はてなキーワード: ライオンとは
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熊とかライオンとかな
トレーニングして鍛えて野生でどれだけ無双できるか試してみたい
わざと弱い個体を選んでトレーニングの効果でこれほど野生でのランクが上がるか観察する
こういうのみんな見たいだろ
八大タイトル独占が崩れたとはいえ、未だ六冠を保持する絶対王者・藤井聡太が最大の試練に直面しています。
名人戦(4-1永瀬拓矢九段)、棋聖戦(3-0杉本和陽六段)、王位戦(4-2永瀬)と順調に防衛を重ねる中、王座戦で同学年の好敵手・伊藤匠叡王に2-3で敗れ六冠に後退したのが昨年10月のこと。
並行していた竜王戦は佐々木勇気八段を4-0で完封するも、続く1月の王将戦では強豪ひしめく挑戦者決定リーグを6戦全勝で勝ち抜いた永瀬が三たび襲いかかる。
藤井に何度跳ね返されても動じないどころか喜んですらいるタフガイ永瀬拓矢中尉は、王将戦開幕時点で藤井との対戦成績が11勝32敗(0.256)、タイトル戦に限ると6回戦って6勝21敗(0.222)と大きく負け越している。
王将戦七番勝負の下馬評も当然藤井有利。ネット上では「挑戦者にはなれても藤井に勝てない」「挑戦者が永瀬ばかりで変わり映えしない たまには味変させろ」などという酷評も散見されました。(ひどい)(でもそれって永瀬もめちゃ強いってことなのでは?)(そうだよ)
でもお前ら、もし地球に将棋星人(藤井)が攻めてきて、向こうの大将と地球代表が将棋一番勝負で対決し、負けたら植民地にされるという事態になったら、地球代表は絶対永瀬でないとイヤだろ?
佐々木勇気でもいいのか?勇気に地球の命運を託せるのか?伊藤匠なら託せるのか?託せるかも……。
とにかく、永瀬をけなしてるやつは地球規模で考えるんだ。
個人的には2006年度の佐藤康光九段(棋聖防衛・タイトル戦5連続挑戦・JT杯優勝・NHK杯優勝)と比べたらずっと変わり映えしてると思いますけどね。あの年の康光ほんとにヤバかったんだから。
第1局は先手番を得た永瀬が角換わりで先勝。ちなみにこの対局に敗れるまで藤井はタイトル戦第1局で15連勝していたらしい。(は?)
ここまでは順当に先手番の取り合いだったが、今回の永瀬は一味違う。(味変要素)
第3局は力戦模様の将棋ながら53手目まで用意していたという深い研究量を見せて2勝目をあげると、第4局は後手番角換わりながら藤井に一度も王手を許さない快勝譜で3勝目と王将奪取まであと1勝に迫っている。
| 対局者 | 1/11-12 | 1/24-25 | 2/3-4 | 2/17-18 | 3/8-9 | 3/18-19 | 3/25-26 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 藤井 | ● | ○ | ● | ● | - | - | - |
| 永瀬 | ○ | ● | ○ | ○ | - | - | - |
挑戦者は増田康宏八段。はてな匿名ダイアリーとは一切関係ありません。
前期3-0でスイープされた増田が再度トーナメントを勝ち上がり、2期連続で藤井棋王への挑戦者に名乗りをあげた。
タイトル初挑戦で完敗を喫した前期の経験から、増田は終盤に持ち時間を残すことを意識したという。それが奏功したのか、第1局は十分な持ち時間を残して藤井の反撃を振り切りタイトル戦初勝利。
第2局も増田が一時優位に立つが、凌ぎ切った藤井が逆転でタイに戻す。
第3局は逆に藤井が優勢に進めるも、終盤にミスが出て増田が逆転勝利。棋王奪取まであと1勝とした。
| 対局者 | 2/8 | 2/21 | 3/1 | 3/15 | 3/29 |
|---|---|---|---|---|---|
| 藤井 | ● | ○ | ● | - | - |
| 増田 | ○ | ● | ○ | - | - |
ちなみに増田八段はデビュー初年度の藤井聡太四段(当時)が最多連勝記録の29連勝目をあげた相手でもある。
七番勝負の王将戦で1勝3敗、五番勝負の棋王戦で1勝2敗と複数のタイトル戦でカド番に追い込まれるのは藤井聡太デビュー以来最大の逆境。
更に4月から開幕する名人戦七番勝負には新たな挑戦者が現れた。糸谷哲郎八段だ。
2014年度に竜王を獲得した「怪物」も2020年度の棋王挑戦以降タイトル戦には縁遠かったが、今回はA級順位戦プレーオフでタフガイ永瀬を下して初の名人挑戦権を得た。
藤井とは初対局以来8連敗を喫していたが、日本将棋連盟100周年パーティの後に居酒屋で棋士仲間と飲んでいたところ、テレビ東京「有吉木曜バラエティ」の取材班と遭遇。
有吉と粗品に対して「藤井聡太さんに勝てない」「引退までに1勝したい」などと愚痴ったところ、その後叡王戦で藤井に初勝利。藤井の叡王奪還の夢を打ち砕いたのだった。(実話)
今期の糸谷は日本将棋連盟の常務理事を兼任しながらのタイトル挑戦となる。これは第50期棋聖戦(1987)の西村一義九段以来38年ぶりの快挙。将棋界の未来、そして森一門の悲願も背負って藤井名人に挑む。
第84期名人戦七番勝負第1局は4/8、ホテル椿山荘東京にて開幕!
まあこれは複数タイトルを保持する棋士の常であり、羽生善治のような大棋士も通った道なんですが、
複数タイトルを保持するということは、「保持しているタイトルの分だけ複数対局が確定する」ということ。
一般無冠棋士であれば「あれもこれも予選で早々に負けちゃったから残りに懸けるわ」「見込みのありそうな棋戦に集中するわ」などといったリソース管理ができるが、タイトル保持者はそうもいかない。1局1局が番勝負の結果に直結するし、相手は全棋士の中から勝ち抜いてきた猛者ばかり。
例えば八冠独占している場合、
となり、最低でも年間28局が確定する。七番勝負の場合は二日制(二日かけて1局指す形式)なので、更にハードスケジュールとなる。
ちなみに将棋棋士の年間対局数の平均は20〜30局とされている。
これに加えてNHK杯や朝日杯等他棋戦にも参加すると、事前準備も含め相当な稼働量になってくる。
これは①の話とも関連してくるが、複数タイトル保持者は常に追われる立場となる。
挑戦者たちはそれぞれに研究を重ね、とっておきの成果を藤井聡太に代わる代わるぶつけていく。
実際、番勝負に照準を合わせた挑戦者が初見の形を藤井にぶつけて勝利をもぎ取ったと思われるパターンがしばしば見られる。
過密日程の中、保持する全てのタイトル戦でそれらに対応することが非常に困難なことは想像に難くない。
(それでもなんだかんだで勝ってるのがすごいんだけど)
「不調というよりも、課題が解決されていないことが、結果に出てしまった」(朝日新聞, 2/12)
「持ち時間の長い対局で時間に見合った精度の将棋が指せていない」(ABEMA, 2/21)
彼は番勝負の苦戦をコンディション不良ではなくあくまで技術的な問題と捉えているようだが、それは挑戦者たちが各々ぶつけてくる「藤井対策」と決して無関係ではないだろう。
これは将棋に限った話ではないが、圧倒的なトッププレイヤーの存在が業界全体のレベルを引き上げることはままある。
棋士同士で研究会やVS(練習対局)をする文化のある将棋界なら尚更。
まあ私は関係者でも記者でもないのでこれは単なる推測ではあるが、藤井聡太の登場が多くの棋士に衝撃と刺激を与えていることは明らかだ。
個人的な予想だが、彼は近いうちに五冠か四冠程度に後退してしばらく安定するのではないかと見ている。かつて羽生善治が七冠独占を失って五冠に後退して以降、二度と六冠以上に返り咲くことがなかったように。
さて、藤井聡太の試練は続く。
永瀬九段が王手をかけている第75期王将戦第5局は3/8、カド番を凌げば第6局が3/18、第7局が3/25。
増田八段が王手をかけている第51期棋王戦第4局は3/15、カド番を凌げば第5局が3/29。
糸谷八段との第84期名人戦は4/8開幕。
そう、3月はライオンのようにやって来るのだ。(March comes in like a lion)
| 順位 | 氏名 | 段位 | 年齢 | レート | 今年度増減 | ひとこと |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 藤井聡太 | 六冠(竜王・名人・王位・棋聖・棋王・王将) | 23 | 2062 | -17 | もうデビュー10年目(!?)の絶対王者、試練の時 |
| 2 | 永瀬拓矢 | 九段 | 33 | 1971 | 57 | 実家は川崎で横浜家系ラーメン店を営む |
| 3 | 伊藤匠 | 二冠(叡王・王座) | 23 | 1948 | 99 | 御父上(弁護士)のツイートが結構勉強になる |
| 4 | 服部慎一郎 | 七段 | 26 | 1868 | 14 | 新人王戦優勝3回の俊英、本日(3/5)A級昇級をかけて広瀬と対局中 |
| 5 | 藤本渚 | 七段 | 20 | 1862 | 73 | 爆速昇級昇段中 ネクスト藤井世代の一角 |
| 6 | 増田康宏 | 八段 | 28 | 1855 | 81 | 新婚パワーで目指せ初タイトル |
| 7 | 斎藤慎太郎 | 八段 | 32 | 1853 | 34 | 実力者だが藤井伊藤永瀬の3強に割って入りたいところ |
| 8 | 広瀬章人 | 九段 | 39 | 1841 | 30 | 今期10勝1敗でB級1組を破壊しA級復帰ミッションコンプリート |
| 9 | 羽生善治 | 九段 | 55 | 1817 | 44 | 千鳥ノブ「一人だけ年齢がおかしいんじゃ!」 |
| 10 | 糸谷哲郎 | 八段 | 37 | 1815 | 46 | 有吉パワーで目指せ初名人 あと3勝で九段らしい(勝数規定) |
ホワイトハウスの西棟――かつて何人もの「世界の黒幕」たちが出入りしたその廊下で、私はひとりの男を待っていた。
第二次トランプ政権の中枢で、「プレジデントの影」と呼ばれる男。
公式の肩書きは、ホワイトハウス業務執行を一手に握る“Executive Director”。
アメリカの要人たちを何十年も取材してきた私の経験から言えば、
「7分の遅刻」は一種のメッセージである――相手に対する敬意は払うが、絶対に主導権は渡さない、というサインだ。
彼は名刺を差し出すこともなく、いきなりソファに腰をおろした。
「ノブ、君の本は昔読んだよ。狼のやつだ」
彼が口にしたのは、私がまだ若い読者たちに向けて「群れるな、孤独を恐れるな」と書き続けていた頃の一冊だった。
――この男は、情報の取り方を知っている。
「トランプは今、何を見ているのか?」
私がそう切り込むと、彼はテーブルの上のレッドブルに手を伸ばした。
「簡単だよ、ノブ。みんなが見て見ぬふりをしている“穴”だけを見ている」
彼の言う“穴”とは何か。
そしてもはや国家ではコントロールできない巨大テック企業の権力――
そういった、ワシントンのエスタブリッシュメントが議会証言用のレポートでは語っても、
「みんな『民主主義を守れ』と言う。
国民か?
違う。ここに座ってきた“俺たち”だよ。
官僚とエリートと、自分の再選しか考えないプロの政治家たちだ」
私が冷戦期の中東や南米で見てきた、“国家の中の国家”――官僚機構と軍産複合体が生み出す、匿名の権力構造に対する、本能的な嫌悪に近いものがそこにはあった。
世界中のインテリたちが、この9年間問い続けてきたテーマを、私はあえてストレートにぶつけた。
男は少し笑って、こう言った。
「彼は“最後のアナログ政治家”さ。ツイートで世界を動かしたアナログだ」
「みんな勘違いしている。
そこには必ず“意図”が入っている」
私は、かつてCIAやモサドの友人たちから聞いた言葉を思い出していた。
「数字は嘘をつかない。ただし、その数字を選ぶ人間は嘘をつく」――それがインテリジェンスの世界の常識だ。
彼は拾い上げている」
あえて“体温”と“勘”を武器にし続ける老いたライオンの姿が重なっていた。
「第二次政権の本当の戦場はどこか?」と問うと、男は即答した。
「ホワイトハウスの中だよ。外じゃない」
第一次政権のとき、トランプは閣僚や高官ポストの任命で何度もつまずき、
政権発足から半年経っても副長官や次官が埋まらない省庁が山ほどあった。
「今回は違う。敵はもはや民主党ではない。
“トランプでもバイデンでもどっちでもいい”と思っているこの街そのものだ」
彼が指で示したのは、窓の外に広がるワシントンD.C.の夜景だった。
南米の軍政、中東の王制、ヨーロッパの官僚機構。みんな表向きは違う顔をしているけど、内側は同じだ。
自分の身分と既得権を守るためなら、平気で『民主主義』という言葉を利用する」
私はかつて、エルサレムで銃撃戦に巻き込まれながらもノートを取り続けていた日のことを思い出していた。
あのとき引き金を引いていた兵士たちも、背後にいる“沼”の存在に気づいていなかった。
インタビューの終盤で、私はあえて日本の読者に向けたメッセージを求めた。
「トランプ政権の“常務長官”としてではなく、ひとりのビジネスマンとして、日本人に何か言いたいことはあるか?」
彼は少しだけ考え、こう言った。
「君たちは優秀すぎる。だから、怖がりすぎる」
「日本人は、間違えることを恐れすぎている。
グローバルなゲームのルールが変わっているのに、『前例』と『空気』に縛られている。
トランプを支持するかどうかなんて、正直どうでもいい。
問題は、自分の頭で考えて、自分のリスクで動いている日本人が、どれだけいるかだ」
その言葉は、私が長年、日本の若者たちに投げかけてきたメッセージと、奇妙なほど重なっていた。
「群れるな、孤独を恐れるな」「命を燃やせ」――私が書いてきたそのフレーズを、彼は別の言葉でなぞったのだ。
たとえ不完全でも、自分で取りに行った情報と、自分で決めたリスクだ」
インタビューが終わったのは、午前3時を回っていた。
ホワイトハウスを出ると、雨は雪に変わり始めていた。
私は、ワシントンの夜空を見上げながら考えていた。
この帝国は今、AIでも官僚機構でもなく、“ひとりの不完全な人間”に、再びその舵取りを託したのだ。
それは危険な賭けだ。
だが、賭けることをやめた文明から、真のイノベーションが生まれた例を、私は歴史のどこにも知らない。
ワシントンのホワイトハウスであれ、東京のワンルームであれ、あなたの人生の“常務長官”は、あなた自身であるべきだ。
そうでなければ、あなたの未来もまた、どこかの「沼」によって、いつの間にか書き換えられてしまうだろう。
――ワシントンD.C.にて。
今やってるNIKKEとリコリス・リコイルのコラボ企画も早々に今進められるストーリーは読み進めちゃっているので、
もう先に進められるものがなくて持て余しているのよね。
とはいえ、
やっと私もチャプター42に突入!
こちらは以前メインストーリーで大苦戦して勝てなかった「巨鯨」に手を拱いているのよまた!
強いわー!
勝てないので、
意外とNIKKEって急に暇になるのよね。
そんで、
私見返してみたら、
いわゆるサブクエストぜんぜんこなして消化してなかったのよ!
そういえば、
最近久しくこのサブクエストの依頼が全然無いな淋しいなぁって思っていたら、
私がずーっと過去のチャプターにクリアできてないサブクエストがたくさんあって、
それを消化していったら、
また次ぎ新たなサブクエストがサブクエストしまくるようになったのよ!
うわ!
私のサブクエスト多過ぎ!
って同時にEX戦もその当時は強すぎて歯が立たなかった歯形もつかないほどの強さでスルーしていたんだけど、
私も思えば遠くへきたもんだって歌い出すかは分からないけれど、
意外と今の私のニケの部隊だと勝てるのよね、
いや勝つるの!
そんで、
これがまた美味しいのよ報酬が!
とはいえ、
これを持ってこれから大事に暮らしていかなくてはいけないので、
手放しには3000ジュエルで貯まったから大喜びでガチャ回している場合じゃないのよ!
ご利用は計画的に!ってわけね。
そんで、
戦えるEX戦を戦いまくって日が暮れちゃってたって感じかしら。
お蔭でドラゴンクエストVIIは、
石版を入れて次の島が出てきたところ火山の巻ね!
早速火山の村に到達してみたけど、
きっとこっから先また話が長くなりそうなので、
一回「太陽がくれた季節」の戦闘イントロがそっくりな曲を1曲口ずさんで終わったところよ。
私またずーっとNIKKEやってたのかしら?
記憶にないわ。
何やってたんだろう?
何やっていたんだろう?って振り返ってたら、
めちゃやっぱり良く寝てたわ!
多分私が今やってる冬のオリンピックミラノ・コルティナ冬季オリンピックで睡眠って競技があったら、
大雪原で寒いけれどよく寝れました!っていって金メダルもらえるかどうかは分からないけれど、
そのぐらい良く寝られたわー!って感じ。
私は比較的昼まで寝てるタイプじゃないので朝は早起きしてそのペースを乱さない生活をお休みからおはようまで見つめているライオンばりにキープしつつの
寝るときはめちゃ早いのよね。
もう20時台には寝ちゃう!って子どもか!って言うぐらいまあ年相応な寝入りの時間っぷりを披露するのよ。
この季節じゃないと声に出せないことってあると思うの!
だから私もついつい今の季節にしか言えないミラノコルティナ!って言うの。
だってもうみんな1年後には忘れちゃうじゃない?ミラノコルティナのことなんて。
大切にしたいな、
この思い。
世界を救えなかった時の残された少女の思いを握りしめて儚く手のひらの中でその少女の思いが消えてしまうような
手に発泡入浴剤のバブを握りしめて入るお風呂で大切にしたい少女の思いを重ねるようなバブみとはまた違う大切さ。
かといって、
私が夢中になってオリンピックを見ているか!ってわけでもそうでもないのよね。
なんかさー、
NIKKEのニケが製造されているメーカーってのが設定であって、
そのメーカーごとでのニケの部隊を組んで挑んでいく「トライブタワー」ってコンテンツもあんのよね。
そこのミシリスとテトラの企業ニケ部隊で勝ち進めることが出来なくなって苦戦してんのよ!
うーん、
イマイチ爆発力の無い火力の弱さに
あとやっていくと意外と分かってくるピンポイントでの攻撃も大切だけど、
グループ攻撃できる強力な火力のニケがこの2つのミシリスとテトラの企業にはいないのよね。
だから苦戦してんのよ!
私の部隊の中のニケではそういうミシリスとテトラに面攻撃できるニケがいなくって。
うー辛いわ。
ここ何日もずーっと同じ階で停滞してんのよ。
NIKKEのコラボ企画の今やってる「リコリス・リコイル」もお話進められないので、
また仕方なくリコリコのショート動画を観まくって私の気持ちを落ち着かせているの。
これまた全13話一気観しちゃったらそれこそ日が暮れちゃうじゃない?
あんなに
やることいっぱいあってこなせない!って思ってたけど
持て余しちゃってるわ。
EX戦頑張りなさい!って言われちゃいそうだけど。
ミラノコルティナ!ってのは声に出して言いたい日本語一覧に加えても良いと思う。
でもやっぱりどうしてもドラゴンクエストVIIの戦闘に入るときの曲のイントロを聴くと
デーデデデッデデー
君は何を今みつーめているの!って声に出して歌っちゃうのが止められないわ。
うふふ。
これも大好きなのよね!
最近見かけなかったけど
見かけたら飛び込み前転のついでに買うことにしているわ。
もっちりしてまあ温めずに横着して囓るとカチコチだけどそれがいいのよね美味しさの秘密かしら?
今朝は暖かかったので、
朝は冷え込むのかしら?って心配してたけど、
案外そんな酷い冷え込みもなくてよかったわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
マジでいい加減にしてほしい。今日、出先の商業施設で絶望した。
女子トイレのあの絶望的な行列、見たことある? 30分待ちは当たり前。一方で、隣の男子トイレからは男が涼しい顔で数秒で出てくる。これ、単なる混雑じゃないから。私たちの時間と尊厳が、男たちに不当に奪われてるってことに、いい加減みんな気づいたほうがいい。
そもそも、なんで男女のトイレ面積が同じなの? 男は小便器がある分、回転率が爆速。女は個室でやることも多いし時間もかかる。それなのに面積が同じってことは、実質的に女の枠を男に明け渡してるのと同じ。これ、明白な差別だよね? 構造的に、男が女のトイレスペースを盗んでる状態。この設計をした奴も、それを見て見ぬふりしてる社会も、全員加害者。
私は男女平等社会を実現するために、あえてここで声を大にして言いたい。
今の日本はおかしい。本来、全ての女性が自立してバリバリ働き、自分の収入をしっかり得る。その一方で、生活費とか家事とか、そういう物理的な負担は全部男性が担う。これが本当の平等でしょ? 女性には、キャリアを築く自由と、経済的な基盤を確保する権利がある。
ぶっちゃけ、女性が仕事を辞めるとか、経済力を失うってことは、サバンナで丸腰でライオンの前に立つのと同じ。死を意味する。だからこそ、女は稼がなきゃいけないし、そのための環境を男が用意するのは義務。トイレの行列で私たちの貴重な仕事時間や休息時間を奪うなんて、経済的損失どころか人権侵害レベル。
好きな動物を描こう、みたいなお題だったと思う。
オレが描いたのは「ライオンに餌をやるボク」
クラスメートにもライオンを描いたのは10何人かいたのだが、だいたいタテガミを表現するのに荒い星型っていうのか、10個とか12個程度のギザギザが付いた丸型の紙を貼るよな。
そんな中で、オレは誰に言われるでもなく、細長い三角形の紙を多数貼り付けてライオンのタテガミにした。その「創意工夫」と自分を絵の中に登場させたアイデア?が評価されて、当時の自分が住んでた「郡」の小学校版画コンクール的なので「特選」に選ばれて賞状をもらった。
親はたいそう喜んで、賞状を玄関入ったらすぐ見えるところにずっと飾ってた。オレはこの件で「ある程度の美術的才能というか、創造性?が認められた!」って自信がついて、というか自意識が肥大化して、世間の大勢には従わず、みんなと同様な行動はしないで良い。オレはオレのスタイルで行くのだ! みたいな意識が定着した。
スポーツ方面は全然ダメな運動オンチだったけど、オレには美術的才能があるしな
けど「ウチはウチ、ヨソはヨソ」と割り切ることができて、自他を比較してギャップに悩むみたいな良くないメンタルに陥ることがほとんどなくて心身の健康のためには良かったんじゃないかと思ってるw
旧約聖書で「一番喧嘩強いの誰や?」って話、たまに出るけど、だいたい話が散らかるからワイがまとめとく。
まず結論から言うと、単純な腕力最強はサムソン。これは異論出にくい。
素手でライオン倒す、ロバの顎骨一本で1000人倒す、城門を引っこ抜いて担いで帰る。
なお弱点は女。ここは旧約っぽくて妙に生々しい。
次に挙がるのがダビデ。
こいつはタイマンも強いけど、それ以上に実戦向き。
少年の頃にゴリアテを石投げ一発で仕留めて、その後は普通に戦争しまくって戦果を積み上げるタイプ。
「サウルは千、ダビデは万を討った」とかいう、士気下げ性能高すぎる歌まで作られる。
あと通好みなのがベナヤ。
雪の日に穴の中でライオンとやり合って勝つ、槍持ちの大男を素手で制圧する、親衛隊長。
静かに強い。
で、たまにモーセを出す人おるけど、それは反則気味。
海割る、疫病降らす、国家ごと崩壊させるって、喧嘩というより災害。
まとめると、
・現実的に一番怖い → ベナヤ
結局、
このへんで落ち着くと思うわ。
…ポイントはそこにあると思う。
予言するけどこんなシステム(女性が一人でも経済的に安心して子どもを産み育てられる社会)になったら国は壊れると思うよ。
男性は妊娠させられる可能性があるから税金を納めているわけではないでしょう? 税金は国を存続させるためにある。「未来に貢献すること」それこそが社会にコミットする理由のはずだ。
少子化が続けば未来はない。人口総数を維持するにはモテない・恋愛から降りた男女を考慮すると女性一人あたり4人産まなきゃならないという推計もある。体力と時間のコストを考えると到底実現困難だ。何かを変革しなきゃならない。男性アイドルなどの精子を凍結して、一人で子育てできる環境下にある女性たちにバラまくのは決定的な対策になりうる。経済的な支えに加えて保育園の送り迎えや病気のサポートも拡充させれば可能だ。
まとめて反論してやるけど。
そうか?「女性が一人でも経済的に安心して子どもを産み育てられる社会」ってそれこそ男性にとって都合の良い社会じゃん。
父親としての義務を何ら果たさず、女が勝手に自分の子供を産み育ててくれるんだぞ?男性にとってこんなに都合の良い社会はないだろうに。
百歩譲って自分の身の丈超えて子供作る&過程が大嫌いな男ならそうだろう。
何一つ都合が良くない。
家庭も子孫もない代わりに自分が稼いだ金を全て自分に使うために多少余裕のある生活出来たはずが
税金で吸い上げてかも知らない知もつながらない子供の養育費や教育費になるんだ。
これってそれほど都合がいいか?
その結果割を食うのは男と番わない女性だよ。
子を持たない男と女とも割を食う。
そして
好きな男の子供を無計画に産んで費用国持ちに出来る殆どの女性は得をする。
一部の男性(東出君みたいなやつ)は大いに得をする。
ライオンみたいな世界になるわけだから多くの男性は社会にコミットする理由がなくなる。
シングルマザー保護の前に父親からきちんと養育費を取ってほしいもんだよね。
古くからの税制にすら寡婦控除だの女性優遇的な制度があるのは何故ですか。
そのコストとして自分が敵視する人間の税負担を期待すべきではないと思います。
それだと男が選ばれるために努力しなければならなくなり、
男性は地位やら収入やら身長やら見た目やら選ばれる努力をしています
マチアプをやればまだまだ労せず相手が見つかるのは女性の側です
あ言っちゃった
支配とは……?