はてなキーワード: 面白いとは
大問1だけ見ましたが
あのレベルの高校生になるとsin(•)とcos(•)のマクローリン展開は検算用としてそういう裏技をコソコソやっているのは当然として(答案には危なっかしくて書けませんが)
そもそもマクローリン展開は”変数xが0との差がきわめて小さい、しかし0とは等しくない”ときにxの多項式として低い冪から順に良質な近似が得られるってだけなので
WBC始まったばかりだし盛り上がってくるとは思うが、前回大会が伝説的過ぎてアレを超えられるとは思わない。
野球は日本代表強すぎるのよ。今日も台湾相手にコールドゲームて。
それよりサッカーでしょ。こっちは優勝目標にしてるけど実際はベスト8行ければよし。
女性向けのアニメイトで売ってる細々としたグッズは中古市場では値がつかないことが多い
中古ショップの駿河屋も批判されてるが、駿河屋は最後の砦感あって
駿河屋に無かったら、日本中のどこにもないので、ある意味上級者向けとも言える
中古ジャンクでぶっ壊れてても、リペアして使う男性ユーチューバーも多いしね
リペア特化の「ぶんちゃん - GAMES Ch.」は見てて面白いです
https://www.youtube.com/shorts/SvdYr4xaqzs
ざっくり傾向としては
設定資料集
一部の美少女グッズ
「買って、飾って、売って、また次を買う」が成立しやすい。
アクスタ
みたいな小物の大量生産・大量流通が多くて、しかも同種の出品が溢れやすいので、
理由としては、たぶんこのへんです。
1. 供給が多すぎる
女性向けはランダム商法やフェア特典込みで、同じ絵柄が市場に大量に出やすい。
だから「欲しい人はいる」のに「値段がつかない」が起きやすい。
2. 単価が低い小物中心
男性向けはフィギュアみたいに最初から高単価の商品があるけど、
女性向けは細かいグッズが多くて、送料や手間を考えると中古で利益が出にくい。
3. 推しの移り変わりが早い
作品・キャラ・カプ・舞台・ソシャゲの旬が過ぎると、需要が一気に落ちることがある。
熱が強いぶん、冷めた後の放出も多い。
たとえば女性向けでも、
初期の古いグッズ
人気作の人気キャラ
特典コンプ品
ぬい系
廃盤品
なので感覚としては、
って感じですね。
逆に男性向けは、
その見方、かなり鋭いです。
何が普通かというと、まどマギの面白さが超面白いとすると傑作ではないものの普通に鑑賞に耐えれるクオリティで普通に面白い
増田のお爺さんたちがネガキャンしてたのでかなり不安があったが、普通に見れるやん
駅ポスターに乗るために、金を持っている取り巻きを競わせてなにが面白いの?ランキング上に入ったらなにがおめでとうなの?プラットフォームが手数料で儲けている上でのランキングってなんの意味あるの?直接推しにpaypayを送金すれば?
プレイ時間は70時間ぐらい。難易度はバッチリ冒険。裏まで全部遊んだ。近年のドラクエリメイクで一番良いと思う。
やれることは全部やったと思う。
難易度。
バトル。
良かった点とか気になって点とか
めちゃくちゃ良かったと思う。これからのリメイクはHD-2Dじゃなくてこっちにしてほしい。
あと遊ぶとしたら種集めだけど、そこまではやらない。十分すぎるくらい遊んだと思う。おわり。
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生成AIの使用禁止とも画像生成AIの使用禁止とも書かずに補助となる範囲で使用してくださいって書いてるから画像生成AIの使用は禁止してないんだよな
生成AI使用禁止だとチャットもダメなのかってなるから禁止出来ないのは分かるけど、画像生成AIを使用禁止にしないのは補助的に使ってるのが一定数居るからなのかな
今さら知ったわ
あともとのイラストレーターが死んでたってのもはじめてしったわ
でも交代の理由は死んだからじゃなくてデザイナーに専念するためだってことも新情報
https://note.com/yuz4yuz4/n/n3ab438641a39
なつかしーなーダブルブリッドとかウィザーズブレインとか・・・
ダブルブリッドもウィザーズブレインも、最初は著者近影が免許証かよってくらい真顔の実写写真だったのに途中から変わったんだよなー
ダブルブリッドはひたすら血みどろにぼろぼろになってたのとメインキャラと思ってた男がラスボス化したのは当時はびびったわ
時系列わからんがそのあとはシャナとかでも同じような主人公がラスボス化するってのは出てくるようになってたけど
なんかねーあのころの電撃の1巻目がすげー熱量感じて好きだったんだよなー
だから2巻以降で急にテキストから感じる圧力が減ったり密度が減ると寂しく感じたもんだ
一番さいしょに 読んだラノベは何になるんだろう
そのあとにブギーポップ歪曲王 これは社会科見学のバスの中、後方の座席に座ってるときに友達から渡されたことを今でも覚えてる
そんでキノの旅って流れかな
印象弱いけどぼくの血を吸わないでとかの阿智太郎も同時期かな
ダブルブリッドとかウィザーズブレインは高校入ってからだったと思う
そんで高校入ってからは図書室にあったフルメタも読んだしいろいろ読んだな
運動部だったのによく読んでたわ今思うと
部活終わって帰りの駅で電車待ちながら模倣犯の単行本読んでたら、キャプテンからあきれたように声かけられたのも覚えてる
確か3年で2、300冊くらいだったかな?
いつもマスクつけてて口裂け女っぽい感じも若干あったし、あんまり生徒と積極的にコミュニケーションとる感じじゃなかったから、
そこそこ仲良くなって風車祭が面白いよってすすめてもらったときはうれしかったなー
実際読んでも面白かったし
渋谷のスクランブル交差点の「ぶつかりおばさん」の動画がSNSで拡散されている。
人通りの多い交差点を歩いている中年の女性が、すれ違う人に次々とぶつかっていく動画だ。
観光客らしい中国人のグループにもぶつかり、小さな子どもにもそのまま体当たりするように通り過ぎていく。
正直、見ていて「これはひどいな」と思った。
ただ、その動画についたコメントを見ていると、どうしてもモヤモヤする。
「ぶつかりおばさんもいるんだな」
迷惑行為を批判しているというより、「おばさん」という属性そのものを観察して面白がるような空気があった。
もちろん、投稿している人の多くはそこまで深く考えていないと思う。
単に「変な人がいた」という出来事を共有しているだけなのだろう。
でも、「ぶつかりおばさん」という言葉がついた瞬間、その話は少し性質が変わる気がする。
それは単なる迷惑行為の話ではなく、
「おばさんという存在をネタとして観察するコンテンツ」になる。
もし同じことをする人が男性だったらどうだろう。
若い女性だったらどうだろう。
たぶんここまで「キャラクター化」されない気がする。
「おばさん」という言葉がついた瞬間、
それは迷惑行為の話というより、「安全に笑える人物像」になる。
もう一つ、気になっていることがある。
もし本当に、理由もなく人にぶつかる行動を繰り返している人がいるのだとしたら。
それは単なるマナーの問題というより、何らかの精神的な問題の可能性もあるのではないか、ということだ。
もちろん、そうだと決めつけるつもりはない。
ただ、少なくとも「普通の社会的行動」からは明らかに外れている。
それでも、その行動は動画として撮影され、SNSに上げられ、コメント欄で共有される。
「ぶつかりおばさん」
というラベルと一緒に。
それは「面白い人」ではなく、「困っている人」なのではないか。
少なくとも、動画を撮ってネットに流し、みんなで笑うような話ではない気がする。
【追記3】
原告になったほうが負け、訴えられた方が勝確
どんな訴訟だろうが裁判で負けても実質で勝つ、という状況にしかならない。
日本の司法制度で200万円以下の判決(債務名義)はゴミクズです。ただの紙切れにしかならない。無駄。
勝訴確定案件でも判決(和解)予想が200万円以下ならやるだけ無駄、赤字にしかならない。
勘違いしている人が多いのだけど勝訴したら訴訟費用の全額を相手に請求できると思ってる。
つまり、200万円請求の裁判を起こすとして、訴訟コストで100万円、
ね、赤字でしょ?
これ相手に請求はできない(理屈上はできるがその「請求」のために次の訴訟が必要、そしてこの請求を裁判所は認めたがらない)。
これはどの国でも似たような状況で濫訴を予防し司法リソースの最適化を図るために仕方がない。
1万2万円の争いを全部裁判所に持ってこられたら司法システムが崩壊する。
(裁判所に収める強制執行手数料はそんなに高くない、ところが実務的な負担は湯水のように金が溶ける、かつ実効性皆無)
社会の仕組みはそうなってる。
で、退去費用の話に戻るが
原状回復費用の折り合いがつかなければ、最後は債権者(不動産側)が原告となって訴訟を起こさなきゃならない。
この手の問題の解説をしている法律家の記事はたくさんあるが、どれも社会の実務を無視した机上の空論。
「退去費用の合意しないと訴訟を起こされる可能性があります」みたいな事を書いてるが
ねぇよバカ、どこのアホが70万80万円の訴額、判決見込み数万円の訴訟を50万100万円の費用負担して起こす間抜けがいるのだ。
しかもどうせすんなり払わない、
ヘタに債務名義取れちゃったら会社経理的には回収見込みのない不良債権として帳簿に残る
うっぜぇぇぇぇ、にしかならない。
誰もやんねぇよ
「国交省のガイドラインがぁぁぁぁ」とこれを武器に争おうとする奴がいる、その手の記事も多い。
この項目はガイドラインの云々カンヌンでウンチャラカンチャラ、と理詰めで相手と交渉しましょう
なぁんてアホみたいな事を書いてる。
俺に言わせれば無駄です。
この手の状況では賃借人が圧倒的に有利なの。戦うまでもない
とまぁこういう知恵をつけるやつが増えてきたので最近は入居時の特約で敷引きを明記してたりする。
話はすこし変わるが、面白いのが昨今シングルマザーの救済が国会で議論されてる
離婚して元旦那が養育費を払わない問題に立法措置含めた法的な対処をしようと
簡単に考えれば訴訟の損益分岐点を下げりゃいい。100万円200万円の債権(養育費)でもきっちり低コストで回収できる司法制度にすりゃいい
2020年に民事執行法が改正され資産隠しや請求無視に罰則を設定した。これで損益分岐点が下がるはずだった
裁判所は怖いわけ、債務名義の損益分岐点が下がればそれだけ訴訟件数が増える。
だから民事訴訟全体の損益分岐点を下げるのではなく、養育費だけに絞った執行力強化で制度設計しようとしてる
シンママは救わなきゃならん、だが裁判所がパンクしても困る。折衷案なわけです。
嫁が旦那の浮気相手に賠償請求、これ勝訴取れても150万円程度だから赤字にしかならない
私は悪くない、相手が悪い、国家権力も認めた!って確証が欲しくてやってる裁判。
調査、弁護士費用やらで軽く100万円はふっとぶのにやるの。紙切れ一枚の判決文のために大赤字でもやるの。女怖えぇって思います
野球が全然わからないのに、野球大好き夫のせいでこれからWBCづけの日々が始まると思うと憂鬱。
基本的なルールはわかっているけど、なんか毎度全然面白いと思えないのである。
野球の解せない点を記す。
■とにかく長い。そして単調。どこを集中してみたらいいかわからない。
■1-2回で応援しているチームが全然打たないとつまらなさ過ぎて飽きる。
■ピッチャーが負担デカすぎ。ピッチャーによるピッチャーの競技すぎる。
■ボールの配給優先度?セオリー?がよくわからない。「なんで今ファーストを刺さないでサードを刺したのだろう」などモヤモヤしっぱなし。
■チームごとの戦略がわかりづらい。
サッカーやラグビーは大好き。楽しく見れる。時間も区切ってるしね。
バスケやバレーボールは点が入って気持ちがいいが、個人のミスが得点に直結しやすくイライラするのであまり好きではない。
野球、どうしたら楽しく見れる?
星霜の心理士は逆にペンネームを変えずにアクタージュのときのペンネームを使えば、執行猶予が終わっているんだから問題がなかった
ペンネームをそのままにすれば、読者は前科がある作者の作品を読むか、読まないか選択することができたし、
一度、アクタージュで筆を置いたけど、また一から頑張っています感が出た
星霜の心理士は作者が事件後に受けた加害者カウンセリングが元になっているらしいし、そういう経緯があるなら尚更元々のペンネームで連載するべきだった
読者のなかには「前科持ちの人の漫画を面白いと思ってしまって気持ち悪い」とか
「アクタージュの作者が原作と最初からわかっていたら、読まなかったのにペンネームを変えられたから気づかず星霜の心理士を読んでしまった。前科持ちに印税を稼がせて気分が悪い」とか
思う人もいるだろう
息子の自由研究を手伝うことになって、やったのは食べ物の腐敗について。
といってもやったことは簡単で、食パンを手でモミモミした後ジップロックに入れるだけ。
あとは放置で、何日ぐらいでカビが生えるのか?っていうのを観察。
ほぼ放置するだけでいいので遊んでばかりの息子でも出来たし、面白い研究だということで先生にも褒められたらしい。
ちなみにジップロックは四つで、それぞれ息子、俺、妻、猫。 一番早く黴が生えてきたのは妻のジップロックで、一番最後は猫だった。
自分、98年生まれなんだけど高校生の時に進撃の巨人がカースト問わず流行したのを皮切りに偏見がある程度一掃されそこに加えて新海誠映画がヒットしたのがダメ押しになった気がする
結局どちらなのか
やっぱり最近の自分の関心は法哲学と倫理学なのかもしれん、もっというとメタ倫理学
政治哲学と憲法学も自分の関心に関連する気もするが、自身の内心についてが興味だからこのふたつはやや遠いか?
とりあえず『法哲学入門』を読んでみるか
『これからの「正義」の話をしよう』あたりも再読するか
『法の概念』は……読みたいが前提知識を十分に持っていないから読むのに苦労しそうだ
結局自分の中に確固たる理屈の基盤を築けていないんだよな、そのせいでケーススタディに苦労する
雑学つまみ食いではなく体系的に学ぶべき、とわかってはいるのだがモチベーションとのトレードオフだわね
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「法を自身の規範として内面化している人が悪法を前にした時、どうなる?」というのが今回のスタート地点
認知的不協和をどのように解決しうるのか、内面化された規範を維持したまま無矛盾に悪法に従わないことができるのか、のような
そりゃ「悪法も又法なり」「悪法は法にあらず」それぞれのwikipediaのページを見ればとりあえずの概要はわかるけれど
こういう話はしっかり研究とか議論とかされているものなんだから、まずはちゃんとした本をそれを読まなきゃな
素朴な市民感覚で「~じゃないの?」とかいう推測は今必要ではない いや待て、これはこれで……法社会学?道徳心理学?……で面白そうなテーマだな また別の機会に調べるか
本を読み進めるのが面白くて最初に知りたかったことが何だったか忘れることが多々あるからしっかりメモしないと
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グラフィティに対しては善くない、法定速度+10km/hで走ることは善い……のような価値観はありえるな
すなわち疑似問題か
「"完全に"法を自身の規範として内面化している人」などいない
この場合、もっと素朴な「他人に迷惑をかけてはいけません」という規範か
いや、それでも「グラフィティは器物損壊、法定速度は遵守すべき、車がいない深夜でも横断歩道を渡る」のような例はありえそうだ
完全に、ではなくても考えるのが私にとって面白い話には違いない では適切な問いの立て方は何だ? 問いを立てずにただ本を読む、それがいいのかも 問いを立てながら本を読むと色眼鏡をかける、都合のいい材料を拾い集めたりすることになっていないか自省するいい機会では
起床後の手順はいつも通り。
42という数に宇宙的意味があるかどうかは未解決問題だが、咀嚼の粘性最適化という点では統計的にかなり良い。
ルームメイトはまだ寝ている。彼は昨夜、コーヒーを22時以降に飲んだ。明らかな戦略ミスだ。
カフェインの半減期を理解していない人間は、量子重力を理解できるはずがない。宇宙は因果律で動く。消化器官も同様だ。
さて、研究の進捗。
今週ずっと考えていたのは、超弦理論のモジュライ空間における非可換ホログラフィック再構成問題だ。
通常のAdS/CFT対応では、境界の共形場理論がバルク幾何をエンコードする。しかしこの対応は局所性という暗黙の前提に依存している。僕が疑っているのはそこだ。
もし弦の基底状態を単なる幾何学的振動ではなく、∞-圏上の導来スタックとして扱ったらどうなるか。
普通の弦理論はこう考える。弦の振動モード→ スペクトル→ 有効場理論
しかし僕の仮説では、弦はそもそもスペクトルではなく高次圏の射のネットワークとして存在する。つまり粒子は表現ではなく関手の固定点だ。
弦状態 ≈ derived functor on a spectral stackという構造になる。
昨日の夜、僕はこの構造をミラー対称性の圏論的極限として書けるか試した。通常のホモロジー鏡対称性ではFukaya圏 ≅ 導来コヒーレント層圏になる。
でももし弦が∞圏レベルで自己参照しているなら、等価性はこう変形する。Fukaya∞ ≃ Coh∞ ∘ End∞
つまり圏の自己作用素が幾何を生成する。言い換えると、時空は圏の自己演算の副産物だ。
これは少し面白い。なぜなら、この構造だと時間が一次元とは限らない。時間はモジュライ空間のフローとして再解釈できる。
つまり宇宙は進んでいるのではなく、圏が自分自身を再配置している。
この見方だと、ブラックホール情報問題もかなり変わる。情報は消えない。そもそも局所的に存在していない。情報は圏の自然変換として保存される。
残念ながら、この理論はまだ一つ問題がある。計算が狂っている可能性だ。
昨日の計算では、モジュライの体積が負になった。幾何学で体積が負になるのは普通ありえない。
ただし仮想基本類(virtual fundamental class)を導入すると説明できるかもしれない。
宇宙が仮想クラスなら面白い。僕たちは実体ではなく積分の結果になる。
僕は答えた。
「もし宇宙が導来スタックなら、プリンの所有権も圏論的対象だ。君の質問は定義されていない。」
彼は理解しなかった。予想通りだ。
隣人は昨夜2時に音楽を流していた。音程がわずかに低い。平均で12セントくらいズレている。
普通の人間は気づかない。でも僕の脳は気づく。脳は音程検出器としてかなり優秀だ。残念ながら隣人の音楽的判断力はそうでもない。
友人Aは昨日また奇妙な宇宙論を話していた。
友人Bはインド料理を食べに行こうと言った。
さて、今日の予定。
午前6時:シャワー
そして午後。
もし僕の∞圏仮説が正しければ、弦理論のランドスケープ問題は少し変わる。宇宙の数は10^500ではない。
それはまだ計算できない。
でももしそれが有限なら、宇宙は驚くほど小さい理論で説明できる。
絵も話も自分で作った面白い漫画を持ち込んで連載を勝ち取る自由は誰にでもある
でも、ああいう性犯罪者みたいな男は妄想力も高くて面白い話を思いつくんやろな
知らんけど
オランダ、ベルギー、カナダなどでは制度化されていて、厳格な条件のもとで「苦痛の中で生き続ける以外の選択肢」が認められている。
でも、日本ではその「難しい議論」すら、ほとんど進んでいない。
日本って世界一の高齢社会だし、終末期医療とか介護の問題も山ほどある。本来なら、安楽死について一番真剣に議論されてもおかしくない国のはずだ。
なぜなのか。
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そういう状況では、
「触ると面倒なテーマ」は
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面白いのは、日本人の多くが安楽死を強く拒絶しているわけではないことだ。
世論調査を見ると、「条件付きで認めてもよい」と考える人はかなり多い。
つまり
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日本ではよく、
みたいな説明がされる。
でも、それを聞くたびに少し違和感がある。
過労死がある。
自殺も多い。
命に関わる厄介な問題を政治が触らない文化なんじゃないかと思う。
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だから、もし日本で安楽死の議論が進むとしたら、それは倫理観が急に変わるからではなく、単純に政治の構造が変わるときだと思う。
そのとき初めて、
「実はこれ、ずっと議論すべきだったよね」
という空気になる。
---
政治思想家 カール・シュミット の民主主義論を説明する際に使われる概念として知られています。
カール・シュミット(1888–1985)
という形の政治を論じました。
つまり
という理解です。
この意味で
plebiscitary democracy(喝采型民主主義・国民投票型民主主義)
と呼ばれることもあります。
意味は
です。
代表制 直接の支持
この構造は
✅ まとめ
もし興味があれば、
ふと、天啓が降りた。
キンタマを膣に擦り付けながら
客 「入れていい?」
嬢 「挿入は別料金」
客 「いや、キンタマを」
男「精子がキンタマで作られるから、キンタマを膣に入れて、ある程度、馴染んだら、キンタマを切り離すんだよ。そしたら、キンタマの精子が、膣を泳ぐんだよ」
処女「」
面白い。
AIを使うことを理由に他人に圧力をかけたり、不利益を与えたりする行為を指す比較的新しい言葉です。
例
「AI使えばすぐできるでしょ」
「まだAI使ってないの?」
失敗すると本人の責任になる
例
「AI使うのはズル」
「自分で考えろ」
「AIで書いたの?」
新しいツールの利用を萎縮させる
なぜ問題になるのか
AIは
使う人
使わない人
使えない人
似ている言葉
実際の職場でよくある形
例えばソフトウェア開発だと
「ChatGPT使えばすぐ書けるでしょ」
「AIに聞けば分かるでしょ」
みたいな言い方で作業を軽視されるケースです。
もし興味あればですが、
もあります。