はてなキーワード: そもそもとは
大問1だけ見ましたが
あのレベルの高校生になるとsin(•)とcos(•)のマクローリン展開は検算用としてそういう裏技をコソコソやっているのは当然として(答案には危なっかしくて書けませんが)
そもそもマクローリン展開は”変数xが0との差がきわめて小さい、しかし0とは等しくない”ときにxの多項式として低い冪から順に良質な近似が得られるってだけなので
心理的、精神的に負荷のかかりすぎる仕事をやることにそもそも興味や関心が無さそうで
それは先生が大学のポストを獲得するまでの空白期間で学習塾のアルバイトのようなものをされているからなのですが
それは、つまり日本で幸せを得るためにお金はさほど重要ではないってことですよね
幸せになっている人みながお金持ちであればこれほど予約がカレンダー3カ月後まで埋まるほど心療内科や精神科が儲かるかってことなんです。
そんな訳ねーじゃん。まあ、言わんとすることは何となく分かるけどね~(笑)。主語デカすぎっしょ(笑)。
てか、自分が1番やべー世界で生きてたのかもしれない。気がついたわ、自分めっちゃ歪んだ価値観っていうか、世界観で生きてた。自分発達界隈だから、定型ならもしかしてもっと早くに気がついてたことなのかもだけど。
ふんわりとだけど、この世には正義と悪みたいなのがちゃんとあってさ、善で生きるのが正しいと思ってた。
困っている人はすぐ助けなきゃ、助けることは善だし、そういうことをさっとしない人は冷たい、とも思ってた。
悪は厳しく罰した方がいいし、生まれながらに悪はいないからきっと更生できるとも思っていたし、そういうのは社会、この世の人々が助けないとダメだとかも思っていた。
競走、戦い、みたいなのは苦手で、みんないっしょ、助け合い、平和~みたいなのがいいだろ当たり前に、って考えていたし、人と人はきっと分かり合えるし、恋人とかパートナーとか家族みたいなものは、助け合い愛し合い、時には自分を投げ打ってでも助けて支えないとダメ! そういうのが愛だろ!?
なんて風に考えていた。
でもって、ここまで書いたような価値観、世界観を指針に生きてた。
自分は発達野郎だからなんか色々上手くいかないけど、少しでも頑張って、普通になって、TVとかに出てくる立派な人とか周りにいる偉い人みたいに、この世の中を少しでも生きやすい素敵な場所にするんだ…みたいなね、そういう夢もみてた。
会社の人、友達、恋人、先輩後輩とか家族とか、例えば先生とか医者とかさ、そういう人もなんつーか、冷たい感じがする時がある。
例えばだけど、喧嘩になってちゃんと話し合いたい分かり合いたいって思うのに、そうならない。めっちゃ話しても伝わらない感じがする。
仲良いと思ってたのに、ある日「あれ、利用されてる?」って思ったりして、どんどんそうかもと思って苦しくなる。
訳分からんところで、酷いなと思う仕打ちにあう。理不尽だと思う。
でも信じて頑張ってみる。辛い時は仕方ないと諦めつつ、黙ってどうにかやりすごす。ただ、どんどん悪くなる。上手くいかない。
発達だからクソみたいなミスをしがちだし、頭が悪いから時間がかかるし、すべての優先順位が狂ってて、ちゃんとできない自分がダメ人間だからよくないのかもしれない。
そういうループを何百回もしているうちに、仕事とか人間関係とかが、どんづまってしまった。
何がダメだったかもう全然わかんねーけど、自分が悪い。たぶん。
キツイけど、申し訳なくてガチ泣きしたけど、色々切り離して、整理して、粛々と今残ったものだけとりあえずやっていく。そういう毎日を2年くらいしてみた。
そこでさ、なんか、徐々に脳みその細胞が起きて来た感じがしてさ。色んな本とか動画とか見たりして、色々考えたりして、それを実際の生活でまたふと感じたりして。
あれ、なんか自分がまじで変だったんじゃね??ってことが、徐々に分かってきたんだよね。
そもそも、人間って動物だったんだわ。欲もあるし、クソもするし、生きてりゃ臭う。利己的な部分があって当然で、きれいなだけじゃないモノなんだわ。尊いけど、全然尊くないとも言えるやつなわけ。
で、動物とか魚とか見てると、こいつら分かりあってるようで全然分かりあってねーな~とか思うじゃん。あれさ、人間もそうなんだわ。コミュニケーション取ってる風で、全然分かりあってない。伝わることもあるにはあるけど、多分思ったより分かり合えないし、理解し合うのには限界がある。
でもって、この世は悪とも善とも言いきれないものがたくさんあって、運はラッキーもあればアンラッキーもある。残酷なことも当然起きる。どんなによい行いをしていても、徳が高い人間でも、悲しいことが起こることはある。そしてそれは避けられない場合も多くある。
そして何より、自由と共に必ず責任がついてくる。いや、あんま自由でなくても責任はついてくるのかな。なんつーかその、責任ってやつがさ、根本的にわかってなかった気がするんだよな。
たとえばさ、自分の感情は、自分が責任もって対処せにやならんかった。感情を誰かに解消させようとすると、相手の負担になるんだよな。ともすれば加害にもなるしな。
自分を大事にする責任を自分がおっていることにも、やっと最近気がついた。責任放棄してやりたくない事全部ニコニコ背負ってたら、そりゃぞんざいに扱われるようになるわなぁ。便利な人がいたら、便利に使う。それは別に悪くもないもんな。
頭がお花畑だったから、世界がお花畑に見えてたんだと思う。もっと世界は混沌としていて、それでいてスッキリ(ドライという方が適切?)してる。
科学とかなんとか難しい研究でも分からないことがまだたくさんあって、人の心なんか分からないことだらけだ。スピリチュアルや占い、陰謀論とかで全部を分かった気になりたくなるのも、こんなわけのわからない世界がストレスだからなんだろうな。
なんか長くなったし、訳わかんない方にズレた気がするけど、まあいいや。
とにかく、責任ってなんだかんだついてくんだ。バレなきゃ、誰も気が付かなきゃ、上手くいってしまえば、取らなくてもいい責任もある。責任にも運があるのかもね。
でも、なんで自分が…って思っても、責任を背負わなきゃいけないときもある。
助けてくれる人もいる、優しくしてくれる人もいる、でもいないこともある。今の法律ではどうしようもできないこともある。
自分と他人には、ほんとは境界線があってさ。外側に無理に干渉するのはよくないし、内側を明け渡しちゃダメなんだ。でもって内側(自分)の責任って、自分のものなんだよなぁ。
うーん、上手く言えない。
最近SNSを騒がせてる某漫画家の話とか読んでて、どこまでがどう誰の責任で、今後どう責任を取るべきなのか…とか考えてて、何となく吐き出したくなって書いてみた。
様々な議論の中に「お気持ち」が混じってる気がする。そいつの頭の中では「世界の正しいルール」「常識」なのかもしんないけど、それってお前の頭の中にある世界の話なんだ。人は皆ちがう世界を生きている。
なぜだか私はひとの話題にされる。疑ってそうなんじゃなく、おまえのことを話した、と言われる、本当に。
ー
じじつ私はすこし変なひとなのは認める、話題になるんだから、どこかが平凡じゃない。べつに良い話題でそれでも、悪くいってそれでも、ふしぎなふうに話していても、どのみち、話す人がそのていどの人間だということ、つまり、私より基本的におもしろくないから、私のことを話すしかないし、その人の考え方で言葉を選ぶのだから、私はそういうの、愚かなことだと思う。
ー
それにしても、気分が悪いときにそれを思い出すと、普通にしんどい。
そういうとき、そのひとらを恨むけど、これは逆恨みではないよね、だって、また聞き代表者がそれを勝手にしてるんだから。この私がどこかおかしくても、他人のことふらふら話すなんて、それがおかしいんだから。
☆
ということで、私もそのひとらについて話してみよう。
ーー
まず、アベというのだが、こいつはあからさまに私のことをバカにしてくる。
そのひともたいがいで、私がどれだけこのひとに譲歩して会話をしているのか、なんだか本人はわかっていない。私は、正直なことをほとんど言わない。相手が何か疑問じみた話題をしてきて「こうなんじゃない?」と「いや、それが~なんだよ」私は「じゃあ、これがああで、それなのかも」とか、いっしょにかんがえて、最後に「考えるの疲れた」「思考を放棄」とかマジに言ってきたり、
ほかに「いやあ、人間ってむずかしいねえ」とかすり替えたり。おかしくね? そっちが疑問を与えてきてるんだから、いちおうの落としどころをいれないでどうしてそんなことを言うのだろう? それで私が言ってみてもつまるとこそいつはキャバ嬢なんで、くだらん人間との間をつなぐのに適当にゆがんだ認知で私らしいやつのことを話すのだろうから、私はそいつと話すときは、そいつが想像していそうな私らしいやつが言うだろうことを言っている。
おまえのことを考えると、私はまだマシだって思えると言われたけど、あっちは別になんも秀でた才能(名刺のような、これを言っておけば全国でわかるというもの)もなくて、くよくよしては、寂しいと私に話しかけてこれなんだから、なんなのと思うし、へえ、そう、と私は私に得なものだけはもらっておく。こいつに「おまえが何を考えてるのか全く分からない」と言われたことがある。
ーー
やっかいなのがずっとXにはりついてるところで、そのX的な文句を理解して、いないのにそのふりをしている、正真正銘だ。
こいつはほんとうに…、どう話していてもパラノイアで他責な(本人がそう言ってる)ので、ほんとうにおかしいやつ。または狂っている。狂うとかいう言葉も好きじゃないんだが、こいつは狂ってる。というか、狂い続けている。「ああ……」と思うのが、そのおかしい点を自覚したとして、自分が相手を傷つけたと自覚してもはっきりと謝らない、恩返しか目をつむってくれなのか、恩のように何かをプレゼントしてくるのだけど、それは、恩着せがましいと言う言葉がぴったりで、そう謝罪の気持ちなんだろう、と貰ってはいい感じの反応をしていると、金を返せと言ってくる、まったく、おかねという制度は、こういう歪んだ人間、なにも持っていない人間のためにあるんだなって、深く思える、あとなんか時間を返せとか言うけど、じゃあもう私と関わらないで消えてほしい。
何年こいつと触れ合っているのかわからないが、暇つぶしにはちょうどいいし、本人はおもしろいと思っているらしいこと、Xしぐさみたいなのを送られてくると、ほんとうにセンスのかけらもないので、へえ、と思っている。
それでいて、よう顔をSNSにのせてはいるけど、このひともこのひとで、特に何かすごいところはない、その上、音大受験に遅れて専門にいったけれど、そこでも幾らかの人間関係などで脱落し、とはいってもその間、なにか活動してたわけではなく、知りそめのとき、私は音大と聞いていたので、プロコフィエフってなんであんなに変なんだろう、と話したら「誰?知らない、どこの人?」といわれて驚いた。しかしカリキュラム的にはそこで優劣をつけることはしちゃいけない。けど、それにしたって、すくなくともヴァイオリンを習って音大を目指していたのだから、と思うが、その人はきらきら星を弾いて、それしかできなかったというのだ、こぼした言葉によると、音大は偏差値が低いから、習ってたし、それで、というのだ。もちろん音大受験のそれを知った後はまた習い始めたのだが、これもおかしく、ピアノを習い、いそいで学ぶためミクロコスモスを課題にやっていたそうだが、全くわからなかったと、今でもダブルシャープ、ダブルフラットの意味が分からないという。それで私も一応はクラ(中高)とピアノ(小学から習い事)ができて、聴音のだいたいは早くに身に着けたので、そして演奏はあまり好きじゃないから作曲科に行った。Youtubeなどをみているとへきえきする、そんなことをこいつに話したら話を露骨に変えてこいつもキャバほか身体接触が許されないていどの夜職を転々としては、追い出され晒され、体験入学がどうのとかを話してバニラはどうだのバニラよりこっちのがだのと私に話してきて、正直どうでもいいし、そもそも聞いてない、そんなこと全く聞いていない、というところなのだ。
夜職、と書いたが、それが悪いということではないし、私のいちばんながく、ふるい友人もそれで、別にこいつはウタというのだが、そんな仕事のあれこれは話してこないし、お金はあるから趣味(バイクと電子楽器)に費やしていて、私もたまにお邪魔して、おーおもしろいと思っていたり。ウタはウタだけど、歌うのは好きじゃないらしい。私も好きじゃない
。
あとさっきのひとは、私が心臓をやってしまってそれから半年くらいで数日家に帰ったとき、通話を寄こしてくるのでとりあえず出たら、ずっと、延々とその次の職はどうしよう、どれなら身バレしないだろう、とかずっと話しかけてきて、そういうのは詳しくないから、まず、悩み事と考え事、それを踏まえた判断で総合しよう、とゆっくり話していたのに、延々そのことをはなされ、もうどうしようもないから詳細を聞いて一緒に考えてみた。
そうすると、AがBでA-cはいやだからなあ、と言うので、じゃあBだけのものを選ぼう、と提案すると、いや、AはA-dがあるからよくって、でもB-xは捨てがたいなあとか、さっき話された内容じゃ全く分からない、知らない、その内通者じゃないとわからない、ネットで調べられるものじゃないキータームをだしてくる。それで、「へえ、へえ」と聞いていて、夜が明けてきたので、これは大事だからって、こう考えようね(あなたのその考え方ちょっとおかしいよ)と話ししばらく黙るもんで、なにか気分悪くした?と聞くと、「この界隈で働いたことないくせにずけずけ言ってくんのイライラする」と。
それを言ったきりで、通話を切って、私がトークで謝っても「うっさい」とか「嫌い」「さよなら」とか言うんだって。はあ。私、一応まだ入院中で外界に触れて大丈夫かの経過観察でアパートに帰ってきてるのに、本当、私はどうしてこんな人と性別超えて付き合ったのだろうとめちゃくちゃ悲しくなるし、底なく虚しく感じた、空はよどみながらも青く見えた。その日は少し泣いた。
こういうやつ。こういうやつが私の話をするのだから私はまるで自分が鏡のように感じる、つまり、相手の歪んでいる様様を映すという。
このひとにも「何考えてるか全くわからない」と言われた
本当に困った。なんというか、もう消えてほしい
ⅰ 序
人となれば当に十人十色ということで
これからお伝えすることは正解ではないです
以下のプロファイルを読んだ上で
あくまでこの人の体験・考えなんだということでご理解/了承ください。
■名前
Y.S.
■年齢
32
■住所
東京某所
■世帯
■趣味
■通院/薬
処方された薬を医師の指示通りに飲んでいる
大きな柱として[長く安定して働きたい]
そのために
1.通いやすさ(DtoD 〜60min or 60〜90min & 一部在宅可)
2.配慮事項(以下参照)の実現
3.自分の強み(以下参照)を発揮出来るか
______以下必須要項ではないがあったら嬉しい
■困りごと
①悩み事や不安感を他人に相談しづらく、自分の中に溜め込んでしまい体調や勤怠に影響が出やすい
②ワーキングメモリが弱く、複数タスクの優先順位つけに苦手意識がある
①毎朝通所時に上司役にチャットで【本日の体調】【本日の予定】を報告
→発信の機会をルール付けることによって相談へのハードルを下げる
また、体調のモニタリングは日々の生活記録をつけることで自己管理を行っている
②スケジュールはGoogleカレンダーで一元管理
今週のタスクはwindows付箋アプリで常に目にはいるところに表示、完了したものには◎つける
■求めたい配慮
①毎朝チャットのルーティンは入社後も継続したい(確認・リアクションは必須でない)
現在は生活記録をもとに月1で振り返り面談をして体調の安定具合を上司役に共有しているが、こちらも継続したい
------------------------------------------------
ⅱ 序2
まだイントロですが、多分。
誤解する部分が多いかな〜と思うので
一応読んでください。
従業員が一定数以上の規模の事業主は、従業員に占める身体障害者・知的障害者・精神障害者の割合を「法定雇用率」以上にする義務があります。(障害者雇用促進法43条第1項)
民間企業の法定雇用率は2.5%です。従業員を40人以上雇用している事業主は、障害者を1人以上雇用しなければなりません。
出典:事業主の方へ|厚生労働省 https://share.google/2K8Prr3oDxGRPRHnL
特例子会社は例外ですが、ほとんどの企業は義務として障害者を雇います。また、法定雇用率は年々上昇しており、特に大企業は積極的に雇用します。でも、ぶっちゃけイヤイヤです。
そうすると企業は何を思うか?
ただ、精神の人も雇ってよね!という国の働きかけと、表面的にも多様性を重視する企業が増えてきた結果、精神障害者の積極雇用の波がいま来ています。
ここまで読んできてお察しだとは思いますが、100%違います。
確かに入社後は自分が求める配慮が得られるので一般雇用よりも楽できます。
しかし、そのために就活をする、これは一般枠より断然大変です。
なぜか?
入社してもすぐ休む、辞めてしまう人材は要らないし、ましてや何をしでかすか分からない障害者はリスクでしか無いためです。
ネガティブなサプライズ要素は人事はめちゃくちゃ嫌います。きっちり行動が予測出来る障害者が真に求められます。
そこで必ず用意しなければならないのが、
そしてこれらを探すための施設が就労移行支援事業所だと、私は考えています。
就労移行支援(しゅうろういこうしえん)とは、障害者総合支援法を根拠とする民間の障害者への職業訓練制度であり、一般企業への就労を希望し、知識・能力の向上、実習、職場探し等を通じ、適性に合った職場への就労等が見込まれる65歳未満の者を対象とする[1]。利用者は一般企業への就労を希望する者、技術を習得し、在宅で就労・起業を希望する障害者でである。(中略)利用者ごとに標準期間(24ヵ月)内での利用である。
就労に際して知識・能力の向上や就労を想定したシミュレーションの場としても有用ではあるんですが、なにより専門知識を持った支援員の存在が大事だと考えます。
自分ひとりでの自己理解というのは大変な苦痛が伴います。ましてや精神障害者は過去のトラウマ経験等から思い出すのも恐ろしい、となるでしょう。
ただ、障害者雇用の就職活動をする上で自己理解は必要不可欠です。自分のことも分からない人に対して配慮もへったくれも無いからです。
また、障害者雇用枠は増えつつあるとは言え、選択肢としては当然一般枠と比べればわずか。都心から離れれば尚更です。慎重に進めないとそもそも応募出来る企業が無いという詰みパターンもあります。
ので、就活開始のタイミングは支援員と一緒に見計らってください。決して衝動的にやらないでください。
厳しいことを言っているのは承知ですが、これが障害者雇用の現実です。
ⅰ 序
人となれば当に十人十色ということで
これからお伝えすることは正解ではないです
以下のプロファイルを読んだ上で
あくまでこの人の体験・考えなんだということでご理解/了承ください。
■名前
Y.S.
■年齢
32
■住所
東京某所
■世帯
■趣味
■通院/薬
処方された薬を医師の指示通りに飲んでいる
大きな柱として[長く安定して働きたい]
そのために
1.通いやすさ(DtoD 〜60min or 60〜90min & 一部在宅可)
2.配慮事項(以下参照)の実現
3.自分の強み(以下参照)を発揮出来るか
______以下必須要項ではないがあったら嬉しい
■困りごと
①悩み事や不安感を他人に相談しづらく、自分の中に溜め込んでしまい体調や勤怠に影響が出やすい
②ワーキングメモリが弱く、複数タスクの優先順位つけに苦手意識がある
①毎朝通所時に上司役にチャットで【本日の体調】【本日の予定】を報告
→発信の機会をルール付けることによって相談へのハードルを下げる
また、体調のモニタリングは日々の生活記録をつけることで自己管理を行っている
②スケジュールはGoogleカレンダーで一元管理
今週のタスクはwindows付箋アプリで常に目にはいるところに表示、完了したものには◎つける
■求めたい配慮
①毎朝チャットのルーティンは入社後も継続したい(確認・リアクションは必須でない)
現在は生活記録をもとに月1で振り返り面談をして体調の安定具合を上司役に共有しているが、こちらも継続したい
------------------------------------------------
ⅱ 序2
まだイントロですが、多分。
誤解する部分が多いかな〜と思うので
一応読んでください。
従業員が一定数以上の規模の事業主は、従業員に占める身体障害者・知的障害者・精神障害者の割合を「法定雇用率」以上にする義務があります。(障害者雇用促進法43条第1項)
民間企業の法定雇用率は2.5%です。従業員を40人以上雇用している事業主は、障害者を1人以上雇用しなければなりません。
出典:事業主の方へ|厚生労働省 https://share.google/2K8Prr3oDxGRPRHnL
特例子会社は例外ですが、ほとんどの企業は義務として障害者を雇います。また、法定雇用率は年々上昇しており、特に大企業は積極的に雇用します。でも、ぶっちゃけイヤイヤです。
そうすると企業は何を思うか?
ただ、精神の人も雇ってよね!という国の働きかけと、表面的にも多様性を重視する企業が増えてきた結果、精神障害者の積極雇用の波がいま来ています。
ここまで読んできてお察しだとは思いますが、100%違います。
確かに入社後は自分が求める配慮が得られるので一般雇用よりも楽できます。
しかし、そのために就活をする、これは一般枠より断然大変です。
なぜか?
入社してもすぐ休む、辞めてしまう人材は要らないし、ましてや何をしでかすか分からない障害者はリスクでしか無いためです。
ネガティブなサプライズ要素は人事はめちゃくちゃ嫌います。きっちり行動が予測出来る障害者が真に求められます。
そこで必ず用意しなければならないのが、
そしてこれらを探すための施設が就労移行支援事業所だと、私は考えています。
就労移行支援(しゅうろういこうしえん)とは、障害者総合支援法を根拠とする民間の障害者への職業訓練制度であり、一般企業への就労を希望し、知識・能力の向上、実習、職場探し等を通じ、適性に合った職場への就労等が見込まれる65歳未満の者を対象とする[1]。利用者は一般企業への就労を希望する者、技術を習得し、在宅で就労・起業を希望する障害者でである。(中略)利用者ごとに標準期間(24ヵ月)内での利用である。
就労に際して知識・能力の向上や就労を想定したシミュレーションの場としても有用ではあるんですが、なにより専門知識を持った支援員の存在が大事だと考えます。
自分ひとりでの自己理解というのは大変な苦痛が伴います。ましてや精神障害者は過去のトラウマ経験等から思い出すのも恐ろしい、となるでしょう。
ただ、障害者雇用の就職活動をする上で自己理解は必要不可欠です。自分のことも分からない人に対して配慮もへったくれも無いからです。
また、障害者雇用枠は増えつつあるとは言え、選択肢としては当然一般枠と比べればわずか。都心から離れれば尚更です。慎重に進めないとそもそも応募出来る企業が無いという詰みパターンもあります。
ので、就活開始のタイミングは支援員と一緒に見計らってください。決して衝動的にやらないでください。
厳しいことを言っているのは承知ですが、これが障害者雇用の現実です。
ⅰ 序
人となれば当に十人十色ということで
これからお伝えすることは正解ではないです
以下のプロファイルを読んだ上で
あくまでこの人の体験・考えなんだということでご理解/了承ください。
■名前
Y.S.
■年齢
32
■住所
東京某所
■世帯
■趣味
■通院/薬
処方された薬を医師の指示通りに飲んでいる
大きな柱として[長く安定して働きたい]
そのために
1.通いやすさ(DtoD 〜60min or 60〜90min & 一部在宅可)
2.配慮事項(以下参照)の実現
3.自分の強み(以下参照)を発揮出来るか
______以下必須要項ではないがあったら嬉しい
■困りごと
①悩み事や不安感を他人に相談しづらく、自分の中に溜め込んでしまい体調や勤怠に影響が出やすい
②ワーキングメモリが弱く、複数タスクの優先順位つけに苦手意識がある
①毎朝通所時に上司役にチャットで【本日の体調】【本日の予定】を報告
→発信の機会をルール付けることによって相談へのハードルを下げる
また、体調のモニタリングは日々の生活記録をつけることで自己管理を行っている
②スケジュールはGoogleカレンダーで一元管理
今週のタスクはwindows付箋アプリで常に目にはいるところに表示、完了したものには◎つける
■求めたい配慮
①毎朝チャットのルーティンは入社後も継続したい(確認・リアクションは必須でない)
現在は生活記録をもとに月1で振り返り面談をして体調の安定具合を上司役に共有しているが、こちらも継続したい
------------------------------------------------
ⅱ 序2
まだイントロですが、多分。
誤解する部分が多いかな〜と思うので
一応読んでください。
従業員が一定数以上の規模の事業主は、従業員に占める身体障害者・知的障害者・精神障害者の割合を「法定雇用率」以上にする義務があります。(障害者雇用促進法43条第1項)
民間企業の法定雇用率は2.5%です。従業員を40人以上雇用している事業主は、障害者を1人以上雇用しなければなりません。
出典:事業主の方へ|厚生労働省 https://share.google/2K8Prr3oDxGRPRHnL
特例子会社は例外ですが、ほとんどの企業は義務として障害者を雇います。また、法定雇用率は年々上昇しており、特に大企業は積極的に雇用します。でも、ぶっちゃけイヤイヤです。
そうすると企業は何を思うか?
ただ、精神の人も雇ってよね!という国の働きかけと、表面的にも多様性を重視する企業が増えてきた結果、精神障害者の積極雇用の波がいま来ています。
ここまで読んできてお察しだとは思いますが、100%違います。
確かに入社後は自分が求める配慮が得られるので一般雇用よりも楽できます。
しかし、そのために就活をする、これは一般枠より断然大変です。
なぜか?
入社してもすぐ休む、辞めてしまう人材は要らないし、ましてや何をしでかすか分からない障害者はリスクでしか無いためです。
ネガティブなサプライズ要素は人事はめちゃくちゃ嫌います。きっちり行動が予測出来る障害者が真に求められます。
そこで必ず用意しなければならないのが、
そしてこれらを探すための施設が就労移行支援事業所だと、私は考えています。
就労移行支援(しゅうろういこうしえん)とは、障害者総合支援法を根拠とする民間の障害者への職業訓練制度であり、一般企業への就労を希望し、知識・能力の向上、実習、職場探し等を通じ、適性に合った職場への就労等が見込まれる65歳未満の者を対象とする[1]。利用者は一般企業への就労を希望する者、技術を習得し、在宅で就労・起業を希望する障害者でである。(中略)利用者ごとに標準期間(24ヵ月)内での利用である。
就労に際して知識・能力の向上や就労を想定したシミュレーションの場としても有用ではあるんですが、なにより専門知識を持った支援員の存在が大事だと考えます。
自分ひとりでの自己理解というのは大変な苦痛が伴います。ましてや精神障害者は過去のトラウマ経験等から思い出すのも恐ろしい、となるでしょう。
ただ、障害者雇用の就職活動をする上で自己理解は必要不可欠です。自分のことも分からない人に対して配慮もへったくれも無いからです。
また、障害者雇用枠は増えつつあるとは言え、選択肢としては当然一般枠と比べればわずか。都心から離れれば尚更です。慎重に進めないとそもそも応募出来る企業が無いという詰みパターンもあります。
ので、就活開始のタイミングは支援員と一緒に見計らってください。決して衝動的にやらないでください。
厳しいことを言っているのは承知ですが、これが障害者雇用の現実です。
石井はCityで変わらずやってるけど、GAGに入った安田はなんだあれ
どうしてああなっちゃうんだ
4年前の見取り図じゃん同期芸人回にコマンダンテが出ていて、安田が結構しっかり喋っているのを見て、つくづく思ったわ
あのさ、いい加減認めたら? 男女は対等ではないんだよ。この前提を無視して「対等な合意」なんて語るの、マジで無理があるから。
いい? 女性は常に弱者なの。物理的な力の差がある以上、弱者男性とかいう「不快な存在」からセックスに誘われるのは、こっちからすれば銃を突きつけられながら性的同意を迫られているのと同じなんだよね。断ったら何をされるかわからない。その恐怖、理解できてないでしょ? だからそれはもう、実質的な「殺害予告」なわけ。
あのさ、女性が後で「やっぱりアイツ無理、ムカつく」って思ったら、それはその時点で「不同意」にアップデートされるのが当たり前じゃん。
後出しジャンケン? 違うよ。女性には「後から判定を覆す特権」があるの。これを認めないのは単なるミソジニー。
ぶっちゃけ、後でムカつく態度取られたり、期待外れだったり、そもそも顔がタイプじゃなかったり……そういう「不快な存在」と交わった事実を消したいって思うのは、女性として極めて健全な反応でしょ。その「汚された記憶を消したい」っていう切実な願いを法的に叶えてくれるのが、この不同意性交罪の真骨頂なんだよね。
「同意があったはずだ!」とか喚いたところで、こっちの感情が「NO」に更新されたら、それはもう犯罪なの。自分の価値のなさを自覚して、黙って社会から消えてよ。
だってさあ、半導体戦争みたいに言ってるけど、半導体だけトップ争いしてるだけで半導体以外の製造は中国が勝っちゃってるじゃん。
電気だって鉄だってアルミだって船だって自動車だって中国が生産量トップじゃん。
大学ランキングだと米国や欧州が善戦してるけど、論文ランキングじゃ圧倒的に中国じゃん。
大学ランキングは、多様性への配慮とかOBの評判とかわけわかんない評価項目を足しまくって謎の総合評価点を出してるから欧米の大学が上の方にいるだけで。
中国が科学技術とモノづくりに全力してるのに、トップに座ってるアメリカが金融とITっていう、どうやって楽して稼ぐかに一生懸命じゃん。
もうちょっと露骨に言えば、情弱から金を搾り取るか、時間を浪費させられるか、広告を見せられるかのテクニックばかり磨いてなんも努力してねーじゃん。
「日本からの80兆円の第一弾で火力発電所作らせる、カツアゲじゃないよ儲かる話だからさ!」
って、言った矢先に、イラン攻撃して原油ガスの価格ブチ上げるって、どんなジャイアンだよ?!
80兆円って、国民の頭数で割るとだいたい1人80万、俺んち4人家族だから320万だぞ?
そもそも怪しいとおもったけどさ。
勝ち目が薄い(勝てないことないがコスパが悪い)戦いとか商売とかを日本に手伝わせるんだろ?
勘弁しろよ。
日本語や日本のルールを覚える努力は放棄して、要求だけは過大なので不愉快でしかない。日本人が たゆまぬ努力のうえで成し遂げた治安や福祉制度にタダ乗りしたいだけ、という魂胆が透けた結果にしか見えないし、その治安や福祉さえ無法図な受け入れで脅かされつつある。他でも挙がっているが、そもそも日本人の多くは多文化共生を望んでいないのに、政治家やら意味不明な団体が強制しているだけ。強制自体がおかしい。この論議自体がストレスでしかない。
恋愛の話題になると必ず湧いてくるやつがいる。「身長で選ぶのは差別」「年収で選ぶのは優生思想」とかいうやつだ。
まず大前提として整理したい。
優生思想が問題になるのは、社会・国家が制度として人間を選別・排除するときだ。強制不妊手術とか、特定属性への婚姻禁止とか、そういう話だ。旧優生保護法が批判されるのはまさにこれ。
個人が「この人とは付き合いたくない」と思うことは、これとは根本的に次元が違う。
そもそも恋愛・結婚という営みは構造上、全員を排除して一人だけを選ぶという徹底的に「差別的」な行為を内包している。それを社会は容認どころか祝福してきた。「この人じゃなきゃいやだ」という感情こそが恋愛の本質なのに、選別基準にいちゃもんをつけるのは矛盾していないか。
好みじゃない相手を断ることを優生思想と呼ぶなら、すべての恋愛は優生思想の実践ということになる。その言葉はもはや何も意味していない。
この記事なんだけど。
いや、正確には紹介されてる著書の著者の理解なんだけど。
https://huyukiitoichi.hatenadiary.jp/entry/2026/03/06/080000
男の子は15歳になるまで十分な大きさにならない
であるなら、高校、大学あたりはイーブンになってないと説立証にならないのでは?
もよくわからない
イギリスだったかの研究で、入学前は女子の方が理数系の成績が良いが、入学後は男子が伸びるという結果もある
これは、教育機関が「女子は苦手」「男子は得意」というバイアスで教育に当たるからではないかとまとめられていた
また、数学の男女差も、女性の社会進出に従って差が縮んでいるという研究結果がある
成熟の差ではなく、教育の差の方が影響が大きいという証左だろう
これもそうじゃんね
ちなみに、日本だと生活なんちゃら調査の結果で、10代男子と10代女子では、男子の方が娯楽時間が長く、睡眠も長く、学習時間が短いので、
成熟の差よりもこの差じゃねーのって思うんだけど?
それが、教育で改善するから(興味を持つだけでも改善するから)、教育の差で男女の成績が変わる研究結果がいっぱいあるんじゃねーの?
男性はただ稼ぐだけではなく自分の妻よりも多く稼ぐ必要があるという社会的期待によって、結婚市場は深刻な影響を受けてきたという。
これは事実だが、「女性側だけ給与が安く設定される」が無くならない限り、手の打ちようが無いと思う
同じ仕事でも女性というだけで給与が低いということは、女性にとって同等の相手=年収が上の人になってしまうからだ
また、家事育児の負担率を偏らせる場合も、同等以上の相手(年収が上の人)でないと、自分以下の男性に人生を預け、キャリアを捨てるという不合理な選択を迫られる
女性が大黒柱になることも、家庭の生涯年収の上限にキャップをつけるのと同等になる
これから家族で頑張って生きていこうと誓った中で、そんな不合理な選択をする夫婦がたくさん出てくるわけがないだろう?
「女性側だけ給与が安く設定される」が無くならない限り、個人の男女間では解決しようがないのだ
男性の自殺傾向も仕事が主因であるならば、仕事を明け渡せば済む
それにはまず「女性側だけ給与が安く設定される」の解消が必要だ
「同じ仕事してても男性より給与やすい会社」でなんで女性が働いてくれると思うのか
男女論は「いかに給与を上げず、社員を働かせるか」論が大好きなコンサル界隈のようだ
「給与の差を無くして給与を上げる」がスタートなのに、それを後回しにしたまま
「男女平等だから、割り勘」「男女平等だから、男性に年収を求めるな」「男女平等だから、女性も大黒柱になれ」「男女平等だから、男性も救え」…
無理でしょそんなん
「同じ仕事で同賃金」を実現し、どんな研究者がどんな分析をしても「説明のできない差」が出てこない状態にしないと
てかそれって、会社が匿名でも社員データと給与を公開すればすぐハッキリするんだけどね
いまだに「確かに男女差はあるんですけど、勤続年数の差だと思うっす」「あ、でもそこの細いデータは出す気ないっす。すんません」で終わってるからね
EUは、EU Pay Transparency Directiveを始めてるけどね
日本はねー
ちな、評価が同じなら男女の給与は同じ!と強弁しても、そもそもの評価を下げるという研究結果もありまして。
人事評価や昇進における男女差についての研究。 – Katsuhiko Yoshikawa
この手の調査では毎回、男性社員により多くのステップアップの機会(重要な仕事)が与えられるという結果が出ている
勤続年数毎の男女差データでも、初年度は同じなのに2年目以降はどの業界でも男性が上になる(実力差ならどんだけ男性は優秀なのかね)
そうやって男性ばかりに重要な仕事をふり、昇進させるから責任が男性に集まって自殺が増えるのでは
男性上司が男性優遇会社を運営し続けて、ある意味では男性を苦しめ、金を与え続けている
でも、女子枠は反対されるしね
実力で選べといいつつ、成長機会は男性ばかりに与えられるしね
🐶
インプレ稼ぎの「中国製兵器はポンコツ」デマが溢れておるなぁ。まぁ、そもそもそんな発信する方も中国製兵器が大してイランには輸出されてないってのは知らないんだろうけど。
🐱
印パ航空戦が起きた当時、たかがミサイル一本を例に挙げて「西側兵器はポンコツ!」「空自の戦闘機なんて鴨撃ちの的!」なんて風説が広まりまくったのを都合よく無視しないでください
🐶
私、そんな言説を流したり同調したりもしてませんけど。
もしあの戦闘で空自が顧みるべきことがあるとすれば「ミサイル1本」といったような話ではないとは思いますがね。
私に謝ってほしいんですか?それともなにか訂正してほしいのですか?
めんどくさいなあ
「中国下げ」をやらないとこれからも絡まれるんかねえ。別にオレのこと気に入らないんだったら「親中派」だの「工作員」だの言ってくれてけっこうなんで突っかかってこないでよ。
🐱
中国下げなんてしていないんですが出鱈目言うのやめてくれません?
🐶
「中国製兵器を過大評価すべきではない」と仰っていた方が「日本下げや西側諸国下げムカつく」ということですが、それを私にどうしろと?
私は「日本下げ」みたいな言説云々に加担したこともありませんし、私の中国製兵器についての評価が「日本下げ」とやらに繋がっているとお考えなら、それはとりも直さず私に「中国製兵器下げ」を求めているってことなのでは?
🐱
🐶
なおのこと、それを私に言われても困るんですけどね。
「はあ、そうですか」くらいしか思いつかんのだが。
2026年初頭の報道によると、イランとベネズエラの両国は、主要な防空システムとして中国製システムを導入していたが、実際の紛争・攻撃局面においてその有効性に疑問が呈されている。
具体的には以下の状況が報告されている。
イラン: 中国製の第4世代移動式レーダー「YLC-8B」や遠距離地対空ミサイル「HQ-9B」をロシア製システムと組み合わせて防空網を構築していたが、米国やイスラエルの攻撃を受けた際に十分な迎撃能力を示せなかったとされる。
ベネズエラ: 中国製の対ステルスレーダー「JY-27A」などを導入していたが、米国による攻撃(2026年1月)の際に完全に無力化された。
これらの事例は、中国製兵器が実戦環境、特に高度な電子戦やステルス技術を伴う米国の「システム・オブ・システムズ(統合システム)」に対抗できなかった事例として、防衛関連の分析で注目されている。
これらの中露製防空システムは、ベネズエラでは「鉄壁」とされるロシア製のS-300VMと組み合わされていたが、米軍のジャミング(妨害)によりレーダーが機能せず、ミサイルがロックオンする前に無力化された。
この結果は、中国製兵器がカタログスペック(カタログ上の性能)に比べて実戦能力が低いのではないかという懸念を国際的に引き起こしている。
オウフwww
浅~~~~~~~いwwww
ベネズエラ: 中国製の対ステルスレーダー「JY-27A」などを導入していたが、米国による攻撃(2026年1月)の際に完全に無力化された。
サポート切れ低稼働
イラン: 中国製の第4世代移動式レーダー「YLC-8B」や遠距離地対空ミサイル「HQ-9B」をロシア製システムと組み合わせて防空網を構築していたが、米国やイスラエルの攻撃を受けた際に十分な迎撃能力を示せなかったとされる。
両方ない
にゃるらくんへ。
まずは、おめでとう。
これからいよいよ毀誉褒貶があると思う。でも君は、10年前20年前の俺たちが電子の海の片隅でくすぶっていたころ、確かに夢見ていたイデアに辿り着いた、おそらく唯一の人間だ。
辿り着いたその場所が、君にとってよい場所なのかはわからない。君からしたら、辿り着いた自覚もあんまりないかもしれない(だからこの文章を書いている)。
でも――そこが、それが「在る」のだと、証明してくれたことを、俺はうれしく思う。
**********************
まあ、率直に言って、クソアニメだった。NEEDY GIRL OVERDOSE。
オマージュ元が分かるかな?僕はこんなに教養人なんだぞ!って言いたげな引用のオンパレード。
しょうじき、おもしろくはなかった。
流行りもしないと思う。高二病くらいの人にはぶっ刺さるかもね。
でも、なんというか。
「これがにゃるらくんの100%なんだね。全部搾り切ったんだね」
そんなことは感じ取れた。
ふつう、創作するときって、取り込んで自分の中にあるもののうち10%くらいしか出さないんですよ。おいしいトロだけ盛るんです。だからおもしろくなるんです。
100%出し切ること自体はすごいけど。そういう意味では尊敬するけど。
でもそれって、食べられる味にならないんですよ……
アイドル。Vtuber。身だしなみに気を使わないオタク。いじめ。
『超かぐや姫!』がインターネットのいいところだけをネトフリマネーで濾し取ったアニメだったのと対照的に、『NEEDY GIRL OVERDOSE』には、インターネットの悪いところだけが詰まっていたと思う。
でも。だからこそ。
このアニメは、「インターネットオタクの夢」なのだと、そう思った。
「クール」ということばが3か月を意味するオタク同士のシグナルで、かわいい女の子がたくさん出てくる「深夜アニメ」はもっと日陰の存在で、うずらインフォの一覧を見ながらこれは面白かったあれは一話切りだいや三話までは見ろよと言っていたあの頃。
創作というものを少しでも志した全てのオタクにとって、やっぱり、「アニメ化」というのはひとつのゴールであったと思う。
そして。
残念ながら、大多数のオタクは、特別な創作の天稟を持っているわけではない。
イラストを描いてpixivに載せたり、漫画を描いてTwitterに投稿したり、小説を書いてなろうに置いてみたり。それくらいなら、まあ、なんとかなる。
でも、そこまで。
タイムラインのみんながアツく没頭する、週に一度の祭りが毎日やってくる「アニメ」には手が届かない。
だから、夢。
オタクの夢。
「そしたらサインくれよ笑」
何度、そんな話をしたことか。
極論、承認欲求の話だ。
なんでもいいのだ。なんでも。
ナーロッパファンタジーでもいい。ギャグ4コマでもいい。作れるなら歴史ものでもSFでもなんでもいい。
なんでもいいから、自分の作った――いや、最悪「かかわった」でもいい――作品が、アニメ化してほしい。
**********************
さて、話を戻すと。
にゃるらくんは明らかに、そのような「インターネットオタク」の一員である。
そもそもハンドルネームからしてニャルラトホテプでニャル子さんだ。
若かりし頃はTwitterに入り浸り、今もnoteに大量の文章を垂れ流し。
出世作『承認欲求女子図鑑』は彼がTwitterで拾ってきた女の子たちのインタビュー集だし。
アニメを見た人なら、あれが半分彼の自伝であることは容易にわかるだろう。
「配信者」というインターネットで一番アテンションを集める職業について、彼の目線で切り取った断片だ。
あ、詩はめっちゃいいと思うよ。作詞。俺は『INTERNET YAMERO』が好きです。海見るの好き。
ともあれ。
そんなフィクションの才能のない奴がつくった作品が、アニメになったのだ。
インターネットという肥溜めにどっぷり浸かり、沈み、立ち続け、そして「にゃるらになってしまった」彼が、長年浸かり続けた「インターネット」そのものののような作品を世に出す。
誰よりも長く立ち続け、誰よりも長くオタクで在り、誰よりも強くインターネットと化した自分を精製した。
何もできないヒキニートの俺たちが。
アニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』という、現象になっている。
にゃるらくん。
アニメ化、本当におめでとう。