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はてなキーワード: todoとは

2025-02-11

三大アナログでいいもの

ポモドーロテクニックトマトタイマーでいいのでアナログで良い

TODOリスト → Postitでいいのでアナログでいい

知識管理 → 紙のノートでいいのでアナログでいい

スケジュール管理手帳でいいのでアナログでいい

 

他には?

2025-02-10

二月だけ短いのがだるすぎる

googleカレンダーって標準機能で月末の繰り返し予定って入れられないのよね・・・

月末引落しとかあるから繰り返しtodoで残高チェックとか入れたいんだけど二月にあわせて28日に繰り返しだとmaxで3日ずれるからだるい

7月8月とか12月1月とか31日が連続してる月から融通してあげればよかったのに・・・いじめよくない

2025-02-05

素人が考える「勝手ソフトウェアを作ってくれるAI」は

マイクラみたいなゲーム作って」と言ったら「おっけー」と言っていきなりバイナリ形式の実行ファイルを吐き出す。

 

しかし実際の現場ではまずどのような要求スペックにするかやサーバーの有無などの判断をした上で

以下のような指示書を与える事から始めなければならない。

タイトルマインクラフトライクなゲーム開発

1.以下の機能要件を満たすコード作成せよ。

コアゲームプレイ機能 新規バイオーム追加、「バイオーム」の実装特殊な地形生成、、ユニークモブの spawning、独自ブロックタイプカスタムアイテムと道具、新規モブ追加機能

1.1モブAIビヘイビア

ユニークドロップアイテムインタラクション機能

 

などなど。そして更にAIエージェント権限を決めてslackgitアカウント作成し、AIエージェントtodoを与え、コードレビューしてcommitの可否を判断する必要もある。

まだまだまだまだ素人が手軽にゲームを作れる時代は来ないのでは?

 

というか俺も素人なのでわからないんだ。なんでいきなり実行ファイルを吐き出せないんだ?

2025-02-03

anond:20250203103447

スマートフォンからtodoリスト見れるようにしないとなあ( ^ω^)・・・terminusインストールしたけどgit, todo.txtインストールしてセットアップするのメンドウでずっとずっと先送りしてる

Emacs廃人ライフ

俺のEmacsライフは、もはやただのエディタを超えて、完全に生活のものだ。

日常のあらゆる側面がEmacs支配されていて、他のソフトウェアなんて目にも入らねぇ。

今日は、どれだけ俺がこの深淵世界に没頭しているか、そのレベルを見せてやるぜ。

1. 自作パッケージLispの力

俺の.emacs.dには、数十種類どころか、もう百を超える自作パッケージが眠ってる。

特に自分で書いたLisp関数は、日々のタスク自動化するために欠かせねぇ。

例えば、特定フォルダ内のMarkdownファイル自動HTMLに変換してブラウザで表示するスクリプトを組んじまった。

これでブログを書くたびに手間いらずで、「C-c C-v」でプレビューできる快感は、もう中毒だぜ。

サンプルLispコード
(defun my-markdown-to-html ()
  "MarkdownファイルHTMLに変換してブラウザで表示する関数"
  (interactive)
  (let ((markdown-file (read-file-name "Markdownファイル選択: ")))
    (shell-command (format "pandoc %s -o %s.html" markdown-file (file-name-sans-extension markdown-file)))
    (browse-url (concat (file-name-sans-extension markdown-file) ".html"))))

この関数を使えば、Markdownファイルを選んで一発でHTMLに変換し、そのままブラウザで表示できる。これがなきゃブログなんて書けないぜ。

2. Org-modeによる人生管理

Org-modeは俺の人生のものだ。TODOリストスケジュール管理だけじゃなくて、プロジェクト管理文書作成まで全てを一元化してる。

特にカスタムキャプションプロパティドロップダウンメニューを駆使して情報整理に命懸けてるんだ。

さらに、Org Babel使ってRやPythonコードを直接実行しながらデータ分析なんて日常茶飯事だ。この機能のおかげで、データサイエンスEmacs内で完結しちまうからたまんねぇよ。

3. キーバインドマクロ神業

俺のキーバインド設定は他者には理解不能レベルだ。

自分専用にカスタマイズしたショートカットが数百種類もあるんだぜ。

「M-p」で過去コミットメッセージを呼び出す機能なんか、Gitとの連携が一瞬でできるから開発効率が飛躍的に向上する。

さらに、Emacsにはマクロ機能があるから自分操作を記録して再生することもできる。

この前、自分専用のマクロを作って、特定フォーマットドキュメントを一瞬で整形することができた。

これで「お前は本当に人間なのか?」って言われてもおかしくないレベルだ。

4. Emacs Lispによる拡張

Emacs Lispを書くことが俺の日常になってる。この前、自分だけのコード補完システムを構築したばかりだ。

この機能のおかげで、特定キーワード入力すると関連するコードスニペットが自動的に提案される仕組みになってるからコーディング中に思考が途切れることなスムーズに進行するぜ。

コード補完システムサンプル
(defun my-auto-complete ()
  "カーソル位置に基づいてコードスニペットを提案する"
  (interactive)
  (let ((input (thing-at-point 'symbol)))
    (if input
        (let ((completion-list '("myFunction" "myVariable" "myClass")))
          (setq completion-list
                (cl-remove-if-not
                 (lambda (item) (string-prefix-p input item))
                 completion-list))
          (if completion-list
              (message "候補: %s" (string-join completion-list ", "))
            (message "候補なし")))
      (message "シンボルが見つかりません"))))

この関数ではカーソル位置からシンボルを取得し、それに基づいて候補を表示する。これがあればコーディング中も迷わず進められるぜ。

5. Emacsと共に生きるコミュニティ

Emacsユーザーとして活動している中で、多くの仲間と出会った。

彼らとの情報交換や共同開発は刺激的で、新しいアイデアが次々と生まれてくる。この循環こそが俺の成長につながっていると実感しているんだ。

最近では、自分が開発したパッケージGitHubで公開し、フィードバックを受け取ってさらなる改善点を見つけたりもしている。

このフィードバックループがあるからこそ、自分自身進化し続けられるんだ。

結論Emacsこそ俺の人生

今やEmacsは単なるツールじゃなくて、俺自身の一部になってる。

この深淵世界で探求し続けることで、新たな発見や挑戦が待っている。

これからEmacsユーザーとして、自分だけのユニーク環境を追求し続けていくつもりだぜ!

2025-01-27

業務マニュアルを作ったらこうなった

新人教育係にされる

職場新規入場者への教育の仕組みがない場合業務マニュアル教育資料として使われることになる。

新人にはとりあえずあのマニュアル渡して一通りやらせて覚えさせとけ」という具合にだ。

・当然、新人単語も内容も理解できないので、マニュアル制作者が手取り足取り教える羽目になる。

上司教育時間を設けるよう言っても「マニュアルあれば誰でもすぐできるようになるだろ?できないってことはお前のマニュアル問題があるんだろ?」とこちらのせいにされて終わり。

かくして、手順を記載するはずのマニュアルに「そもそも〇〇とは~」のような説明文が追加され、資料はどんどん肥大化し読みづらくなっていく。

新人ちゃんと覚えてくれるなら救いはあるが、「エクセルとか触ったことないっス。『詳細はタブ〇〇を参照』ってどういう意味っすか?」

みたいな「なんでこいつ雇ったの?」レベルの奴のお守りもする羽目になった。 

 

上司のお勉強会をやらされる

上司が「マニュアルがあれば誰でも業務ができるはず」という考えに固執していると非常に厄介である

この考えは「俺が理解できなかったらそれはマニュアルが悪い」という他責志向と一体であるからだ。

マニュアル修正レビューでこの手の上司レビュアーにいると

「俺がわからなかったところは全て追記しろ」「文章で書かれてもわからいから図で書け」という要求無限に追加され、レビューを何回やっても終わらない無間地獄に陥る。

やっとレビューが通った頃には「この程度の修正10日もかけるな」と、遅延の張本人が言い出すというおまけつきだった。

 

周りのミスの尻ぬぐいをさせられる

マニュアルが整備されることで作業ができる人は増えたが、手順をなぞるだけで内容は理解していない人がほとんどであり

イレギュラートラブルには対応できないので、トラブルが起こればマニュアル作成者対応する羽目になった。

・原因を調査しようにも、自分が何をやっているか理解してないので、状況の聞き取りだけでも一苦労だった。

やらかし当人自分がどう操作たかを覚えていない場合は、こちらで原因を調査・推測する必要があり、かなり時間を浪費した。

一番ひどかったのは、自分より年上のおっさんから 「「記載を見落としてミスっちゃいました。再発防止策が思いつかないのでそちらで考えてマニュアル直してくれませんか」と言われたことだ。

 

部署から相談窓口にされる

サーバに置いていたマニュアルを他部署勝手に持ち出し、見よう見まねでやってみたところ上手くいかず、こちらに問い合わせしてくることもあった。

「トラブったらその都度連絡するから待っててくれ」といって、深夜まで拘束されたり

「手順通りにやったのにソフトが動かない」と言われ、一日調査した結果向こうが手順を見落として必要ソフトインストールしていなかっただけ、ということもあった。

拘束時間が長くて本来業務に支障をきたすので、どうにかしてほしいと上司に行ったところ

マニュアルあれば誰でもすぐできるんだから、それができないのはお前の作ったマニュアルが悪い」で終わりだった。

 

マニュアルを荒らされる

・ある時、マニュアルに見覚えのない目視での確認手順が追加されていた。

調べたところ、他部署社員が手順の見落としをやらかし、それを顧客とのレビューで見つけられてしまい、再発防止策として追加したようだ。

追加箇所の数手順まえに、まさに今回見落とした箇所を確認するようすでに書かれているにも関わらず、同じ確認をもう一つ追加していた。

・他部署に手順が重複しているので直すようクレームを入れたところ

顧客上司マニュアルなんか読んだことはないし、自分ほとんど内容を理解できていないので気づかなかった」

「この修正内容で顧客合意しちゃったから、今さらもとに戻せない」とのこと。

・そして、自分ToDoリストに「「何かしらの修正に紛れて、今回追加された手順を消すこと」という負債が増えることとなった。

2025-01-24

あと少し、もう手が届きそうな未来

もう少しだと思うんだよ。

もう少しで、AIが俺の生活のすべてを監視して、リアルタイムTODOリストを生成して、常に視界の端に表示してくれるようになると思うんだよ。

俺はそのリアルタイム更新される詳細なTODOリストを上から順に実行していくだけで健常者として社会に馴染める。

そういう技術が、あと何年かで出てきてくれるんじゃないかと期待してる。

それだけが希望なんだよ。

リアルタイムで生成される、程よく細分化したタスクリストさえあれば、上から順に実行するのは出来るんだよ。

頼むよ。

2025-01-10

AIコーディング界隈ってだいたい内輪でお互いの記事ポスト賞賛しあってるキモイ界隈ってイメージがある

しかもたいていWeb

Web系って以前から主張強いやつ多かったけど

というかいつまでWeb向けの絶対使わないようなToDoとか意味もなくテトリスっぽいゲーム作って満足してんだろ

2025-01-08

TODOアプリ屋さんはかきいれ時

「はあ、やっと一段落…」

オフィスに響くのは、開発者健太の小さなため息。時刻はもうすぐ22時を回ろうとしている。モニターには、カラフルTODOリストが所狭しと並んでいる。健太は、TODOアプリ開発会社の、数少ないエンジニアの一人だ。

この時期、特に年明けから5月くらいまでは、TODOアプリ業界はまさに「かきいれ時」だ。新年には「今年こそは!」と目標を立て、新しいことに挑戦しようとTODOアプリを使い始める人が多い。そして、4月以降は新生活が始まり環境の変化に合わせ、生活習慣を見直そうとTODOアプリを使い始める人が後を絶たない。まさに、TODOアプリが人々の「変わりたい」という気持ちを後押しする、そんな季節なのだ

「今週は既に2つ納品したし、来週は3つ、いや、4つくらいかな…」

健太は、スケジュール帳に目を落とす。次々と舞い込むクライアントから要望対応するため、ここ数週間は、毎日戦場だった。しかし、以前とは少し違う。

「Cline、今日テストコードよろしく

キーボードを叩きながら、健太は隣のディスプレイに表示されたAIコードエージェント「Cline」に軽い口調で指示を出す。Clineは、健太が書いたコードを解析し、バグ可能性を指摘するだけでなく、自ら修正まで行ってくれる。以前は、テストコード作成修正時間がかかっていたが、Clineのおかげで大幅に効率化できた。

テストコードの生成と、3箇所の修正完了しました」

Clineは、そう応答すると、修正後のコードを画面に表示した。以前は、徹夜続きで疲弊していた健太だが、Clineが導入されてからは、残業時間は減り、精神的にも楽になった。

サンキュー、Cline。本当に助かるよ」

健太は、Clineに感謝を述べ、修正されたコードざっと確認した。完璧だ。

「さて、今日明日CRUDを回すか…」

健太は、コーヒー一口飲み干し、再びキーボードに向き直る。クライアント要望に応え、より使いやすTODOアプリを届けるために。今日も、そして明日も、ひたすらコードを書き続ける。TODOアプリ屋さんはかきいれ時。そして、その裏には、AIと共に奮闘するエンジニアの姿がある。しかし、以前とは違い、今は少しだけ余裕を持って、コードを叩いているのだった。

2024-12-26

寒いけど洗濯物をたたまなければ

出社前に終わらせなければ。

会社では資料ドラフトを作らなければ

標準工数見積もらなければ

写真レタッチして共有しないと

タスクリスト見直さないと。

原稿執筆お願いしないと。

やること整理しないと。

来年目標シート提出しないと

ウェブコンテンツ作らないと

部署にも依頼しないと

仕事の洗い出ししないと

歯医者に行かないと

医者に行かないと

耳鼻科に行かないと

タイヤ片付けないと

Todoリスト作らないと

あぁーベッドから出たくないー

私にはできないこんなにたくさんの仕事メンタルブロックかかりまくり

2024-11-27

31にもなって人に話しかけるのが負担なんだけどみんなどうなの?

人に話しかけることにエネルギーを使わない人っているのか知りたい。

仕事上で誰かに聞かなきゃもうどうしようもないこととかあるじゃん。それがいちいち負担

わざわざToDoリストに「〇〇さんに聞く」って書いて、席をチラチラ確認して、忙しそうに見えるから先延ばしにして、みたいなことの繰り返し。

頭の中で「〇〇さん、今お時間よろしいですか…?〜〜の件なんですけど…。」ってシミュレーションを、誇張ではなく何十回も繰り替えしてしまう。

多分、同僚からはそんなこと考えてるなんて思われないくらいにコミュニケーションできる人だと認識されてる。なんなら仕事接客業だしね。

昔と比べたらこれでも自意識過剰は和らいだ方なんだけどね…。

人に話しかけるタスクを気にする人、気にならない人、どれくらいいるのかが知りたいです。

2024-11-20

もう6時半か?

きょうなるべくtodoおわらせることを目標

2024-11-17

今日ごはんが美味しい!

俺はプログラマではない、ただの無価値ライター

俺は今俺にとってなんとなくあったら便利だなーとおもったアプリいつメン技術スタック指定して、ほとんどコード生成してもらって

ちょちょっと指示だしたり修正して

動作確認して自己満足してる。

度を超えた低能

実は最近まで入門レベルのことってやることやり尽くしたと思ってた。

でも俺って本当に馬鹿で、特にアルゴリズムみたいなの頭でくるくる回す力が境界知能未満になってる。

基本情報とかのループとか追いかけるの辛いレベルといえばみんなわかってくれるかな。

タスク管理とか分解とかもできない。

故の需要

からそういったツールをひたすら作っていけば後数年はこすれる。

Todoポモドーロからメモとか思考整理術などなど。

しか最近本を読むことを覚えた。本を読むことによりこういうコトしたらいいよーみたいなロジック実装していけば割と楽しめる。

まあ、実装いうても生成AIがほぼやってくれるんだけどね。

でもでも、生成AIはある程度生成してしまうと今の俺の手法だとだるくなってくるので

中盤あたりから自前修正タイムになる。そこからがお楽しみタイムなんですな

こんな俺でなぜ仕事が続いてるんだろう

俺はなぜプログラマをやれてるかわからない。零細のITになぜか席がある。

趣味とかでコード書いてない人よりも余裕でくそみたいなコード書いて、知識とか多少広いとかあっても、だいたい認識ミスってたりしてなんやこいつ?ってなる。

コミュニケーションゴミゴミゴミ

文章力はこれみたらわかるよね?

解雇されたりしてないか解雇するコストの方が高いんだと毎日言い聞かせながら仕事してる。

ご飯が美味しい!

お米を食べました。美味しい!

ご飯が美味しいと思える限り、俺は大丈夫

2024-08-24

Qiitaは死んだ Qiita黒歴史を振り返ります

https://blog.nagutabby.uk/qiita-is-dead

はじめに

私は数年前にQiitaを使うのをやめました。なぜならQiitaがクソだからです。この記事では、Qiita黒歴史を振り返りながら、Qiitaが如何にクソであるかを説明します。

お前、歴史を振り返るとか言っときながら時系列で書くわけでもなく文章も下手で同じスタンス側として読んでてつれぇわ。読んでガッカリ

全部読んだ感想

文章恣意的過ぎてつれぇわ。

あとお前のQiitaの使い方が気になるわ。

新着を懸命に全件チェックしとったんか?

たたき方が雑すぎる。俺が気持ちよく乗っかってQiitaをたたけるまともな記事を書いてくれ。

 

Qiita is

しかし、多くの方がご存知の通り、Qiitaは「他のWebサイトにある情報をほぼ丸パクリした記事」と「内輪ノリで書かれた下らないポエム」の墓場であり、決して知識共有サービスではありません。最近ではChatGPTが出力した文章をそのまま投稿する人々も現れ、事態さら悪化しています

 

まあ俺も死んでるとは思うが、まだまだ新規な知見がある記事はある。なのにパクリだとかスクール課題だとかのたいしていいねもつかないクズ記事を見つけてほらクズだ!っつってもね。

書くなら「いか知識共有を謳いながら巧妙にいいねハックされてきたか」とか具体例を書いてくれ。

内輪ノリもそういうハック、Qiita利益化のための企業Organization重視とかの経緯を振り返ってくれ。

ウケを狙った記事流行

私はこのような記事を見かけるとひどく共感性羞恥を感じ、萎えしまうのですが、私と同じような方がきっといらっしゃるのではないかと思います

まともな言葉を使えないやつがエンジニアをしないでくれ。エンジニアか知らんけど。技術文章しかり公開文書なら古いほうの言葉定義ちゃんと使うか、別の表現を使え。お前、会社煮詰まるとか使ってないよな?

 

ウケ狙いは宿命であり流行ることは避けられない。レコメンドランキングを好みの記事に絞れるようにしない運営を叩け。

ポエムの非公開化

いくら技術ブログ」と謳っていても、技術との関連性が低い記事投稿されることがあります。私はこのような記事を「ポエム」と呼んでいますが、Qiitaポエム投稿された場合はどうなるでしょうか?実は数年前まではQiita投稿された記事運営によってその内容がチェックされ、ポエムに該当すると運営判断された場合勝手記事が非公開にされていました。しかし、よく考えてみてください。ポエムとは何でしょうか?この記事のような愚痴を書き連ねた文章のことでしょうか?人間がそれを判断できるはずがありません。結局このルール廃止され、今に至ります

知らん。俺が知る限りここ数年はポエムはずっと寛容だった。お前が定義するポエムは知らんが、技術の関連性が低い記事も沢山あったしポエムタグもずっと盛況だった。

運営が絡むのはよっぽどのやつだったと記憶している。

さくらとか、毛の壁…はどうだったか。質の低さをQiita検閲してた感触はないし、質の低い記事ユーザーが沢山通報して非公開化に追いやるムーブメントが盛況だった記憶もない。

愚痴を連ねるやべーヤツは対処されてた記憶はあるが。どうだったかな。

 

https://blog.qiita.com/account-suspension-in-qiita/

Qiitaでは「技術的にレベルが低い」「技術的に間違っている」「Qiitaというサービス運営批判である」といった理由記事の非公開化やアカウント停止という措置を取ることはございません。

過去にも何度か事例がありますが、アカウント停止措置実施理由殆ど場合、他のユーザーに対して攻撃的な発言誹謗中傷を繰り返すなど、コミュニティガイドライン利用規約に沿わないというものです。

 

ああ、上記の件の@administrator1974の今後必要になるプログラム言語もあったか。こういうのも確かにあったが、こういう人間が出てくるのはレアレアレアだったな。そういう事件は時たま起こるもんだ。最悪手をとらなければ非公開にそこまで強い非難はおきんだろう。

お前が運営のどういった運用非難しているのかわからん。新着を全部チェックして見返してポエムが非公開になっていたことを観測してきたのか?詳細を書いてくれ。ぼんやりとしすぎている。

 

調べなおして思い出したが、もしかして2017年のこと言ってる?

それならたしかmatz記事が非公開になったりしてたな。でも2024年公開の記事で数年前っつって2017年を出すのはちと古い。もっとしっかり書いてくれ。あのときらへんはQiitaがどっちに舵をとるかどうかで揺れ動いていた気がする。結果、ガバガバの今に至るわけだが。

これについてもまあ突発的な行動で反発が出たわけだが

「実は数年前まではQiita投稿された記事運営によってその内容がチェックされ、ポエムに該当すると運営判断された場合勝手記事が非公開にされていました」

でずっとそのような運営がされていたように誘導しているが、実際はずっとゆるゆるでここで厳しくしてみて騒動になったという話。

俺もだいぶ記憶あやふやだが、それにしてもお前の文章からは悪意を感じるので信用できない語り手だ。まともな情報時系列ソース付きで騙ってくれ。

https://yro.srad.jp/story/17/05/12/067229/

 

なお2016年のやつでもこういうのは残っててゆるゆる

「口やかましい少数派」に翻弄されるQiitaサポート無能である

https://qiita.com/richmikan@github/items/8831c97598cc095e2b95

不適切仕様変更

数年前に大幅なアップデートが行われ、ユーザーが読んだ記事第三者に公開されていた時期がありました。これはWebブラウザーのアクセス履歴第三者に公開されるようなものであり、個人特定されるリスクがあります。また、業務で生じた問題解決するためにQiitaを利用していた場合は、他者業務内容を推測されるリスクがあります。このようなアップデートは避けるべきであり、社内で十分な議論がなされないまま機能実装されたことは明らかでした。

 

うそでーす。

今のユーザーページにある投稿した記事のanalyzeみたいに見た記事の中で多いタグトップ5の割りあいが表示されてました。

何を見たのかはわかりませーん。特定できませーん。見た記事より書いた記事の方がよっぽど業務内容に繋がるわ。タグの割りあいだけで個人業務が推測できたらそれはもうホームズレベル超能力から許そう!降参だ。

 

まあ俺もこれでJobsのほうにはいろいろ黙って渡してんじゃねーの?見た記事企業側は見れてたんじゃねーの?と思って愛想が尽きた。実際には棲んでいる地域ワードとかも提供されてたわけだし。

だけど正確ではない情報を書いてんじゃねーよ。

https://blog.qiita.com/about-user-page-renewal-20200331/

Qiita As A Portfolio

掲示板ToDoリストのような、お決まりの題材を使ったアプリ制作過程情報日常的に目にするようになりました。これはいわゆるポートフォリオとしてQiitaを利用している例であり、シニアエンジニアの間でQiitaオワコンになり始めたことや、プログラミングスクールに通う多くの人々がQiitaを使い始めたことを示すものでした。その状況を理解するや否や、Qiita価値の低下は避けられないと感じました。

これも人が増えた場所宿命だ。Qiitaがするべきはレコメンドフィルターの拡充であってそこを叩け。そもそもそんな記事ランキングに上がらないんだから新着汚染しかならん。検索ストック数とかでフィルターしろ

お前はどういうQiitaの使い方をしてるんだ?新着チェックしてた猛者なのか?エッジケースだよそれ。

とかくお前の切り口が雑すぎて悲しい。もっと刃を尖らせろ。

QiitaがZennに負けた一番の理由です。

お前、Zennもこうならんって言えるのか?言えるならその理由を書いて比較して叩いてくれ。

ブログからメモ帳への退化

Qiitaポエム投稿できるようになった一方で、Qiita投稿される記事の質が低下したことにより、Xやはてな匿名ダイアリーに表示されるような短文投稿が増えました。記事文章は長ければ長いほどいいとは限りませんが、あまりにも文章が短く、それぞれの文の文字数が少ないので記事の内容が理解しにくいです。この段階に入ると、Qiitaブログというよりもメモ帳と呼んだ方がいいのではないかと感じ始めました。少なくとも技術ブログのような目新しさや正確さはほとんど感じられなくなりました。

まあ、そもそもQiitaの出発(中盤かな。Q&Aから転換以降)はメモ帳共有でもあったがな。

Qiitaは、エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスです。 プログラミングに関するTipsノウハウメモ簡単に記録 & 公開することができます

記事文章は長ければ長いほどいいとは限りませんが、あまりにも文章が短く、それぞれの文の文字数が少ないので記事の内容が理解しにくいです。

意味わからん

 

そもそも俺はメモの共有が気に入って使い始めて「人に見せる記事」にしましょうって流れで居心地悪くなったから見えてるサイトが違うっすね。

 

少なくとも技術ブログのような目新しさや正確さはほとんど感じられなくなりました。

から人が増えたサイトで石を除いて玉を多く見せるのはQiita技術的な使命であってそこが現状のトレンドで不十分つーならそこを叩けよ。石の量が増えたことを嘆いたってなんの生産性もないし批判たりえんのだわ。

あと再度書くけど俺の認識ではポエムはずっと書かれてきたしジャンルとして排斥を試みたのはとても短い期間だったからな。

 

 

 

俺は今のQiitaが嫌いだしQiitaはいろいろやらかしすぎたしQiitaには俺が好むような記事だけを視界に入れさせろと思ってるわけだが、とはいえこんな文章に乗っかる気にもなれん。

お前が目新しい技術記事を書いてる姿がまったく想像できんのや。

話が抽象的すぎて正確さはほとんど感じられなくなりました。ってブーメランをわざと狙ってたのなら脱帽。

私はこのような記事を読んで共感性羞恥を感じ、萎えしまうのですが、私と同じような方がきっといらっしゃるのではないかと思います

2024-08-15

最近進捗をつけ始めた。

今日はこれくらいできるやろという目標ノートアプリTODOリストとして挙げる。

その項目の詳細な工程を書いて、サブタスクとする。

それぞれどれくらいかかりそうかを適当見積もる。

そして作業を開始する。

このリストは次の日また捨てて作り直す。

2024-08-12

Un camarero en un restaurante en el que todo está preparado -el aspecto, el contenido, el sabor- está obviamente preparado.

2024-08-07

円高株価下落局面での新NISAのつみたて戦略

日経平均歴代1位の下落は、同じく歴代1位の上昇によって打ち消されて平常に戻ったように見える。

ただ、日銀の利上げが始まって、これまでのように緩和マネー無限供給されて株高と円安が進む相場は終わったと見ていい。

そこで、これから円高株価下落局面が来ることに備えて、新NISAのつみたて戦略を考えている。

現状のリスク資産(高ボラティリティ資産)について

以下の通り。

資産金額(万円)
日本株 750
投資信託(新NISA 70
投資信託確定拠出年金 200
外貨建て債券 250
外貨建て保険 750

これくらいの資産があると、今回のように円安日経平均下落で10%下がるようなイベントがあると1日で200万くらい減ることになるので心臓に悪い。

これでも、今年になってからNISA投信の利確を始めて、暴落前までに1000万分のリスク資産を売却済みだったので平常心を保てた。

現金国債のような元本保証型の資産も同じくらい持っている。

現状は月10万円で新NISAの積み立て+確定拠出年金拠出をしているが、円高株価下落局面で同じように続けてよいのかどうかが悩みどころ。

お金は使うためにある

リスク資産を増やしたくない理由として、これからお金必要ライフイベント新車購入、マイホーム購入、子供教育費など)が発生しそうというのがある。特にマイホーム購入を考えると、住宅ローン金利が高くなる局面で、含み損資産を売却することになったり、含み損資産をそのままにして金利を払うことになるのは避けたい。

当面、株を買ったりはしないとしても、毎年120万以上の新NISAの積み立てを続けているとそれだけで5年で600万のリスク資産が積み上がってしまうことになる。あとは、新NISA確定拠出年金にはそれぞれ欠点があるので、その対応も考えどころ。

NISA確定拠出年金欠点

TODO: あとで続きを書く

2024-07-17

真理

鬱になるから仕事はし過ぎるな、 人事は所詮他人事、 todoリスト精神衛生に悪いから作るな、 外に出るなら舐められないような格好をしろ、 親の言うことは無視しろ

2024-07-09

anond:20240709112311

TODOリストを全部やりきることと、やったことが成果につながったかどうかは別だろ

2024-06-09

自分先延ばし癖を分析した

と言うか先延ばし「癖」という言い方に違和感があってちょっと考えてみたら俺の場合自分意志でそうしてるわけではなく単にTODOが多すぎて常にキャパオーバー物理的になんでも後回しにせざるを得ないだけだった

そんな人多いんじゃない?

普通の人なら明日着手できることが2週間後になったり1年後になったりする

2024-05-15

[] 2024-05-15

さて、このまえ「Elasticsearchのpython版を趣味で作ろうかな」と迷っていたが、作らないことにした。

やはりプログラミング仕事で飽きるほどやっているので、楽しむための趣味にはならない。

趣味というなら、もっとこう、受動的なものがいいのだ。動画鑑賞、読書ネットサーフィン、等。

なにかアウトプットをする趣味というのは、基本的ゴミCO2を出しているだけだと考えていい。

いや、コンピュータを使っている時点で、すでにCO2を出しているか書籍資源を使っているしね。

料理ならば自分摂取するのでまだ良いと思ったが、料理動画画像SNSでアップなんてことをすると、自称グルメのクソジジイに叩かれるのでやめたほうがいい。

ウォーキングランニング筋トレヨガ水泳、など、一人でできる運動趣味とする場合はその爽快感で完結するので社会との繋がりを意識せずに済む。

傷病手当で休んでいるとき脳トレとして数学趣味としてやっていたが、仕事をしている生活だとそのぐらいの気力がない。

たまにゲストプレイでchess.comを使うこともあるが、本格的にやっていないのでずっと初心者レベルである

自作TODOリスト管理ツールを作って、少し仕事が楽になった。頭に「すべきこと」を溜めておかなくていいので、精神を浪費せずに済む。

あとついでに作ったポモドーロタイマーも、休憩のタイマーがなるたびに階段を登り降りしたり、ストレッチしたりするようにしたので腰痛が軽減したと感じる。

そういえば、朝食がここずっとTKGだけだ。

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