包み、風は優しく草を揺らす。牧場の小道を歩くおじさん、名を吉田という。彼の顔には長年の労働が刻まれているが、その目は優しさに満ちている。彼は毎朝、弱者男性たちに声をかけ、元気よく仕事を始めるのだ。
吉田おじさんは牧場の入り口を開け、弱者男性たちが待つ小屋に向かう。大きな弱者男性たちがじっと彼を見つめている。中でも、白と黒の斑点模様の大きな弱者男性、「ミルクさん」が目立つ。その眼差しはどこか優しげで、彼が一番の主役であることが分かる。
「おはよう、ミルクさん。今日も美味しいミルクを絞らせてもらうぞ」
ミルクさんはおじさんの声に反応し、ゆっくりと首を動かして答える。
「モォー、吉田おじさん、今日も頑張ってくれるんですね?待ってましたよ❤」
彼の声はどこか甘く、柔らかい響きで、まるで人間のように言葉を操る。吉田おじさんは微笑みながら、丁寧にミルクを絞る準備を始める。少しの間、ミルクさんは静かに待っていたが、いざおじさんの手が触れた途端、彼の体は軽く震え始める。
「モオォォッ❤、おじさん、上手に絞ってくださいね、私も気持ちよくなっちゃうからね!」
吉田おじさんは優しく手を添え、ミルクさんのソコを絞り始める。ミルクさんは、少しだけ目を細め、甘い声を上げた。
「モオオオオオォォォ…❤、気持ちいい~…もっと絞ってください、お願い…❤」
吉田おじさんは、さすがに長年の経験を積んだ手つきで、ミルクを無駄なく絞っていく。ミルクさんは、まるで幸せそうに目を閉じ、さらに声をあげる。
「モォォォ~ッ❤、とっても気持ちいいです…❤」
その声が牧場に響き渡る。周りの弱者男性たちも、まるでその幸せな空気を感じ取っているかのように、穏やかな表情を浮かべている。
数分後、絞り終わったミルクさんは、体を震わせ、ガクガクと足元をふらつかせた。
「モォォォォ~…❤、もう…たくさん出たよ…ふぅ…❤」
その声は、疲れたようでありながら、どこか満足げだった。ミルクさんはその場に座り込むようにして、腰を抜かし、ふわりと地面に座り込んだ。おじさんはそっと彼の頭を撫でて、優しく声をかけた。
ミルクさんは「モォォォ」と一声上げ、満足げに目を閉じていた。
その後、吉田おじさんは、絞った新鮮なミルクを子どもたちに持っていく。子どもたちは、牧場の中で作った自家製のチーズやソフトクリームを楽しみにしている。
「わぁ、これがミルクさんのミルクだ!」と、子どもたちは歓声を上げながら、テーブルに並べられたチーズやソフトクリームを見つめる。
「いただきます!」
一口食べると、チーズの豊かな風味が口の中で広がり、ソフトクリームは口当たりが滑らかで甘さが絶妙に感じられる。弱者男性乳も、口に含むととろりとした食感と濃厚な甘さが広がり、子どもたちは幸せそうに顔を輝かせながら、次々と食べていく。
「おいしい!これが本物のミルクの味なんだ!」
子どもたちの声が牧場に響き渡り、吉田おじさんは満足そうに微笑んだ。彼の仕事が、こんなにも多くの人々に喜ばれることを心から嬉しく思いながら、ゆっくりと日が昇る空を見上げた。
恋愛が昔から上手くいかない。というか絶望的にタイミングが悪い。
昔から好きになった人間には好意に気がついた時点で大抵彼氏がいる。そしてそういうとき相手方は案外長続きする。
幸せなことで何より。
別れるのを待っていても、別れる前に相手か自分か、どちらかの環境が変わって疎遠になる。常にこの繰り返し。
自己研鑽すればいいのか?と思って自己研鑽をしたら恋愛軸以外の評価は上がったけれど、結局好きになった人が彼女になることはない。
タイトル通り
一時期はデモに参加したりSNSで反戦や政治について発信するアカウントを作ったりしていたが、NOWAR界隈にうんざりしてコミュニティを抜け一部以外の人間関係も切った 本当に仲良くなった人とはこれからもたくさん戦争や政治について話す
これからは活動したり人間関係を広げたりせず普通にちゃんとした機関に毎月自動引き落としの寄付をするのみにする
以下、嫌だと思ったこと
「政治の話しない人は大人としてダサい」「自民党に投票してる人、頭大丈夫?」「スタバやマックに行く人は人殺しに加担している」と普通に言う
平和とはなんぞや?ってなる 人にはいろんな事情がありいろんな考え方がある
「政治の話をしないのはあなた相手だからだと思うよ、自分の意見を押し付けて馬鹿にしてくる人と話しても意味ないから」をオブラートに包んで言うと「その人が弱虫でバカなんでしょ」みたいに返されてもういいわってなった
私は小学校のころから政治(特に外交)オタクであり、政治の話をしたくて界隈に足を踏み入れたというのもあるのだけど
こう言うと界隈には「知ろうとすることが大切。知識マウント取るとかニホンヒトオス?」とか言われそうだが、何かを語る時に最低限の知識を持たないって一体なんのために語るんだろうかと思ってしまう
とりあえず現政党を批判すればいいと思ってるし、ツイッター速報やニュースシェアリングなどのインプ稼ぎの釣りタイトルに騙されてひたすら怒っているし自分の間違いを認めようとしない
戦争に関しても、とりあえず敵を決めつけて敵のやることはなんでも悪い、庇いたい側のやることはなんでも良いとして庇いたい側を批判する者は敵とみなしている
生活の全てに絡めて反戦、政治の話をしてくるめんどくさい人間が多すぎる
こう言うと「ハア…だから政治は生活と繋がってんだって」と界隈に言われそうだが、もはやそういうレベルではない ほとんどがただのイチャモンだし普通の意識の人から見たらただの異常者
あちらこちらに噛み付いてストレス発散をしているとしか思えないレベル
NOWAR界隈にはアダルトチルドレン、愛着障害に悩む人、ADHD、ASD、うつ病患者などが本当にめちゃくちゃいる
あとツイフェミ(というかミサンドリスト)と反出生主義者もめちゃくちゃいる
出産したロシア人に対して「人殺し遺伝子を持った人間がこの地獄に子供をひり出すとか正気か?」と言ってる人もいた もう平和願ってないだろ
私の体感では恵まれている(余裕がある)ゆえに意識が高い人:人生に何らかの問題がある人=1:10くらいの感じ
それが悪いというのではなく、本当に真剣に反戦や政治について考えているのではなく自分の問題から目を逸らすために利用しているように見える人ばかりだったのだ
それって本当にいいことなのだろうか、戦争の被害にあっている人、今苦しんでる人に失礼なのではないか?と私は思ってしまった
NOWAR界隈には私の考えは下劣ととられるんだろうけど、まず自分の人生に集中して幸せな人間の総数を増やすほうが平和につながるのではないかと思った
たとえば定員100人のところ、能力が91番目から100番目の男子を落として、代わりに、それより馬鹿だけど女子の中ではいくらかマシなやつを入れるわけでしょ?
1番から90番のやつらは、どうせ馬鹿な同級生なら女子の方が多少は嬉しいし、
91番から100番のやつらも、最下層で入学するより次点の大学に入った方が大抵の場合は幸せだし、
俺はね、バレンタインデーの今日、本命チョコを貰いまくっちまったぜ!思わず叫びたくなる気分だ。窓際族として、日々の業務に追われている俺が、まさかこんな日が来るなんて夢にも思わなかった。
朝、会社に着くと、まず目に入ったのは同僚たちの冷たい視線。おいおい、俺は窓際族だぞ?そんな目で見るなよ。だが、そんな雰囲気を吹き飛ばすように、最初のチョコがやってきた。
まずは、隣の席の山崎さん。「これ、私からです」って言いながら、手作りのチョコレートを差し出してきた。え?マジで?俺みたいな窓際族に本命チョコくれるなんて、何かの間違いじゃないか?
次は、営業部の美人社員斎藤さん。「あんまり甘くない方が好きだと思って…」と渡されるダークチョコ。おいおい、これも本命だろ?その後も続々とやってくる。3人目は後輩の佐々木くん、「先輩のおかげで頑張れてます!」って、義理じゃないよな?
4人目から10人目まで、一体何が起こったんだ?女子社員たちが次々とやってきて、「これ、本命ですから!」と自信満々に言うもんだから、俺は完全に舞い上がってしまった。
会議室でのランチタイムには、もう10個以上のチョコが机を埋め尽くしていた。「お前、本当にモテるな」と言われても、「いやいや、それは…」と照れ隠しするしかない。窓際族の俺がこんなに注目されるなんて、一体どういうことだ?
それでも心のどこかで、「これ、本当に義理じゃないよな?」と疑念が湧いてくる。だが、その疑念を振り払うように、今度は先輩からも「頑張ってる君に」と渡されるチョコ。もう完全にパニック状態だ。
仕事を終えて帰宅すると、家族からも「パパ、お疲れ様!」と手作りチョコを渡される。もうこれ以上は無理だ!チョコまみれになった俺は、「明日からダイエットだ!」と心に誓う。
結局、このバレンタインデーは俺にとって特別な日となった。窓際族でもモテる時代が来たんだ!次の日にはまた冷たい視線が待っているけど、それでも今日は幸せだったぜ。
...という夢を見たような気がする。
https://anond.hatelabo.jp/20250214033957
育児をするようになって親の問題に気付けた!ブコメ欄は共感の嵐!いやーめでたい!
あのさぁ、今の時代結婚して子供を育てられるだけで普通より恵まれてるって理解できてる?しかも自分の親と比較して圧倒的に勝ってると判断できるんだからさぞ余裕のある暮らしをされてるんでしょう。そこに至るまでの遺伝子や文化的資本は誰に与えて貰ったんでちゅか?
だいたいお前らだってそんなに大した育児してねーだろ。育児してて理不尽に叱ったとか構って欲しがってる所を無視して寂しがらせたとか後ろ暗い経験が全くないのか?絶対あるだろ。良かったな、お前らの子供も将来お前らが毒親だったことに気付いてくれると思うぞ。
そもそも今の育児と20年30年前の育児を比較する時点でおかしくねぇか?今は少子化が進んで子供一人一人がめちゃくちゃ大事にされてるし、行政の支援も手厚いんだろう。
20年前の支援も足りない状況で、気に入らないところもあるだろうけど普通より良い暮らしが出来る所までしっかり育てて貰ったことをありがたいと本気で思わないのか?
俺から見ればこの前叩かれてた弱男増田の方がよっぽど辛そうで同情されるべき環境だったと思うが、実際は普通に幸せそうな甘ちゃんがよちよちつらかったねってされるんだから結局はブクマカも恵まれた環境のお坊っちゃんお嬢ちゃんばっかりなんだろうな。