はてなキーワード: 愚痴とは
ある主婦が作成したという1日のタイムテーブルを見た。睡眠時間がわずか3時間で、息をつく暇もないほど家事や家族の世話に追われている過酷な内容だ。
ただ、タスクの粒度や内容を冷静にチェックしてみると、「毎日やること」と「週単位・月単位でやること」の区別がついておらず、1週間に実施している作業をすべて1日に詰め込んでいるように見える。
全体的な分析と指摘点は以下の通り。
以下、タスクを集約したタイムテーブルに、それぞれの視点からのツッコミ(※)を入れてみた。
※指摘: トイレや風呂場の徹底掃除(手洗いなど)を毎日行っているなら過剰。また、シーツと枕カバーを毎日洗濯・交換する必要があるのか疑問。数日に1回、あるいは週末のタスクで十分なはず。
※指摘: 冷蔵庫の掃除、窓とサッシの拭き掃除は明らかに毎日やる必要のない過剰タスク。家計簿のチェックや献立の検討も、週に1〜2回まとめて行うことで効率化できる。
※指摘: 食器棚や家電の拭き掃除、夫の靴磨きを毎日しっかりやる必要はなく、完璧主義に陥っているように見える。家計簿の記帳も毎日の必須タスクではない。
※指摘: 町内会の活動や会合は毎日あるものではない。また、夫のワイシャツのアイロンがけは、形態安定(ノンアイロン)シャツを導入するなどの工夫でまるごと省ける余地がある。
このように整理してみると、本人の「やらなければならない」という思い込みや完璧主義によって自ら首を絞めている部分と、不定期タスクを「いつものこと」として合算してしまっている部分が大きいように思える。本当に必要な「日次の家事」だけに絞れば、もっと人間らしい生活が送れるはずだ。
だるいのはこっち
愚痴すらID探って言い返す輩がいてプッツンしたのよ、わかるか?
「お前のID辿ったら文句しか言ってないんだな」「このゲームやめたら?」とかレスつけられた
あーあ、お前、言っちまったな
よかったな、愚痴どころか作品への憎悪と殺意が芽生えてきたよ!お前のせいで、お前らのせいで!
今後、可能な限りコミュニティを荒らすしネガを撒き散らして嫌な気持ちになる人間増やしてやるから覚悟しとけや
お前のせいだからな?楽しみにしとけ?
年度末でもないのに妙に人が集まって、珍しく部署の半分以上が参加していた。
テーブルには同僚と今年入った若手が二人。仕事の愚痴から始まって映画の話だの最近見た動画だの、そんな軽い話題で酒が進む。
若手の一人が「最近AIすごいっすよね」と言い出したのも、そんな流れの中だった。
私は酒の勢いもあって、つい口を挟んだ。
言った瞬間だった。さっきまで賑やかだったテーブルの空気が、ふっと変わった。
ほんの一瞬のことだが妙な沈黙が生まれた。みんなが「へえ」とも「そうなんだ」と言ってはなんとなく箸を動かしたり、グラスを持ち上げたりしている。
私は一瞬、言葉を続けるべきか迷った。そんな難しい話をしたつもりはない。線形代数と言ったってただの行列だ。高校数学の延長みたいなものだろう。
だが、どうやらそうでもないらしい。
そのうち誰かが「あ、そういえばこの前さ」と全く別の話題を持ち出した。スマホのゲームの話だった。場はすぐにそちらへ流れていき、さっきまでの沈黙はなかったことになった。
私もそれ以上、数学の話はしなかった。けれど、帰り道で少し考えてしまった。
昔はこんなことはなかった気がする。学生の頃は数学が好きな人も嫌いな人もいたがとにかく話題としては普通に存在していた。テスト前になると「この問題わかる?」なんて会話がそこら中で飛び交っていたものだ。
ところが今はどうだろう。映画の話はできる。ゲームの話もできる。AIの話だってできる。だがその仕組みの話になると、急に場の空気が重くなる。
まるで触れてはいけない専門分野に踏み込んだかのように。
考えてみれば不思議なことだ。スマートフォンやネットはすべて数学の上に建っている。それなのにその数学そのものの話をすると人は少し身構えてしまう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be68b2977ca4cb0666aa1b99f03a56d4721f5a72
トランプ大統領「キューバは時間の問題」 経済制裁など圧力を強化
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2511953?display=1
自民党は保守的のアメリカの犬と言われるが(実際はリベラルでアメリカの犬)
むかーしむかしのネットは今より脇の甘い書き込みをする奴とかも多く、よくブログとか2chとかで官僚がアメリカから圧力を受けてる旨を愚痴ってたよな
キリスト教徒に非ずんば人に非ずみたいなノリで差別されまくってる事を昔の某政治家も言ってたしな
アメリカの言うことを聞きたくなくても普通に締め上げられて終わりって言ってたし、皆今更驚いてるけど日本はずーっとこの状態のまま適応してやってきたんだぞ
ホントに被害に遭われた方や、某出版社に関わる作家さんに比べれば私は取るに足らない部外者ですが
今回の件は海外でも燃えに燃えてて、私が6月に行く予定のイタリアや周辺の国での大学や図書館などでも日本のマンガの排斥というか「安全性の再確認作業」の必要論が出ていて おかげで私が打ち合わせてたお仕事もいくつか交渉ストップ&白紙状態となり普通に大迷惑
ちょっと前の寿司職人の様に「日本人」であるだけでブランドだった「漫画家」、円安もあり非常に効率的に外貨を稼げるお陰で私程度の才能でも生きて来れましたが(メジャー誌で連載する労力に比べれば外国語の一つや二つ話すくらい何でもない)
そのブランドがどれだけ毀損されたかまだ測り知れない、というか該当の性犯罪者やそれに加担した編集者が選択したと思われる目先のちょっとした利益?の他に全方位に中長期的かつ甚大なデメリットしか無くて凄い
はーーー私もさ、もう15年近く前にヨーロッパに渡って、ジャパンと名のつく大型イベントでも別の国製のバッタ物ばかり売られているの見て驚愕して
これは日本人漫画家が直接来ないと埒が開かない 私も一応連載経験あるし漫画に恩がある 出来る事はしよう とか思ってこっち住んで
それなりに語学とか真面目に頑張って アフリカの発展途上国とかにも行ってワークショップしたりイタリアでスタジオ構えて連載したり 頑張ってたのに悲しいよ
とりあえず6月のイタリア周りのスケジュールが全然読めなくなって飛行機のチケット決めなきゃなのにどうしよ
アテにしてたお仕事も2-3個が・・・だいぶ厳しい、お金も厳しいが 普通に私も助けて欲しいけどーー!? でも私より先に救われるべき人達が多過ぎる件 胸が痛いわ
まあいざとなったら私はいつもの如くイタリアかフランスをウロウロしよう イタリアの学校の友人がアレコレ奔走してくれている それを考えるのも心が痛いけど
漫画家やアニメーターで暢気に性犯罪擁護してる奴等が居るけど、日本漫画ブランド崩壊の危機って解ってないのか?
漫画家達はノーを突きつけないといけないのに、男達によるノーを突きつけた漫画家に対する粘着とか、暇空とか小山も陰謀論擁護始めて酷い有様。
はぁ〜性別で十把一絡げにして責任転嫁してる時点でお前のマネジメント負けてんじゃん、クソ雑魚ナメクジ〜ざぁこ♡ざぁこ♡♡
その「女入れない方針」とかは違法リスクもデカいし会社燃やすだけだから手伝わないよ、普通にやめときな〜♡
成果と行動で評価しろって話ね、性別じゃなくて役割・KPI・期待行動を明文化して運用しな〜♡
大局ガン無視で細部に迷子って言うなら、北極星指標と四半期ロードマップ作ってRICEとかで優先度付けろ、口だけじゃなく数字で回せ♡
「気遣いダルい」って愚痴る前に、依頼テンプレ・受付窓口一本化・SLA決めて情シス的に運用しな、情緒じゃなくプロセスで削減しろ♡
顧客理解ガタガタなら、ユーザーインタビュー→SBI/STARで事実ベースのフィードバック→CSAT/NPS追って改善、妄想じゃなくデータで語れ♡
部下いじめ発生してるなら即エスカレーション、行動規範・違反時の介入手順・1on1週次化で早期検知しろ、放置はお前の責任だよ♡
会議は目的・アウトカム・意思決定者・締切を事前定義、オーナー不在の雑談会は即廃止、無駄を燃やせ♡
オフィス家事の偏りはローテと可視化で是正、誰かに寄せるのやめろ、タスクは人じゃなく仕組みに流せ♡
もうすぐサービスが終了する某PvP対戦有アーケードゲームへの愚痴。(※一部は被害者から承諾を得て掲載)
このゲームはアプリ版が人気で、アーケード版が5年以上前に稼働していたコンテンツだった。
対戦モードで「悪質ユーザー」と呼ばれるトロール行為(捨てゲー・利敵)を行うプレイヤーがこの近年増えており、いくら通報してもお咎めがなかった。
稼働終了まであとわずかだが、悪質ユーザーの杜撰ささえなければまだこのゲームを俺も続けていたと思う、そのくらい酷かった。
中には年単位のBANを受けたプレイヤーがいる中で明らかに悪意がある、トロールを行うプレイヤーがいるにも関わらず
何故かお咎めがなかったユーザーがいる。特にひどいと思ったものを抜粋しよう(①のみ被害者から掲載の承諾は得た上で執筆)
→捨てゲープレイ、被害者なりすまし、SNS監視なども行われ、それらを罵倒する名前もあった。
→全キャラ対応タイムアタックコンテンツで被害者推しキャラのランキングを罵倒ワードで埋められる。
被害者は運営にユーザーの対処を何度も問い合わせで懇願したが、テンプレ返答しか返ってこず、ランキングも修正なし。
違反ユーザー対処でもその嫌がらせは何故か規制されない。そのため被害者は運営ではなく法的措置で対処する羽目になってようやく解決した。
が、稼働終了直前になってその嫌がらせユーザーらしきプレイヤーが復活と聞いた。被害者に対し、二度とやらないと約束したにも関わらずだ。
運営は法的措置を取られるほど悪質なユーザーに対しては永続BANなど厳しい処置をとってほしいものである。
→2人で片方が特定のキャラ+特定のキャラにつけるカード(地雷と呼ばれるカード)、片方は普通のカードで特定のキャラの2人一組で行動。
これらが沸いた場合、基本的に地雷カード側のほうが普通のカードのほうを勝たせるのだが、負けさせたいターゲットがいたら示し合わせたように負けさせる。
(棒立ちまたは歩くだけ、攻撃をしない、ガードをしないで負けさせられる方はどうにもならないゲームになってしまう)
当然これも通報数が相当だったそうだし、俺もプレイをしていた時に被害にあったので通報済。こちらもお咎めなし、もしくは相当な枚数のサブカの為にいたちごっこなのかもしれない。
彼らが原因で辞めたプレイヤー、モチベーションを落としたプレイヤー、荒れるプレイヤーも多数なので処罰をするべきだった。
→特定のキャラの組み合わせでサポート技を撃つ編成なのだが、このユーザーは逃げ回って無駄サポート技、ガードをしないで特攻即落ちなどをするなど相当悪質。
①②③全部に共通するのが棒立ちではなく、時々真面目にPvPをする、適当なところでわざと空振りするように動くことで「棒立ちBAN」を免れているのではないかという仮説である。
だが、すべて共通してゲームを成立させない悪意のあるプレイヤーのため厳しく規制をしてほしかったと思った。
アーケードゲーム=ゲームセンターにとってはインカムが重要かもしれないが「金さえ落とせば悪質ユーザーもお咎めなし」というクソ対処は「真面目に遊ぶプレイヤーが離れる」という悪循環でコンテンツがコンテンツとして成立しなくなる。「悪貨は良貨を駆逐する」がこれほどふさわしいゲームがあっただろうか。今後アーケードゲームもコンシューマのように「悪質ユーザー200年BAN」等手厳しい対処をとってもらいたいものだ。
八大タイトル独占が崩れたとはいえ、未だ六冠を保持する絶対王者・藤井聡太が最大の試練に直面しています。
名人戦(4-1永瀬拓矢九段)、棋聖戦(3-0杉本和陽六段)、王位戦(4-2永瀬)と順調に防衛を重ねる中、王座戦で同学年の好敵手・伊藤匠叡王に2-3で敗れ六冠に後退したのが昨年10月のこと。
並行していた竜王戦は佐々木勇気八段を4-0で完封するも、続く1月の王将戦では強豪ひしめく挑戦者決定リーグを6戦全勝で勝ち抜いた永瀬が三たび襲いかかる。
藤井に何度跳ね返されても動じないどころか喜んですらいるタフガイ永瀬拓矢中尉は、王将戦開幕時点で藤井との対戦成績が11勝32敗(0.256)、タイトル戦に限ると6回戦って6勝21敗(0.222)と大きく負け越している。
王将戦七番勝負の下馬評も当然藤井有利。ネット上では「挑戦者にはなれても藤井に勝てない」「挑戦者が永瀬ばかりで変わり映えしない たまには味変させろ」などという酷評も散見されました。(ひどい)(でもそれって永瀬もめちゃ強いってことなのでは?)(そうだよ)
でもお前ら、もし地球に将棋星人(藤井)が攻めてきて、向こうの大将と地球代表が将棋一番勝負で対決し、負けたら植民地にされるという事態になったら、地球代表は絶対永瀬でないとイヤだろ?
佐々木勇気でもいいのか?勇気に地球の命運を託せるのか?伊藤匠なら託せるのか?託せるかも……。
とにかく、永瀬をけなしてるやつは地球規模で考えるんだ。
個人的には2006年度の佐藤康光九段(棋聖防衛・タイトル戦5連続挑戦・JT杯優勝・NHK杯優勝)と比べたらずっと変わり映えしてると思いますけどね。あの年の康光ほんとにヤバかったんだから。
第1局は先手番を得た永瀬が角換わりで先勝。ちなみにこの対局に敗れるまで藤井はタイトル戦第1局で15連勝していたらしい。(は?)
ここまでは順当に先手番の取り合いだったが、今回の永瀬は一味違う。(味変要素)
第3局は力戦模様の将棋ながら53手目まで用意していたという深い研究量を見せて2勝目をあげると、第4局は後手番角換わりながら藤井に一度も王手を許さない快勝譜で3勝目と王将奪取まであと1勝に迫っている。
| 対局者 | 1/11-12 | 1/24-25 | 2/3-4 | 2/17-18 | 3/8-9 | 3/18-19 | 3/25-26 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 藤井 | ● | ○ | ● | ● | - | - | - |
| 永瀬 | ○ | ● | ○ | ○ | - | - | - |
挑戦者は増田康宏八段。はてな匿名ダイアリーとは一切関係ありません。
前期3-0でスイープされた増田が再度トーナメントを勝ち上がり、2期連続で藤井棋王への挑戦者に名乗りをあげた。
タイトル初挑戦で完敗を喫した前期の経験から、増田は終盤に持ち時間を残すことを意識したという。それが奏功したのか、第1局は十分な持ち時間を残して藤井の反撃を振り切りタイトル戦初勝利。
第2局も増田が一時優位に立つが、凌ぎ切った藤井が逆転でタイに戻す。
第3局は逆に藤井が優勢に進めるも、終盤にミスが出て増田が逆転勝利。棋王奪取まであと1勝とした。
| 対局者 | 2/8 | 2/21 | 3/1 | 3/15 | 3/29 |
|---|---|---|---|---|---|
| 藤井 | ● | ○ | ● | - | - |
| 増田 | ○ | ● | ○ | - | - |
ちなみに増田八段はデビュー初年度の藤井聡太四段(当時)が最多連勝記録の29連勝目をあげた相手でもある。
七番勝負の王将戦で1勝3敗、五番勝負の棋王戦で1勝2敗と複数のタイトル戦でカド番に追い込まれるのは藤井聡太デビュー以来最大の逆境。
更に4月から開幕する名人戦七番勝負には新たな挑戦者が現れた。糸谷哲郎八段だ。
2014年度に竜王を獲得した「怪物」も2020年度の棋王挑戦以降タイトル戦には縁遠かったが、今回はA級順位戦プレーオフでタフガイ永瀬を下して初の名人挑戦権を得た。
藤井とは初対局以来8連敗を喫していたが、日本将棋連盟100周年パーティの後に居酒屋で棋士仲間と飲んでいたところ、テレビ東京「有吉木曜バラエティ」の取材班と遭遇。
有吉と粗品に対して「藤井聡太さんに勝てない」「引退までに1勝したい」などと愚痴ったところ、その後叡王戦で藤井に初勝利。藤井の叡王奪還の夢を打ち砕いたのだった。(実話)
今期の糸谷は日本将棋連盟の常務理事を兼任しながらのタイトル挑戦となる。これは第50期棋聖戦(1987)の西村一義九段以来38年ぶりの快挙。将棋界の未来、そして森一門の悲願も背負って藤井名人に挑む。
第84期名人戦七番勝負第1局は4/8、ホテル椿山荘東京にて開幕!
まあこれは複数タイトルを保持する棋士の常であり、羽生善治のような大棋士も通った道なんですが、
複数タイトルを保持するということは、「保持しているタイトルの分だけ複数対局が確定する」ということ。
一般無冠棋士であれば「あれもこれも予選で早々に負けちゃったから残りに懸けるわ」「見込みのありそうな棋戦に集中するわ」などといったリソース管理ができるが、タイトル保持者はそうもいかない。1局1局が番勝負の結果に直結するし、相手は全棋士の中から勝ち抜いてきた猛者ばかり。
例えば八冠独占している場合、
となり、最低でも年間28局が確定する。七番勝負の場合は二日制(二日かけて1局指す形式)なので、更にハードスケジュールとなる。
ちなみに将棋棋士の年間対局数の平均は20〜30局とされている。
これに加えてNHK杯や朝日杯等他棋戦にも参加すると、事前準備も含め相当な稼働量になってくる。
これは①の話とも関連してくるが、複数タイトル保持者は常に追われる立場となる。
挑戦者たちはそれぞれに研究を重ね、とっておきの成果を藤井聡太に代わる代わるぶつけていく。
実際、番勝負に照準を合わせた挑戦者が初見の形を藤井にぶつけて勝利をもぎ取ったと思われるパターンがしばしば見られる。
過密日程の中、保持する全てのタイトル戦でそれらに対応することが非常に困難なことは想像に難くない。
(それでもなんだかんだで勝ってるのがすごいんだけど)
「不調というよりも、課題が解決されていないことが、結果に出てしまった」(朝日新聞, 2/12)
「持ち時間の長い対局で時間に見合った精度の将棋が指せていない」(ABEMA, 2/21)
彼は番勝負の苦戦をコンディション不良ではなくあくまで技術的な問題と捉えているようだが、それは挑戦者たちが各々ぶつけてくる「藤井対策」と決して無関係ではないだろう。
これは将棋に限った話ではないが、圧倒的なトッププレイヤーの存在が業界全体のレベルを引き上げることはままある。
棋士同士で研究会やVS(練習対局)をする文化のある将棋界なら尚更。
まあ私は関係者でも記者でもないのでこれは単なる推測ではあるが、藤井聡太の登場が多くの棋士に衝撃と刺激を与えていることは明らかだ。
個人的な予想だが、彼は近いうちに五冠か四冠程度に後退してしばらく安定するのではないかと見ている。かつて羽生善治が七冠独占を失って五冠に後退して以降、二度と六冠以上に返り咲くことがなかったように。
さて、藤井聡太の試練は続く。
永瀬九段が王手をかけている第75期王将戦第5局は3/8、カド番を凌げば第6局が3/18、第7局が3/25。
増田八段が王手をかけている第51期棋王戦第4局は3/15、カド番を凌げば第5局が3/29。
糸谷八段との第84期名人戦は4/8開幕。
そう、3月はライオンのようにやって来るのだ。(March comes in like a lion)
| 順位 | 氏名 | 段位 | 年齢 | レート | 今年度増減 | ひとこと |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 藤井聡太 | 六冠(竜王・名人・王位・棋聖・棋王・王将) | 23 | 2062 | -17 | もうデビュー10年目(!?)の絶対王者、試練の時 |
| 2 | 永瀬拓矢 | 九段 | 33 | 1971 | 57 | 実家は川崎で横浜家系ラーメン店を営む |
| 3 | 伊藤匠 | 二冠(叡王・王座) | 23 | 1948 | 99 | 御父上(弁護士)のツイートが結構勉強になる |
| 4 | 服部慎一郎 | 七段 | 26 | 1868 | 14 | 新人王戦優勝3回の俊英、本日(3/5)A級昇級をかけて広瀬と対局中 |
| 5 | 藤本渚 | 七段 | 20 | 1862 | 73 | 爆速昇級昇段中 ネクスト藤井世代の一角 |
| 6 | 増田康宏 | 八段 | 28 | 1855 | 81 | 新婚パワーで目指せ初タイトル |
| 7 | 斎藤慎太郎 | 八段 | 32 | 1853 | 34 | 実力者だが藤井伊藤永瀬の3強に割って入りたいところ |
| 8 | 広瀬章人 | 九段 | 39 | 1841 | 30 | 今期10勝1敗でB級1組を破壊しA級復帰ミッションコンプリート |
| 9 | 羽生善治 | 九段 | 55 | 1817 | 44 | 千鳥ノブ「一人だけ年齢がおかしいんじゃ!」 |
| 10 | 糸谷哲郎 | 八段 | 37 | 1815 | 46 | 有吉パワーで目指せ初名人 あと3勝で九段らしい(勝数規定) |
爺「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷しんしんしゃまいっちゃうううう><」(高速ピストン)(2ガロン大発射)
婆「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんっっっっっっっっっっ❣️」(プッシー(しおふき)(アローラのすがた))
爺「じゃ、森林保護と人類史存続の平衡をとってくるわ」(山で芝刈りのこと(賢者モード))
婆「おんっ❣️」(余韻(後遺症))
狸「今日はこの家にいたずらしよ〜(無邪気)とりあえず土間にしょんべんから(縄張り本能)」
狸「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷」シャーーーーーー(放尿の快感)
婆「はわああああああ🩷🩷🩷🩷🩷🩷」シャーーーーーー(共鳴)(若干脱水気味)
爺「おい。お前何してんの?」
狸「あ、やべ」
───3時間後───
爺「ちゃんと消毒までしとけよ〜👊」(1000発)
婆「💕」
爺「❤️🔥」
爺「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷またいっちゃうううう><」(高速ピストン)(2ガロン大発射)(ユンケルで補給済み)
婆「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんっっっっっっっっっっ❣️」(プッシー(しおふき)(アローラのすがた))(パンシロンで補給済み)
狸「たすけて」
───2時間後───
爺「あの狸〆て鍋にしよーぜ」
婆「おけまる〜(^○^)」(言語野復旧)
狸(ガチか)「あの!鍋のお野菜とか豆腐とか白滝とか練り物とか足りてますかっ??!!」
爺「ないなー」婆「ないねー」
狸「買ってこられた方が良いのでは?」
爺「たしかに」婆「ひきえび」(たしかにの対義語(激寒ギャグ(実は婆のオハコ(芸人やめろ))))
爺「じゃあ行ってきますのチューすんべ💋」
婆「すんべ💋」
爺&婆「んちゅー💋」
狸「」
爺「チューしたらムラついてきた笑」
婆「あたいも笑」
狸「おう、マジか」
爺「やんべ🩷」
婆「やんべ🩷」
狸「」
───30分後───
爺「んほおおおおおお🩷🩷🩷🩷🩷🩷三度目いっちゃうううう><」(高速ピストン)(大発射)(赤マムシで補給済み)
婆「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんっっっっっっっっっっ❣️」(ユンケルで補給済み)(赤ひげ薬局ヘビーユーザー)
狸「もうころして」
───30分後───
婆「うへへ、あへへのほへ…(^。^)」(おおきく振りかぶって(斧))
狸「待ってくれ!!話せばわかる!!」
婆「おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ) おんっ❣️(はずれ)」
狸「あぶねー…ええい❗️(手元の皿を投げつける)」
婆「ごぱっ❣️」(眉間にヒット(卒倒時後頭部強打(絶命)))
───
狸「あああ…やっちゃった。これ確実にバレたら確実にジジイに殺される。なんとかしないと…」
狸「一応着替えて化粧して化けとこ…」
───
狸「ええっ?!…んっ…お、おぉん…❣️」
爺「うーん…そんなもんかね。まあ食べるか。」
───2時間後───
爺「一向に肉無くならんな〜てかめちゃ硬いなこの肉」
狸「ふふふ…実はその肉、婆さんのでした〜✌︎('ω'✌︎ )」
爺「…え?」
狸「疑うんなら流しのとこ見てみなよ笑」
狸「まだ硬い肉が歯n
爺「おお…やっと一つになれた…ね?🩷」(号泣)
狸「えっと…?」
爺「うおおおっっ❣️ああんっっぅ❣️❣️🍌(T ^ T)」(歯間ブラシの反対側で丁寧にこそぎ取って、ちん皮とカリ首の間に挟み込むことで、将来罹患しうる亀頭包皮炎の疼痛から、婆の存在を忘れがたいものにしようとしている)
爺「おわああああっっっっっ❣️❣️❣️❣️❣️はああああんっ❣️」(鬼ジコリからの特大発射(亡骸にぶっかけ(宮永通世の先祖)))
爺「ああああああああああああああああああ」(崩壊)
───2時間後───
兎「うわ!この家臭すぎ!!獣臭やべえし」
爺「おほほほえもほと」(涎垂らしてる)
兎「じいちゃん何があった??」
爺「cannibalism」(ネイティヴの発音(賢者モード突入(途端にvomit)))
兎「太え野郎め!とっちめてやる!!」
こうして兎は狸をカチカチ山に誘い込んだが、火をつける直前に、あの夫婦の情熱的な交わりの話を狸から延々と愚痴られ、復讐はしないことにしたそうな。めでたしめでたし。
連続起業家ってさ、複数事業を上場なりそれなりにさせてから名乗るもんなのかなって思った。
山田進太朗氏→分かる
國光宏尚氏→うんうん
って感じで名前が出てくるのはどれも分かるんだけど、
件の溝口さんはさ、ちょっと違わない?お前連続起業家を名乗るの?
上の人たちは少なからず社会に影響を及ぼしてる複数の事業を起こしたから分かるよ。
でもさ、資金調達までじゃん。ゴールじゃないじゃん。資金調達は預けてもらっただけだからさ。
BACKSTAGEもWEINもさ、なんていうかそこまでじゃないじゃん。
なんかさ、格が落ちるというか。
Xのジャニ…今はスタエンヲタか、の大手アカって愚痴垢とか暴露垢とか言われるものが多く、普通のヲタも情報収集の為にwフォローやリスインしている率が高い
昔は純粋に()推しや嫌いなメンバーの悪口を言ってる人が多かったが、ジャニー問題以降、事務所批判に対しての反論や揚げ足を取ったりする投稿を、インプレ稼ぎ目的でしてるようなのも増えてる
で、今スタエンヲタの中でアツいのがtimelesz叩きで、なぜか他グループのファンにめちゃくちゃ嫌われている
(一時期はキンプリを脱退してタッキーの事務所に移ったNumber_iが恰好の標的だった)
「絵が描けるってバレてポスター作り頼まれた、タダでスキル使われるのは搾取だ。外注費分よこせ」って愚痴ってる。
画材やソフトや練習に人生注いできたとか言ってるけど、そんなのどの職種も同じじゃね?
事務員が自費で技術書買って、業務外で時間削って身につけたエクセルや語学のスキルはどうなる?
趣味で筋トレしてる部署の先輩いるけど部署引っ越しの時に他人の何倍も重いものを運んでるけどプロテイン代をよこせなんて絶対言わないし
受付の女性だって自腹でマナー教室に通い美容に金をかけて好印象残そうと努力してるの知ってるけど、頼まれたら無償で会議の進行を引き受けたり社内向けに話し方講座までやってるし
IT詳しいやつはヘルプデスクまがいのプラスアルファもこなしてるぞ。
みんな自分の持ち出しで武器を磨いて、会社で使うことで給与もらってんじゃないの?
誰でもできることしかやらないなんて言ってる社員に価値あるの?
なんでクリエイターだけが「契約外」で「聖域」で「特権階級スキル」なのかマジわからん。
もし俺が絵が描けるなら、依頼された瞬間にチャンスだと思うけどな。
業務時間中に堂々とスキル磨きできるし公式な仕事として形になれば「前職ではこれを作りました」とか転職時のアピールにできるし場合によってはソフト代や資料代を支給してもらえるかもしれないし。
描いても正当に査定されないってんならそのスキルは社内でできるに越したことはない程度の価値しかないってことじゃん?
本当にそのイラストが社の利益に繋がってそいつにしかできない仕事ならそれをカードに昇給交渉すればいいし、会社が認めないなら価値を認める企業へさっさと転職すればいい。
あとそいつクリエイティブは精神的疲労がどうとか魂削るとかいってたけど
他のスキル持ちがなんのストレスも無いと思ってんのかって思う。
転職してった前任者が作った完璧なエクセルツールも別の営業部で話題になってためっちゃ契約取りやすくなる渾身の英語版プレゼンスクリプトも
スキルなんてないけど後輩新人営業の子が取引先に下げた頭も魂こもってると思うんだが
クリエイターの言う魂ってそれとは違うのか。
エクセルマスターも筋トレ先輩も受付の彼女もみんなプラスアルファの努力して周りに貢献して業績上げてポジション作っていってる。
【内面】
・男性に奢らせない
・他責思考が無い
・会話の内容が愚痴じゃない
・声が小さい、自己主張が全くないのは論外
【外面】
・髪の毛、まつ毛以外に毛が生えてたら論外
・顔は中の上以上
・ワキガ、チクガ、スソガも論外
・BMI20以上は論外
・30歳以上は不潔
・髪パサパサも論外
見た目どうこうって言うより、本人がちゃんとセルフケアしてるか、自分を大切にしてるかどうかって部分が大事
某ネトゲのまとめサイトが閉鎖したことでフラッシュバックしたので忘れるために書いておく。
特定されるとまた面倒なことになるので、具体的なゲーム名とかサイト名は伏せる。
でも、界隈に長くいる人なら「ああ、あそこか」って察するかもしれない。それくらい、あの界隈では悪名高いまとめサイトでの話。
正直、あのサイトは異常だった。
今で言う「好き嫌い.com」みたいなノリと言えば伝わるだろうか。
運営の失態をあげつらう記事、特定のスタッフやユーザーに対する粘着、根拠のない噂話……。
コメント欄は常に誰かを叩く流れで、それが「界隈の総意」みたいな空気が出来上がってた。
「みんな言ってるし」「これは正当な批判だし」って感覚で、運営(というか特定の開発スタッフ)に対して、ちょっと強めの言葉で愚痴を書き込んだ。
自分の中では「愛のある叱咤激励」とか「ユーザーの不満の代弁」くらいのつもりだった。決して誹謗中傷なんて大それたことをしてるつもりはなかったんだ。
でも、そんなことを忘れてたある日、プロバイダから「発信者情報開示に係る意見照会書」が届いた。
慌てて弁護士の無料相談に行って、そこから有料で依頼して……という流れになったけど、結論から言うと「相手が特定されている以上、表現内容的に争うのは厳しい」と言われた。
結局、訴訟まで行って泥沼化する前に示談(和解)することになった。
和解金の額は詳しくは言えないけど、まあ数十万円。
その金でガチャ何百回回せるかって話だし、今でいえばハイエンドなPCが余裕で買えるし、
貯金はギリギリあったからなんとかなったが、事故ったり大病に罹ったら人生転落するっていう精神的摩耗で正直ひもじかったし思い出したくない。
ただ、これだけは言わせてほしい。
一番納得いかないのは、俺みたいなコメントを書いたユーザーには開示請求が飛んでくるのに、
その「誹謗中傷を誘導」するような記事を書いて広告収入を得ているまとめサイト自体は、今ものうのうと更新を続けていることだ。
コメント欄の管理責任とかどうなってるんだよ、と思わなくもないけど、今のネットの法律じゃ「書いた奴」が一番悪いってのは変わらないらしい。
その「みんな」の中から、運が悪かった(あるいは目に余った)自分が選ばれて撃たれただけ。
もし、今もあの手のサイトで「運営○ね」とか「無能」とか書き込んでる人がいたら、悪いことは言わないからやめておけ。
主権国家が他の主権国家に対して、攻撃をすることを非難することは分かるんですよ。
その上で、小学校への誤爆のブコメにだけ、あれだけ集まるってのに違和感があるんです。
確かに民間居住区への誤爆は合ってはならないことですが、その前にイランがイスラエルでテロやって民間人殺してたこととか、自国の反政府勢力数千人単位(一説には1万人以上)虐殺してたこととか、イランが今回の報復行為で周辺国にミサイル攻撃して民間施設を誤射してるとか、そこら辺に対するブコメや意見はさっぱり無いでしょ?
トランプやネタニヤフ、アメリカやイスラエルを悪魔化するなら、似たようなことやってるイランも非難しなきゃ、女性や子供をデモの前に出して騒いでるいつもの左派しぐさだなぁ、と思ってしまうんです。なんなら学校への誤爆もアメリカやイスラエル、なんなら高市政権や自民党を非難できるので、これ幸いと喜んでるフシまで感じられる。
https://ugl.theletter.jp/posts/3531dd7d-f2c0-4b5b-bb6f-7ed70db65e7b
波乱万丈という言葉すら生ぬるい、圧倒的なリアリティで読者を魅了する作家・沖田臥竜(おきた がりょう)さん。
沖田臥竜さんは1976年、兵庫県尼崎市で育ちました。少年時代から暴走族や右翼団体に身を置くなど荒れた日々を送り、21歳で山口組系の組織に加入。その後、傷害致死などの事件で通算約12年もの獄中生活を経験しています。
きっかけ: ラジオで聴いた浅田次郎氏の『鉄道員(ぽっぽや)』に深く感銘を受ける。
読書体験: ミステリーやハードボイルドを中心に1,000冊以上を読破。
執筆の始まり: 独学で小説を書き始め、それが現在の創作活動の礎となりました。
2014年、所属していた二代目大平組の解散を機にヤクザを引退。翌年からアウトロー情報サイトでの執筆を開始し、瞬く間に注目を集めました。
彼の作品の最大の特徴は、自らの実体験に基づいた圧倒的なリアリティです。しかし、単なる暴力描写に留まりません。
「登場人物に完全な悪を設定せず、クスッと笑える要素を交えながら、最後には感動させる」
『ムショぼけ』: 長期服役後の社会復帰をコメディタッチで描き、2021年にドラマ化。
『インフォーマ』: 桐谷健太さん主演でドラマ化され、Netflixでも世界配信されるなど大きな話題に。
『生野が生んだスーパースター文政』: 鮮烈なデビューを飾った処女作。
沖田さんの活動は執筆だけに留まりません。その知見とキャラクターを活かし、多方面で活躍しています。
メディア 『AbemaPrime』等の番組で事件解説やコメンテーターを担当
映画・ドラマ 『ヤクザと家族 The Family』の所作監修や『全裸監督2』の取材協力
音楽 ヒップホップユニット『LGYankees』に加入し、作詞を担当
ビジネス オンラインサロン『沖田倶楽部』の運営、調査会社の経営
沖田氏の代表作『インフォーマ』は、情報の価値と裏側を扱う物語ですが、この記事自体がまさに現実世界の「インフォーマ」として機能しています。
単なる感情的な批判ではなく、「校了後の確認依頼」や「編集部内での怒号」など、当事者にしか知り得ない具体的な内部事情を晒すことで、告発のリアリティと破壊力を高めています。
通常の作家であれば、大手出版社である小学館との関係が悪化することは死活問題であり
ここまで露骨な批判は避けるのが業界の常識です。しかし、彼は以下の信念で動いているように見えます。
・損得勘定抜き: 「二度と仕事をしない」と明言することで、自らの退路を断ち、言葉に重みを持たせている。
・独自の正義感: 恩義(亡き友人が紡いだメディアミックス)を仇で返されたと感じた時の怒りが、執筆の強い動機になっている。
特に『セクシー田中さん』の件に触れ、「何も学んでいない」と断じる部分は、現在の出版業界が抱える最も痛いところを突いています。
「作家と編集者は工務店と職人の関係」という比喩も非常に分かりやすく
クリエイターが軽視されがちな構造的問題を、彼らしい荒っぽい、しかし核心を突く言葉で表現しています。
「表現者としての尊厳を守るための宣戦布告」と言えるでしょう。
元ヤクザでありながら芥川賞を目指し、純粋な作家として評価されたいと願う彼にとって
自身の作品や関わるクリエイターたちが不当に扱われることは、自身の生き方そのものを否定されるに等しい屈辱だったのかもしれません。